
気になってた永夜星河を見終えました。
韓流ドラマも全16回が普通で、華流になると全40~60回位がザラ。
それに比べたら、なんと日本のドラマの短い事よ!
最初は、こんなに長いのは見れないと思ったけど、見だしたら引き込まれるんです。
映像もキレイだけど(お金の掛け方が違う)俳優さん達が美し過ぎる!衣装や小道具も素晴らし過ぎる!脚本がいい!韓流に劣ってないし。。。
回数が長い分、人物の描写が丁寧でCGも圧巻。
政治的には、色々あるけどエンタメは文句のつけようがない程にクオリティーが高いと思う。
主演の(虞書欣ユー・シューシン)と(丁禹兮ディン・ユーシー)は人気者だし、見てるだけでも楽しいんですがストーリーは二転三転していきます。
ゲームを攻略するのに、虞書欣が何度何度も死んじゃう。。笑いの序盤からは一転
実は、半妖の丁禹兮の深い生い立ちからの現代の小説家まで、なぜ???と思わせるストーリーでした。
( ´艸`)
ユー・シューシンさんは、自分が可愛いのを熟知しているので見せ方が上手い気がする。
今回も魅力的でした。
☆本日の言葉
何事も面白がってみる