2018年1月のガーデニング(その2)
今日も約17℃と3月頃の暖かさとなり、つるバラの剪定と誘引を始めた。玄関前のアーチの「ピエール・ド・ロンサール」と「レオナルド・ダ・ヴィンチ」だ。ピエールは中太の枝が3本枯れていた。まだ3年位しか経っていないのに何でだろうか?今日はショッキングなことを発見した。東側のフェンスに植えた「ロイヤル・サンセット」の根元に大きな穴と木くずがあったことだ。間違いなくカミキリムシの仕業だ。早速駆除用の消毒薬を使ったが穴を塞ぐには傷口保護材の「カルスメイト」が必要だ。 3年ほど前に「ピエール・ド・ロンサール」の根元に同じようなカミキリムシの穴を見つけて駆除剤とカルスメイトで保護したが、その後バラは順調に咲いている。枯れなければよいが・・・!