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カテゴリ:「こぶラ」の独り言
3月最終日、本日も白馬エリアの天候は絶好調だった模様です。「こぶ」スキーヤーの皆さんは、ガツン!と「こぶ」滑走を楽しんだことでしょう。 地方都市にあるシャバのアジトから出発できない日々が続いている「八方尾根こぶラ」は、とうとう「こぶ」禁断症状が現れ始めました。 昨日、縦のラインで全開「こぶ」滑走、それもノンストップ、一気に40「こぶ」一気に滑り降りる事ができました。と、そこで目が覚めました。夢だったんですね! 暫く「こぶ」滑走ができないから、せめて夢の中だけでも、前回「こぶ」滑走と願って眠ったら、ホントに夢に見ちゃいましたよ。早くこの禁断症状から逃れたい!末期になったらたいへんですね。 さあ、明日から4月です。スキーシーズンももう終盤、ケガなく安全に「こぶ」滑走しましょう。 「こぶ」斜面は危険がいっぱい! 「こぶ」斜面では、多くのスキーヤーが「こぶ」滑走しています。初級レベル、中級レベル、上級者レベルの方々が同じ「こぶ」斜面にいるわけです。 多くの常識ある「こぶ」スキーヤーなら、自分が滑走したいラインに滑ってる方がいれば、滑り降りるのを待ち、安全が確保できると判断してから滑り出します。そして必ず後ろや斜め後ろを確認してから滑りますよね。 でも、中には後ろを確認せずに滑り始めたり、滑走している人のラインに突っ込んできたり、暴走したり、といった方々がいます。ニアミスしたり、激突寸前危機一髪ってことも時々あります。 でも危険な行為をしている方々は、気付きもしていないようです。ホント困ったものですね。 「八方尾根こぶラ」は、もちろん後ろや廻りを確認してから滑走を始めます。全開「こぶ」滑走中に激突されてケガをしたら、たまったもんじゃありません。 だから、自分の身は自分で守るしかないのです。皆さんも十分気を付けましょうね。 またしてもピカピカ?「こぶ」斜面でのマナー違反 そうそう、先日「こぶ」斜面で信じられない危険行為を目にしました。「こぶ」斜面のど真ん中で座り込んでいるヤツラです。 最初、一人が転んでしまって立てないのか?と思ったのですが、違いました。なかなか起き上がる気配はないのですが、ケガした様子でもありません。 すると、側にいた仲間の二人もその場に座りこんでしまったのです。いや寝転んだ状態になったのです。「こぶ」斜面のど真ん中で休憩しているのです。 「八方尾根こぶラ」は、この様子をリフト上から見ていました。これってどうなんでしょう? リフト降りてスグのところでスノーボーダーは座り込んでるのはよく見ますよ。あれも邪魔だし危険だとは思いますよ。 でも、スノーボーダーではありません。スキーヤーです、しかも、3人も同時に座り込みです。 そいつらどこかで見かけたウエアです。眩しすぎなピカピカウエア!リフト上からでも目についちゃいます。 今シーズン、他のスキー場で迷惑千万な行為をしていた、コードネームピカピカ軍団と遭遇した顛末を、先日ブログに記録しましたが、 そいつらなのでしょうか?、その仲間なのでしょうか?真相は不明ですが、同じようなピカピカウエアです。 そのピカピカ軍団が「八方尾根こぶラ」のホームゲレンデにも出没したのです。そして、相変わらずの迷惑千万行為、そして今回もまた一人じゃなくて、3人ですね。集団行動です。一人じゃきっとやらないでしょう。 他にそのラインを滑りたい方もいるだろうし、第一危険極まりないですよ。コレって常識じゃないでしょうか? 「八方尾根こぶラ」が近くに居たら、ピカピカの横を全開「こぶ」滑走で通り過ぎ、雪をかけまくってやるのですが、リフト上に居たのでできませんでした。今度遭遇したらぜったいに雪をかけてやる! とにかく、こんな危険行為やめましょう。安全にケガなく春「こぶ」滑走を楽しみましょう。
最終更新日
2018.04.01 00:24:17
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