埼玉県 啓発用ポスター・パンフレット等
*https://www.pref.saitama.lg.jp/a0706/doubutu/keihatu.html
啓発用ポスター
飼い主に見放されたペットたちを待ち受けるのは、「殺処分」という悲惨な現実。
しかし、窓口手続だけで「飼育放棄」を済ませる飼い主がその先の現実を実感することはできません。
だからこそ、想像してください。
処分装置を操作する「あなた自身」の姿を。
ペットは大切な家族の一員。最後まで責任を持って飼いましょう。
日本獣医師会雑誌(日獣会誌)
http://nichiju.lin.gr.jp/mag/index.html
啓発用
*パンフレット「地域猫活動実践ガイドブック~野良猫を減らすために~」(PDF:6,585KB)
関連する情報
動物愛護/動物虐待は犯罪です!すてるな!するな!動物虐待!
*
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0706/doubutu/doubutugyakutai.html
環境省「動物の遺棄・虐待防止ポスター
*
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/poster04.pdf
茨城県動物指導センターの収容環境を改善し、譲渡・啓発・ふれあいに特化した動物愛護セン ターの開設を求める請願
茨城県の動物指導センターは、遠い昔、野犬の抑留施設であった時代のままの施設で、老朽化が著しいだけでなく、動物愛護を推進する茨城県の施設として、あまりに劣悪な環境です。
たった1つしかない動物指導センターに、県内すべて(水戸市を除く)の迷い犬猫、捕獲や放棄の動物たちを収容し、今の時代の動物愛護・動物福祉とは、かけ離れた実態となっています。
今、茨城県は多くのボランティアの協力等で、殺処分は止まっていますが、日々、収容される犬猫はあとを絶たず、過密収容でいのちの危険があります。早急に収容環境の改善が必要です。
また、収容場所が足りず、行うべき野犬の捕獲を先延ばしにしている実態もあり、野犬の繁殖に歯止めがかかりません。捕獲をすすめるために現指導センターの収容スペースをもっと増やす必要があるのです。
そこで、指導センターに収容されている動物のうち、子犬子猫や人馴れしている犬猫を移し、市民や子どもたちへの啓発やふれあいを通じて、譲渡をすすめるための動物愛護センターを早期に開設することをもとめます。
署名
https://www.change.org/p/
茨城県には、犬猫殺処分ゼロをめざす条例が存在するのに、日本で動物愛護センターがない唯一の県。
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