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子どもとパンと私

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テーブルロール/総菜パン

2020.05.26
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翌日も柔らかい中種法で作ったバターロールのレシピです。

動画で作り方をUPしました。









最終更新日  2020.05.26 07:33:39
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2020.01.21

今朝はホットドック作りました。

柔らかいパンにカリッと焼いたソーセージと酸味のきいたキャベツ、甘い炒め玉ねぎが絶妙な組み合わせでした。



今回のレシピも中種法です。我が家は夜焼いて次の日に食べることが多いので中種法で劣化の遅いパンがよいのです。



ホットドック用パンのレシピ

材料(6本分)

<中種>
強力粉 175g
水   90g
インスタントドライイースト 2g
<本捏>
強力粉 75g
砂糖  25g
塩   4g
水   10g
牛乳  80g
インスタントドライイースト 1g
バター 20g

作り方

​1・ボールに中種の材料を入れ粉っぽさがなくなるまで練る。密閉できる容器に入れ2.5倍になるまで室温で発酵させる。(今回は3時間)
 *捏ね終了後はごつごつした硬い生地です。発酵が終わると柔らかい生地になっています。
2・本捏のバター以外の材料とできた中種をちぎったものをホームベーカリーに入れ練りコース5分で練る。バターを加えてさらに練りコース10分で練る。
3・ホームベーカリー発酵コースで45分発酵させる。
4・ホームベーカリーから生地を取り出して6等分して丸めなおしてビニール袋をかぶせ15分休ませる。
5・手のひらで潰してガスを抜いたら、麺棒で楕円に延ばし中央で少し重なるように折りたたむ。生地の端同士をくっつけて棒状にしたら台の上で転がして17cmくらいの長さにする。
6・天板に並べてオーブンの発酵35度で2倍の大きさになるまで発酵させる。(今回は50分)
7・190度に予熱したオーブンで10分から12分焼く。

*柔らかい生地ですので、分割や成形の時は打ち粉をして優しく扱ってください。
*中種法では本捏の後の発酵が早く進みますので、40分くらいたったら一度生地の状態を確認したほうが良いです。



昨夜パンを焼いて今朝ホットドックにしましたが、本当にパンが柔らかいです。
レンジで15秒ほど温めたら、持つとつぶれそうなくらい柔らかかったです。
キャベツは千切りにしてフレンチドレッシングとマヨネーズ少々で味付けしてあります。
玉ねぎはスライスしてフライパンできつね色になるまで炒めて塩少々で味付けしてあります。
ミニトマトもスライスしてのせました。

ソーセージは魚焼きグリルでパリッと焼き上げます。フライパンで焼くより、焼き目がついてパリッとなるのでおススメです。







最終更新日  2020.01.21 09:36:09
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2020.01.20

翌日も柔らかくふわふわの甘いクルミパンを作りました。

今回は朝6時出発の次女の試合で、1時間半の車移動中に朝食として食べるため、夜に焼いても翌朝も柔らかいままおいしく食べれるパンということで中種法で作りました。

試合の日は一日がかりなので、前日は朝食用のパンと試合当日の夜ごはんのつくりおき(帰宅が夜7時を過ぎる事もあるため)、当日朝は4時半起きで留守番の家族分含め5人分の弁当つくりと結構ハードです。
なので、パンの朝食は助かります。留守番の家族はそれぞれパンとコーンスープ、作り置きおかずを冷蔵庫から出して食べたようです。



スイートクルミブレット/中種法

材料​

<中種>
強力粉 140g
砂糖  10g
水   65g
耐糖性インスタントドライイースト 2g
<本捏>
強力粉  40g
薄力粉  20g
ブラウンシュガー   40g

*ブラウンシュガーがなければ上白糖や三温糖でもOK
塩    2g
スキムミルク 4g
バター  16g
全卵   20g
水    50g
耐糖性インスタントドライイースト 0.5g
クルミ 70g

作り方

1・<中種>の材料をボールに入れ、粉っぽさがなくなるまで手で捏ねる。
硬くごつごつした生地になりますストレート法で捏ねた生地のように柔らかくつるんとした表面にはなりません。
2・ひとまとめに丸めたら密閉容器に入れ2.5倍の大きさになるまで室温に置く。(今回は2時間かかりました。)

3・ホームベーカリーにバターとクルミ以外の<本捏>の材料と出来上がった中種をちぎったものを入れて練りコースで10分捏ねる。バターを入れてさらに10分捏ねる。残り1分でクルミを入れる。
4・ホームベーカリーの発酵コースで50分発酵させる。
5・できた生地を取り出して6等分にして丸めてビニール袋をかぶせて15分休ませる。

6・再度丸め成形をしてオーブンの発酵機能35度で2倍の大きさになるまで発酵させる。(今回は50分)

7・残った全卵を表面に塗り十字に切れ目を入れたら190度に予熱したオーブンで12分焼いたら出来上がり。



中種を作るのに時間がかかりますが、翌日もふわふわでした。焼きたてはつぶれるくらい柔らかいです。

時間がたつと硬くなってしまうことに悩んでいる方は中種法で作ってみると良いかもしれません。

中種をしっかり時間をかけて発酵させれば、本捏ね以降の発酵はストレート法より少し早めに仕上がります。
若干緩めの生地になりますので成形の際は手粉を振ると良いです。

捏ねはじめは中種と本捏の材料が混ざりにくいような感じですが、最後はしっかりまとまりますので安心してください。

Twitterにて記事更新お知らせしています→​saza8225のTwitter







最終更新日  2020.01.20 08:07:54
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2020.01.15

冬休みも終わり毎日早起きして朝ごはん作り。
さっと食べれるパンで朝食もたまにはいいかも。

カレー味のミニウインナーパンです。


ミニサイズにカットする成形なので簡単にできちゃいます。


画像だと黄色が薄く見えますが、もう少し黄色い生地になります。

小さなお子様も食べれる甘口のカレー粉を使用してます。

カレー味ミニウインナパン(13個くらい)​​

材料​​

強力粉   180g
薄力粉    20g

牛乳    150g
砂糖     15g
塩       2g

バター    15g
カレー粉(バーモンドカレー甘口顆粒) 10g
インスタントドライイースト   2.5g

ミニウインナー 12本くらい

作り方

​1・ホームベーカリーに材料を入れて生地作りコーススタート

2・2分割して丸めて閉じたらビニールをかぶせて15分休ませる。

3・13cmかける24cmくらいに伸ばしてウインナーを乗せひと巻きしたら、残っているところに切れ目を入れる。さらに巻いて、巻き終わりを閉じる。



4・4cm幅くらいに包丁でカットして天板に並べる。



5・オーブンの発酵30度で50分発酵させる。
6・190度に予熱したオーブンで10分から15分焼いたら出来上がり。


ハウス食品/味付カレーパウダー バーモンドカレー味 56g

使ったカレーパウダーはコチラです↑
普段このパウダーで野菜炒めを作ったりしてますが、子供たちもお気に入りのパウダーです。
普通のカレー粉を使う場合は5gで良いと思います。







最終更新日  2020.01.15 13:10:25
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2019.12.28



昨日のブログで我が家のオーブンのスチーム機能で肉まんが蒸せないことを書きましたが、

実はステンレスの蒸し器でふわふわに蒸せる方法を見つけています。

ステンレスの蒸し器肉まんの蒸し方って意外とググっても出て来ないんです。

セイロと違ってステンレスの蒸し器って水滴とか熱のあたりが強かったりで硬くなったりしちゃって私はうまく蒸せなかったんですが、今回紹介する方法にしてからうまく蒸せるようになりました。

もちろん生地の配合もふわふわの決め手になりますので、レシピも参考にしていただけると幸いです。



ふわふわ肉まんのレシピ

材料
肉まんの皮・・・・・
薄力粉200g 強力粉50g ベーキングパウダー3g インスタントドライイースト3g 砂糖25g 塩3g ラード5g ぬるま湯125g

肉あん・・・・・ 
豚ひき肉150g A(醤油小さじ2 砂糖小さじ1 ごま油 生姜すりおろし少々 塩一つまみ) パン粉大さじ3 タケノコの水煮40g 玉ねぎ4分の1 シイタケ2枚 B(醤油大さじ2 砂糖大さじ1 水大匙2)
作り方
1・肉あんを作る

 *ひき肉にAを加え練る。パン粉も加えて練る。
 *たけのこの水煮、シイタケ、玉ねぎをみじん切りにする。
 *サラダ油少々(分量外)をフライパンに入れ火にかける。温まったらみじん切りにした材料を入れ炒める。玉ねぎがしんなりして透明になったらBを入れ水分がなくなるまで弱火で煮る。
 *粗熱が取れたら練ったひき肉に加え混ぜる。

 *冷蔵庫で休ませる。

2・薄力粉、強力粉、ベーキングパウダーを合わせて3回ふるう。

3・ふるった粉に砂糖、塩、インスタントドライイーストを入れて混ぜる。

4・ホームベーカリーに3とぬるま湯とラードを入れて練り5分発酵60分

5・生地ができたら8等分にして丸めてビニールをかぶせて10分休ませる。
6・手のひらでつぶしてガスを抜いたら麺棒で丸く平らに伸ばす。

7・肉あんをのせひだを寄せて包む。
8・ベーキングシートに乗せて15分発酵させる。
9・蒸し器に水を入れ沸騰させる。

ポイント1蒸し器の蓋はふきんで包んでおく。

ポイント2濡らしてよく絞った蒸し布を蒸し器の内側(蒸すものを入れる段)に敷く

10・沸騰した蒸し器に肉まんを並べ、蓋をしてなかに敷いた蒸し布のはみ出ている部分を二の上にかぶせる。中火から弱火で15分蒸す

ポイント3火加減は​​​​​​ふつふつと沸騰している音が聞こえるくらいにする。ぼこぼこだと強すぎるし、おとなしないのは弱すぎます

ポイント4蒸し終わったら一気に蓋を開けないで少しずらして蒸気を逃がしてからあける。



蒸し布は300円くらいで購入できます。


蒸したての熱々です。








最終更新日  2019.12.29 10:53:10
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2019.12.18


卵黄入りのふんわりした食事パンです。

材料
強力粉 250g 水140g スキムミルク8g 塩3g 砂糖28g バター30g 卵黄1個 インスタントドライイースト3g
仕上げ用溶き卵適量
作り方
1・パンの材料をホームベーカリーに入れて生地作りコーススタート
2・できた生地を取り出して2分割して丸めてビニールをかぶせ15分休ませる。

3・手のひらでつぶしてガスを抜く

4・上3分の1をふちが中心に来るように折りたたみ閉じる

5・下3分の1も同様に折りたたむ。さらに半分に折りたたみ生地が張るように合わせ目を閉じる。

6・オーブンの発酵30度で55分発酵させる。
7・2倍の大きさ発酵出来たらオーブンを210度に予熱する。
8・斜めに切れ目を入れて溶き卵を表面に塗る。

9・200度に下げたオーブンで15分焼いたら出来上がり!



パンの艶出しの卵ですが、mサイズの卵を溶き、大匙1くらいの量をとりわけ水を小さじ2分の1と塩一つまみ(ごく少量)を混ぜたものを使用してます。面倒であれば、溶き卵をそのまま塗っても良いと思います。
残った溶き卵はいつも炒り卵や卵焼きにして、その日のうちに使い切ります。
今回は卵黄だけ使用しましたので、残った卵白はラップにくるんで冷凍してお菓子作りに使用します。



パソコンを見てないで自分を見てほしいもぷしー。
遊んで欲しくて熱い視線を送ってきます。







最終更新日  2019.12.18 09:11:30
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2017.03.08

昨日はオニオンブレッドを焼きました。タマネギの甘みがおいしいですね。

材料

薄力粉25g 強力粉225g 水170g バター15g 砂糖25g 塩5g スキムミルク5g インスタントドライイースト3g (タマネギ1個 ベーコン3枚 チーズ適量 マヨネーズ適量)

1 タマネギの半量はみじん切り、残りはスライスしておく。ベーコンも細切りにする。

みじん切りのタマネギをきつね色になるまでフライパンで炒める

2 ホームベーカリーの生地作りコースで材料を入れて生地をつくる。途中炒めタマネギを加える。

3 出来た生地を9等分して丸めて15分休ませる。

4 丸め直してスクエア型にいれ60分発酵させる。

5 オーブンを180度に予熱して、マヨネーズ→タマネギ→ベーコン→チーズの順に乗せて30分焼く。

ふわふわです。こういうのは焼きたてがおいしいですが、朝の早い主人の朝ご飯です。

平日はゆっくり朝ご飯を食べられないので総菜パンを作りました。







最終更新日  2019.12.29 10:49:12
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2016.09.30

久しぶりのブログです。

いつの間にか楽天ブログの管理画面etc変わったのですね。アクセス解析の画面が出てビックリ。

パンを焼くのも久しぶりです。夏の間はシフォンケーキを数回焼いたくらい。

具だくさんコーンパンです。

​★コーンパンのレシピ★​

材料(8個分)

強力粉200g バター15g 砂糖15g 塩3g 牛乳150g インスタントドライースト2.5g コーン、マヨネーズ適量


作り方(2019/12/26追記)

1・ホームベーカリーの生地作りコースで生地を作る。

2・できた生地を8等分にして丸めてベンチタイム15分とる

3・手のひらでつぶして平らにしてガスを抜く。

4・マヨネーズであえたコーンを包んで綴じ目を下にした天板に並べる。

5・オーブンの発酵機能(35度)で2倍にになるまで発酵させる。

6・オーブンを180度に予熱する。

7・ハサミで十字に切り込みを入れる。

8・180度のオーブンで15分焼く。

9・焼きあがったパンにパセリをちらす

マヨネーズで和えたコーンをたっぷり包み込みました。

運動会シーズンで野外の撮影は綺麗に取れて一瞬の動きを写真に収める事が出来て楽しいです。

それに引き換え最近室内スポーツの写真撮影をする機会が増えてうまく動きをとらえる事が出来ず残念です。体育館の中ではなかなか附属の望遠レンズでは厳しいものがありますね。

新しいレンズが欲しい・・・でも高くて手が出ません。

また最近消しゴムはんこにもはまっています(私の中では最ブームです。)

彫ることも楽しいのですが、図案を考えるのが楽しいです。

わんこが好きです。技術はありませんが、何かに集中すると日頃の憂さ晴らしになります。

忙しい日々の癒しの時間です。

パン作りも癒しですが、ちょっとした隙間時間に取り掛かれるので、すっかり消しゴムはんこにはまってます。​​







最終更新日  2019.12.26 21:41:08
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2016.05.01
お昼に食べたホットドックです。
冷蔵発酵で作った生地を朝焼いて昼に食べました。
ホットドックP1180195.JPG
ホットドック用パンのレシピコチラ

材料
強力粉200g 最強力粉50g 牛乳70g 水100g 砂糖25g 塩5g バター20g インスタントドライイースト3g

作り方はこちらを参照↓
Cpicon ホットドック用パン by saza8225
↑のレシピとは違い、こねた後、冷蔵庫で2倍になるまで発酵させました。

パンの材料は以前作ったバーガーバンズと一緒です。
このバーガーバンズは本当に美味しくて正直はまっています。
試しにホットドックの成形にしてみましたが、↑のホットドック用のパンより美味しいかも。ホットドックP1180216.JPG

サンドしたウインナーはトルネード切りしたもので、つながっているんですよ!見た目が変わっていて子どもたちも喜んでました。
棒付きのフランクを買ってきて包丁を斜めに入れながらクルクルとまわして切るんですが、作るのもなかなか面白いです。棒は切り終わった後すんなり抜けます。フライパンで焼いてサンドします。
棒付きのフランクだと深く切りすぎて途中でちぎれることもないのでおススメです。








最終更新日  2016.05.01 15:31:34
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2016.04.24

子ども達が大好きなハンバーガーを作りました。
単身赴任で家計も苦しいため(+o+)中々外食はできません(T_T)

照り焼きバーガーP1180174.JPG
バーガーバンズの材料
強力粉200g 最強力粉50g 水100g 牛乳70g 砂糖25g 塩5g バター20g インスタントドライイースト2.5g

作り方
ホームベーカリーで生地をこねる(20分)

冷蔵庫で2倍になるまで発酵させる(8時間)

8個に分割して 丸め、30分休ませる。

手の平でつぶしてガスを抜き再度丸めたら、麺棒で平たくする。(9cmくらいのセルクルなどに入れで焼くと形が綺麗に焼き上がります。)

天板に乗せて35度で60分発酵させる。

水で溶いた卵液(分量がい)を塗り190度に余熱したオーブンで15分焼く。
バンズP1180148.JPG
ビーフパテの材料
合挽肉400g 塩小さじ3分の2 ガーリックパウダー、ナツメグ、こしょう・・・各少々 水大さじ4

作り方
挽肉に塩を入れよく練る。

スパイスを入れよく練る。

水を大さじ1ずつ入れその都度良く練る。

練った生地を8等分してラップの上で丸く平たくする。(5mm厚でバンズより大きいです)

熱したフライパンで押しつけながら両面焼き色がつくまで焼く。

照り焼きソース
酒大さじ2 みりん大さじ2 砂糖大さじ2 おろし生姜(チューブのものでOK)少々 水溶き片栗粉(水大さじ1、片栗粉小さじ2)

作り方
鍋に調味料を入れ沸騰して砂糖が溶けたら水溶き片栗粉を入れとろみをつける。
ハンバーガーの焼き上がったビーフパテに絡めてバンズに挟む。


バーガーP1180159.JPG

末っ子はチーズバーガーをオーダーパテとチーズとケチャップです。たまねぎとかピクルスとか入れたいところですが、苦手なので抜きで。パンがふわふわで、美味しいです。具をはさむ前にカットしてフライパンで切り目を下にして少し焼くと良いです。

ビーフパテはつなぎが入ってない(卵、パン粉)代わりに水を入れることで食感も柔らかく出来上がります。肉だけだとパサつきがちですが、水を入れてとにかく良く捏ねることで、肉の食感も感じられる柔らかさになります。普段食べているハンバーグよりバーガーのパテは肉の食感が味わえる固さの方が美味しいと思います。

スパイスは是非いれてください!パテを焼いている時の香りがとっても良くて、焼いていると子ども達が美味しい香りにつられてキッチンに入ってきました。

こうしてレシピにすると手間がかかるような気がしますが、冷蔵発酵なので、パンを焼いている間にパテを作っておけばそれほど手間ではなかったような気がします。

実はハンバーガー、今月に入ってから4回ほど焼いています。最近は休日のランチはおうちバーガーが定番になってます。


 









最終更新日  2016.04.24 12:50:36
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