▲▼玄関灯をLEDのものに付け替えた。
♪ 親と背を競うたけのこ走り梅雨まごは京都へ修学旅行 玄関灯をネットで検索。安物でいい。シンプルで、古い家にマッチするものを探した。楽天 2,559円(送料無料) エレガントなグースネックアームを備えた屋外バーンライトは、ヴィンテージとインダストリアルスタイルを組み合わせ、ご自宅に魅力的で上品な外観をもたらし、さまざまな装飾を簡単に昇華させ、快適な雰囲気を作り出します。 防水・防錆屋外バーンライトは高品質の素材で作られ、電気メッキや塗装などの高度な表面処理プロセスを経て、防錆・防水性能を確保しています。屋外グースネックライトの塗装色は安定しており、時間が経っても剥がれたり、色あせたり、腐食したりするのは簡単では。 取り付けが簡単&簡単。幅広い用途有線。必要な取り付けハードウェアはすべてパッケージに含まれており、すばやく簡単に取り付けられます。 この農家のウォールライトは、出入り口、庭、ガレージ、ポーチ、庭、道路、夜間のセキュリティ、エリア照明などとして商業用途に最適です。 すべてのE26/E27ベースの電球でうまく動作し、各電球は最大60Wを推奨します(電球は含まれません)。電球の幅広い選択肢があり、実際のニーズに合わせて選択できます。底部が開いたデザインにより、電球の交換が簡単になります。 色々当たって結局これを買った。さっそく取り付けようとするも、けっこう難儀した。「取説」も付いていない。 ネック部と傘は固定されず、真下に向けて乗っているだけ。取付金具にコードを通し、コードを電源の配線につなぐ。そして台座の金具を壁面に固定する。この時、ライト本体を支えるものがないまま、一連の作業をすることになる。なんだこれ! どうやってやれというのか。 軒があるので、腕木に紐を渡し、それで吊って作業をすることにした。ここが壁だったらそんなことはできない。ウォールランプだから、ほとんどがそうだろう。 屋内配線用のVVFケーブル(1.6㎜)につなぐランプ側のコードがやたらに細い。単芯の銅線にはとても繋ぎにくい。60w相当のLEDは6.5wしかないので、それで十分なのだろうが、繋いだ部分が心持たない。半田付けしようとしたら、古いコテを処分したばかりだった。 閉端接続子の小さいのが付属で付いていたが、小さすぎて使えそうにない。しょうがないので絶縁テープで巻くだけにした。後になって、熱で密着するチューブが家にあったのを思い出した。 電球は付いていないので、ウォーキングがてら、DCMまで買いに行った。消費電力6.5w 492円 何とか取り付けて、点灯してみる。60wはけっこう明るい。 このライト。たぶん中国製だろう。商品解説をよく読むと、アンダ―ラインを引いた部分の記述が不自然で、ちょっとおかしい。 製品も、いかにコストダウンして安く売るかを考えた、究極のシンプル設計。最小限の部品で、壁面部分のパッキンも無いし、取説も無しだ。 高価なものは、速結端子のコネクターが付いていたりする。それが普通のようだ。 軒下で雨が当たる心配はないので、この安物でもなんとか間に合いそうだ。明るさは30w相当で十分だろう。本体2,559円+電球492円 計3,051円。 電球を買いに行くついでに、久し振りに秋葉神社の階段へ。前日の雨も上がって晴れ間が出てきた午後1時過ぎ。空はまだ雨の余韻を残している。ジューンベリー中段で一呼吸入れ、何とか120段駆け上がった。東の空。いつもの定点観測。緑が濃い。 7,660歩ほど。しっとり汗をかいて、暑熱順化の役には立っただろう。