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カテゴリ:サインコミュニケーション
ご訪問ありがとうございます。 サイン育児アドバイザー 平ここね です。
今日は、「サインコミュニケーション」の意外な効果について
講座ではあまりお伝えしていないのですが、 我が家の二人の息子たちがそうだったので ご紹介しますね。
それは、 「鉛筆を簡単に正しく持てる」ということ。
おそらく、小さいうちから、サインをすることで 手や指先を自分の意思で動かしているので、 手先が器用になるのだと思います。 (自分の意思で というのが 重要!!)
二人とも、特に鉛筆の持ち方を教えなくても 普通に持つことができました。 文字を書けるようになったのも早かったです。
ちなみに、最初に持たせたのは 三角クレヨン&三角えんぴつ です。 おすすめはこちら ↓
三角なのもさることながら、太いのがGOOD!! 鉛筆は6Bからあるので、初めての鉛筆には最適。 (専用の鉛筆削りが必要です)
ただ、 クレヨンのほうは、ケースが蓋をかぶせるだけのものなので、 輪ゴムなどで止めないと、持ち運びできません。 中身が全部、かばんの中にでてしまいます。 くもんの方、ケースどうにかしてください
お子様がママのボールペンなどを使いたがったら 是非、クレヨンや鉛筆をもたせてあげてください。
ぐちゃぐちゃに描いた絵でも、 何を描いたか、「サイン」で教えてくれるかも!!
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最終更新日
2010.11.22 11:37:03
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