
♪ 初冬なるアロマティカスの香りして妊活している人のかがやき
来週の3日(水曜日)から寒くなる。その前に、冬越しのために室内に取り込む作業を、取りあえず済ませておいた。
南の窓辺
 
ブーゲンビリアは一度も剪定をしていない。冬剪定をするつもり。

クリトリア(蝶豆)。果たしてこれで冬越し出来るかどうかテスト。
東の窓辺
 
シャコバサボテン。下まで垂れ下がるほど伸びていたのを大幅にカット。
その結果、ほぼ全部の茎に花芽が付いている。

アロマティカス。2軒先のお隣さんにもらった。いくらでも増えるらしい。
ハーブティーや料理にも使えるシソ科の多年性の多肉植物。非耐寒性。


パキラ。下部回りが38㎝ほどあり、樹齢20年以上になる。
毎年、切り詰めていて大きくならないようにしているが、気分を変えて
もっと違う仕立て方をしてみたい。
冬の寒さが間直に控えているなんて、想像できないくらいの暖かさ。猫は週間天気予報なんて知らないので、急な寒さにただただ身を縮めるしかないだろう。
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いつもウェザーニュースは、気象協会の予報より低めの数値が出る。多分、気象協会の方が当たっているだろうと思う。
ウェザーニュース
気象協会
こうして前もって気構えをしておけば、薄着で風邪をひくなんてことにはならずに済む。たまにそういう人を見かけると、天気予報を見て確認しないのだろうかと、その鷹揚さに驚いてしまう。
反対に、暖かいという予報が出ているのに、ダウンジャケットを着てウォーキングしている人を見かけたりする。観たとしても、TVや新聞の「県単位の天気予報」では地域差が反映されないので、正確な予報とは言えない。情報リテラシー以前の問題だろう。
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