
♪ ミゾウのそうていがいのサイガイのおこるケハイや高市内閣
第二次高市内閣
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自民党は、今後10年は安泰とほくそ笑んでいるのだろう。高市一強独裁内閣が動き出し、議会制民主主義が危ぶまれている中。気候変動は幾何級数的に悪化してゆき、今後ますます牙を剥いて襲い掛かって来る気配。
働いて、働いて、働いて、働いて・・なんて言ってる場合じゃない。先手を打って対処していかないと・・。
ダムが枯渇するなんてこと、民家の火事、山火事が頻発するなんてこと、過去にあっただろうか。このような未曾有の出来事が、予想もしないところに突然、災害をもたらすという恐れが無いとは言えない。
台風と大地震が同時に起こるとか、農作物が壊滅的な被害・凶作(旱魃、水害)を受けるとか・・。
今までの常識を超えた災害を、想定外のこととして切り捨てることなどできない。東北沖の地震・津波で原子炉がメルトダウンしたことで経験済みなのだ。
楽観バイアスに囚われ、不都合な真実を見ない事として、保身で雁字搦めになっているような政治家に、一体何が出来るか。
66人もの素人議員を抱えて、顔のすげ替えをしているだけの内閣。危機管理能力を疑われるのは必至のこと。
大所高所から物事を見る習慣のない、内輪の事に執着することが仕事でもあるような政治家に、国民を守るという意識が果たしてあるのかどうか。
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今朝は、氷点下まで下がったがそれも最後。明日からは一気に春本番を迎えることになる。特に3連休の22日、23日は20℃超えのトンデモナイ気温になるところがある。
22日(日)から23日(月・天皇誕生日)にかけて、低気圧が発達しながら北海道の北を通過。そこからのびる前線が本州を南下するため、各地で雨や雪が降り、雷を伴って降り方が強まったり、強風の可能性もある。
18日(水)には、北陸地方で「春一番」が吹いたと発表があったようだが、関東から九州にかけても「春一番」が吹く可能性があるらしい。
雪が多く残っている地域では、屋根からの落雪や雪崩、雪解けによる河川の増水に十分にご注意が必要のようです。過去には融雪洪水で大変な思いをしたという話を聞いたことがある。
また、これまで以上に花粉の飛散も活発になる。さらに大陸からは黄砂が飛来する恐れもある。22日(日)の前線の通過後、黄砂が西日本を中心に飛来すると予想されている。
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