2022年1月のガーデニング(その3)
つるバラの剪定を始めた。道路側の「ピエール・ド・ロンサール」だ。一番最初に植えたつるバラで約8年経っているせいか枯れた枝が多くなった。 玄関正面のアーチの「ピエール・ド・ロンサール」一番真ん中に植えた木立の「レッド・クイーン」が枯れてしまった。昨年4月に鉢植えから地植えにするのは避けた方が良いとのアドバイスもあったが根を痛めないように慎重に植えて6月には立派な花を咲かせた。(2021年6月のブログ:その1) 枯れた状態をみると根が育っていなかった。やはり植え時を間違えた。土の下がコンクリートのせいか、前の「セントミカエル」に続きバラが育たない。次は何を植えようか・・・? つるバラの剪定はまだ半分残っている。暖かい日が続けば頑張るぞ!