サインおすすめ絵本「どんどこももんちゃん」
こんにちは。いつもありがとうございます。サイン育児アドバイザー 平ここね です。 先日の「サインコミュニケーション講座」で紹介させていただいたサインおすすめ絵本です。 ↓どんどこももんちゃんとよたかずひこ あかちゃんのももんちゃんが、途中の困難を乗り越えながらひたすら進み続け、ママのもとに辿り着くというストーリー。「ももんちゃんは いそいでいます。」という文以外は「どーん」や「どどど」などの擬音語です。 「どんどこ どんどこ」という繰り返しも心地よい。赤ちゃんはこういう音が大好きです! 途中の展開も意外性があり、しかも可愛らしい この絵本のように使われている言葉が少ない場合は出てきた言葉だけをサインとして見せるだけではなく絵から読み取れることもサインで伝えてあげてくださいね! この本で使えるサイン◆くま◆あかちゃん◆泣く◆痛い◆ママ◆走る◆おむつ など ももんちゃんシリーズは沢山出ていますが、私はこれが一番好きです。息子たちもお気に入りの一冊でした。