000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

歌 と こころ と 心 の さんぽ

歌 と こころ と 心 の さんぽ

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
2026.01.28
XML
テーマ:短歌(1739)
カテゴリ:工夫する

♪ 披瀝した体験談が自慢だったと知って憚る深夜のトイレ



 プランターでの菌ちゃん農法の試み。冬は避ける方が良いとか書いてあった。今準備したって悪いことはないだろう。効果が出るまでの期間に1~2月を加えなければいいのだろうと、勝手に解釈して作業を始めた。

 あぜ板2枚で作ったプランターを置いてみるとちょうどいい具合に収まった。しかし、貰ってきた土に水を加えてみると、有機物がないだけでなく粘土質のような、あまり良くなさそうな土と判明。しかし、此れを使うしかない。



 籾殻を入れたりもしたがそれでは足りない気がする。
 かくなる上は、持って来た枯葉(土嚢のまま水に浸けて湿らせてある)を混ぜ込んでやるか。土嚢袋1袋分の土を入れ、その上に枯葉を乗せ、またその上に土を乗せる。


枯葉の水気が多すぎるか。

 一応、潮干狩り用の熊手で、土と枯葉をちょいちょいと混ぜておいた。全体に枯葉の量が多すぎるかもしれない。
 どうせ土が悪いのだからいい状態になるまでには何年もかかる。それを見越してのこと。

 それでも肝心の上部にはもう少しましな土(土嚢袋4つ分ほど)を入れてやりたい。山を持っているという知人に、土が貰えないか訊いみることにしている。



 作業をしていると、お隣さんのご主人が顔を出して挨拶をしてきた。ご主人の顔を見るのは初めてだ。何のことかと思いきや、“松の葉が落ちて困っている” とのこと。
 「側溝に落ちたのは掃除しているし、二階の樋に乗ったのは取れないし・・。」

 以前から言われていることで、松が大きくなっているのに加えて、この時期は落ち葉が殊に多い。よほど迷惑しているようだ。
 「息子と、何とかしなくてはと言ってるところなんです。近いうちに切ります。」
 息子と先週の金曜日にそんな話をしたばかりで、「水曜日なら手伝える」という返事も貰っている。


中央に槇、奥右が松で左にモチノキがある。(12月24日)

 先ずは手前の槇の木を伐る予定だったが、先に松の枝を払い、その後に槇の枝を切ることにする。松は根元から伐るべきだが、チェーンソーも無いし伐った木を片付けるのも大変だ。モチノキも大きくなっているので伐りたいのだが・・。
 大まかにやっておいて、最終形はシルバーセンターにでも頼むしかない。
 小次郎は大人になって、ずいぶん落ち着いてきた。最初はしきりに鳴いて喜んでいたが、ちょっと相手をしてやるとすぐに大人しくなる。


庭の仕切りからこっち側へ来ることも無く、内側で大人しくしている。

 可愛いというか、いじらしいというか・・。 

エサ台をマイナーチェンジ








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.01.28 11:23:22
コメント(0) | コメントを書く


PR

プロフィール

sunkyu

sunkyu

カレンダー

バックナンバー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

サイド自由欄

◆2006年5月8日よりスタートした「日歌」が千首を超えたのを機に、「游歌」とタイトルを変えて、2009年2月中旬より再スタートしました。
◆2011年1月2日からは、楽歌「TNK31」と改題しました。
◆2014年10月23日から「一日一首」と改題しました。
◆2016年5月8日より「気まぐれ短歌」と改題しました。
◆2017年10月10日より つれずれにつづる「みそひともじ」と心のさんぽに改題しました。
◆2019年6月6日より 「歌とこころと心のさんぽ」に改題しました。
「ジグソーパズル」 自作短歌百選(2006年5月~2009年2月)

「アーカイブ」
◎ Ⅰ  短歌
◎ Ⅱ 知っていて損はない話 健康と生活編
◎ Ⅲ 興味深いこと
◎ Ⅳ 興味深いこと パート2
◎ Ⅴ 自然界 地球 異常気象など

フリーページ

コメント新着


© Rakuten Group, Inc.
X