
♪ そら爆ぜて地上に水の溢れゆき人は地底に酸欠となる
南岸に停滞し続ける前線がやや北上して全国的に雨模様の天気が続く。
今日6日から明日7日にかけて、雨が降り続き、大雨になる。この大雨によって土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水・氾濫に厳重に警戒が必要。伊豆諸島では、6日昼前から7日明け方にかけて線状降水帯が発生して、大雨による災害発生の危険度が急激に高まる可能性が。
7日以降も秋雨前線は関東付近に停滞する見込みで、雨量がさらに増える恐れ。
関東や東海では7日(月)を中心に9月の平年ひと月の雨量を超えるような大雨となる所があるでしょう。土砂災害、地下施設など低い土地の浸水や道路の冠水、河川の増水に警戒してください。
|
ここ3日、いつもは沈む便が浮いている。何が原因なのか。
掌蹠膿疱症という厄介な皮膚病になった直後のことで、関係は無いのだろうが気になった。いつもと違うということは何か原因があるはずだから・・
サイトによって内容が違う。浮く便の方が健康(朝日新聞)だというものから、健康な人85%が沈み15%が浮く(福岡天神内視鏡クリニック)記述がある。
「浮く便の特徴と原因」
原因: 食物繊維の摂取により便の中にガスや気泡が含まれて軽くなっている場合や、腸内細菌が産生するガス(メタンや水素)が多い場合。
健康状態: 食物繊維をしっかり摂っている健康な人でも約15%は便が浮くといわれており、臭いがきつくなくフワッとした便であれば問題ありません。
注意点: 脂肪が消化吸収されずに含まれている場合(脂肪便)や、悪臭を伴って何週間も浮く状態が続く場合は、消化器や膵臓の不調が隠れていることがあります。
「沈む便の特徴と原因」
原因: 水分が程よく抜けて密度が高くなっている場合や、構成成分がしっかり詰まっている場合
健康状態: 健康な人の便の約85%は水に沈むとされており、ごく一般的な状態です。
注意点: 水分が少なすぎてカチカチに硬い便(便秘気味)のときも沈みます。
「福岡天神内視鏡クリニック」の記述は他のものとほぼ同じ。
うんちが「浮く」場合
①食物繊維が沢山含まれ、空気を含むために浮く。腸内環境が良いケース。
②悪玉菌が産生するメタンガスや水素ガスが増えて浮く。腸内環境が悪いケース。
③タンパク質や脂肪が消化吸収されずに含まれて浮く。腸内環境が悪いケース。
うんちが「沈む」場合
①上記のイラストのような完璧な構成のうんちであれば沈む。腸内環境が良いケース。
②うんちの水分が減ってカチカチなうんちになれば沈む。腸内環境が悪いケース。
「便の浮き沈みだけで健康状態を完全に判断することはできない。形、硬さ、色、臭い、そして排便時の感覚などを総合して確認することが大切。」
|
自分のことを振り返ってみると、1週間ほど前からおならの匂いがいつもと違って、少し匂うようになっていた。胃の調子があまり良くない日があり、便が1日おきで少し硬め。
しかし、こんなことはよくある事で特別視するほどの事でもない。ただ体調に少し違和感がある。シャキッとせず眠い感じが抜けない。夏の疲れが出ているのかもしれない。
一昨日は、ボランティアのユニホームを受取りに行って駅の階段を1段飛ばしで上ったり、幾つかの階段はエスカレーターなど使わずに通した。
昨日はォーキングでいつもの階段を駆け上がり8,600歩ほど歩いてきた。掌蹠膿疱症の水疱が、足底や外側にあり靴で擦れて痒かったが、そのうち気にならなくなった。
今朝もやっぱりシャキッとしない。酒は5日ほど全く飲んでいない。天気が悪いせいなのか、体調に問題が有るのかよく分からない。この不如意な状態がいつまで続くのか・・・。
2度切り戻しをした宮城野萩が、いい具合に丈の低いままに収まっている。この状態で花が咲いてくれれば上出来だ。
|
|
|