あれこれ日記

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海外旅行

2018年07月28日
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テーマ:スイスの旅(43)
カテゴリ:海外旅行

​​月曜日の懇親会の際に、スイスに行かれた先生のお話伺いました。
もう一度行きたい場所ですが、6年間の間に、体力も落ち、先立つものも淋しくなってきました。
ただ思い出に~~~~~と思っていたら、本日のFBでお知らせが‥ \(^o^)/

保存の仕方がまずくて消えました!!  (涙)
 残った写真で、思いで作りです。










最終更新日  2018年07月28日 09時00分11秒
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2012年08月03日
カテゴリ:海外旅行

一昨日は孫たちが来ました。一緒にとんかつ屋さんに~
旅行に依った?スイスは、ぜいたくしていないような食事でした。
昨晩はマタマタ孫たちが来ています。ワイワイガヤガヤ、蝉取りに夢中です。
虫かごいっぱい取れています。「佃煮にしようか?」「えっ本当?」「ウソ!短い命だから逃がしましょう!」

出会いの人々。
一度目のハイキング。
午前中はチャンタレッタからハイジフラワートレイルまで、午後からは
シェーレンウルスリベック1800~2000mのところを一時間強で歩きました。
これがたたったのか?夜悲鳴を上げるような脚のつりの痛さです。
持ってきていた、温めるための湿布全部張りまくります。
次の日も怖くて湿布買おうとしますが、時間とお店がない!だから夜温シャワーで、脚全体マッサージ

土曜日午後時間とお店があったものの、どのように言って買おうか?思案中!

日本人の男子高校生に出会います。
「どこから来たの?交換留学?」交換留学ではなく、日本各地からスイスの高校へ留学とのこと。
「湿布買いたいのだけど言葉がワカリマセン」に丁寧に辞書引いてくれる子も、
「貴重な時間だからありがとうごめんなさい」で別れました。
その後トイレでは、女子高生
「たった今マッターホルンが見えましたよ」「本当?どこから来たの?大変ね」に
「両親に迷惑かけています」さすが女の子です。
異国の地で頑張っていてくれると思います。

どこにも日本人がいます。
集合写真を撮った山頂にも、日本人。お土産屋さんにも日本人。山岳ガイドさんも日本人。

旅行者も日本人多いです。でもドイツの旅行者の方が一番多いそうです。
遊覧船に乗っていたご婦人は英国人でした。
スーパーで並んでいるときに逢った女の子2歳、手まねでお話しできました。
「私のサングラスカバー外せ!」って「おおーと上にあげたら自分のお鼻指さし
エレファント(象?)といったような~お母さんの通訳。多分名前でしょう!
超可愛かった! 足の痛さ忘れ!

時給も高いそうです。
それよりか空気はおいしいし、湿気はないし、少し物価は高いけど、
言葉ができるなら皿洗いにでも残ろうか?は笑い話でした。







最終更新日  2012年08月03日 12時55分48秒
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2012年08月02日
カテゴリ:海外旅行

出発前に漬けていったコリンキー(瓜とかぼちゃのあいのこ)食べごろになっています。
やはり、お漬物が懐かしい我が家です。
冷凍していった、お煮しめ、帰国後解凍して食べたら塩辛いこと。
ヨーロッパの食事が、塩分が少なかったのでしょうか?

◎思い出 食事編
帰国したら、お食事いかがでしたと聞かれます。

私は、全回通してパンがおいしくいただけました。
爺様は、付け合せのジャガイモに閉口しておりました。

全部写真に収めようと考えて出ましたが...。
充電器忘れと、古いデジカメでいつアウトかわからないので食事編写真はパスです。

一枚だけ記念に…

毎回:パン・前菜orスープ メーン デザートです。
付け合せと言っても緑黄色野菜が少ないです。サラダの実にトマト半分だったり、ズッキーニー
少々。2度だけほうれんそうのソテーがでました。

二晩目のホテルでしたか?
パン・ペンネ・「ペンネこれ前菜でしょかね」とはお隣の最高齢のごじゅ人でしたが、
ピリ辛でおいしかった!ので量が多いのに完食。
次に来た白身魚のクリーム煮とトウモロコシ&ポテト?の付け合せ食べれませんでした。
多数の方が残されていました。

全体に塩味が少ないのはハーブ(タイム・ローズマリー・ミント)で味付けされているようです。
日本に帰ったら真似しよう!です。

特にジャガイモはいろいろな味付け、型で提供されます。
フランス領でしたっけ、お皿いっぱいにジャガイモゴロゴロ中央に鳥のもも一本。
爺様見ただけで「ウエーッやる」「私もいらない」自分のぶんだけで精一杯!

ラザニアもおいしかったしミートフォンデュもおいしくいただけました。
ラクレットも大変おしゅうございました。お替りのポテト、ドサッと載せられ爺様またまた閉口してます。
このミートフォンデュのつけあわせ?のフライドポテトはお代わりまでします。
(カロリーオーバーよ)と思いながら~

飲み物は爺様ビールオンリー。
私はジュース類苦手。リベラ赤、緑はいまいち。(炭酸含みジンジャーエールのようなもの)
後半は、アイス紅茶へ変更しましたが...(これはお店によって、あったりなかったり)

朝食で焼きたてのクレープやワッフルに出会い、先に取っていたパンこそっとナフキンに包んでバッグの中へ~(笑)
残りのフラン処理のための空港での食事、焼いた白ソーセージと一緒に食べました。m(__)m

グルメに出会い、帰国後は体重オーバー1kgです。(運動したのに~)

 







最終更新日  2012年08月02日 10時58分55秒
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2012年08月01日
カテゴリ:海外旅行

昨日は孫、短大1と高2が初心者マークの車で来てくれました。
スイス出発前に「夏休みになったら、お店の引っ越し手伝ってネ」と頼んでいたからです。
彼女たちは、弟(孫)の国体出場予選で行った沖縄のお土産持ってきてくれました。

交換でスイスのお土産渡します。
お土産が足りません! 最後の1日間は足指の痛さで買う気がしません。残りの一日は
荷物の制限が気になりまして...

早速パソコンで写真見せます。「お父さんとお母さんが新婚旅行に行ったスイスよ!」です。「英語は、ちゃんと勉強しておきなさいね。単語でいいから~」
Sorry・Excuse me ・Morning 等々  

思いで1 通貨

福岡空港で両替します。200フラン(紙幣のみ)日本円で17102円です。ルートが85,51銭でした。夫と半分づつ携帯する予定が、ここで又私担当になりました。(嫌)

チューリッヒについたらすぐに、kiyosukuで、お水買ってお釣りをもらって小銭に変えます。枕銭二人で2フランいりますから~ 添乗員さんの案内です。

氷河特急の中で買ったカーベル2個40フランを除けば、全部飲み物代4日目でなくなりました。ついに20フラン借金。

フランス領では換えないほうが良いとかで飲み物代はカードのつもり...が
このホテルは機械がエラーです。 氷河の上の売店さえOKだったのに~ (プン!プン!)ここでは、フランスユーロ-もっている方に両替お願いします。日本円で1010だったかな?

6日目でやっと両替できます。
ところが、12~2時まで、銀行お休み!
お土産屋さんで2時まで待ちましょう!カードでお買い物できるから~
ところがなんと土曜日! 午後からお休み!

この夜の飲み物代又借金10フラン
「おじいさんのビール代の為よ」っていう私。ごめんなさいよそ様のご主人さま。

日曜日の夕やっと両替機で両替ができました。日本円10000円分。出てきたお金「ちょっと見せてください」と言われ貸していくら出てきたか見損ないました。
紙幣80フランは覚えていますが...その場で20フランお返しです。

この頃になると、“フラン足りない”方続出です。

 







最終更新日  2012年08月01日 12時13分44秒
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2012年07月31日
カテゴリ:海外旅行

9日間の旅ももう終わります。
永いようで短かった!

ベルンの町からチューリッヒへ

子供並みに、バスにのったらすぐ眠くなります。
やはり「説明、聞くように」と隣の爺様。

気が付くと、飛行場への高速道路。少々渋滞?
周囲はブドウ畑と麦・トウモロコシ畑です。

日本ほど車の公害が気にならなかったようです。
ただサンモリッツからフルカ峠を越えてツェルマットへの移動が、少しゆっくりだったらしい!

「ドイツの観光バスが遅い! 山道走り慣れていないのだろう?高速道路ばかり走ってるのだろう」と
ドライバーさんが言っています。とガイドさん。

確かに、大型バス2台続くと乗用車が追い越せません。
しばしのんびりレーサーを見物。
我々のバスが横にそれ、乗用車を優先させます。感心!

翌日のお話。先日のドイツのバスドライバーさんに会って聞いたら、
40数年ハンドルを握っていたベテランらしい。
それならもっと、渋滞させないように走れば~  笑い話でした。

日本・アメリカ・中国と交通渋滞を見た婆にとって、表面だけ?かもしれないが
車の混雑が気にならないお国でした。

登場手続き、荷物もぎりぎりセーフ、夫23、8kg 私20,4kgほっと一息でした。







最終更新日  2012年07月31日 15時03分34秒
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カテゴリ:海外旅行

24日午後
ベルンの街を案内していただきます。
トローリーバスが中央を走ります。集合場所までバスにのりたいなァ~です。

道路の中央には、塔がたっています。写真撮ったつもりが~~~(涙)
かろうじて一枚。
街の中央でバザールが拡げられています。(ニューヨークではトマトとパン買ったヶ~)

時計台。
仕掛け時計です。あと3分で人が動きますに~ 
カーンなりました。
鶏が鳴いたらお終い!前へ~。

ミュンスター寺院
「大聖堂に上られる方」なんと男性最高齢80歳の方が300段弱登られました。
夫は登りたかった様子。
「一人で集合場所へ帰るから行ってみたら...」と言う私に、それはしません。

帰国後も残念がっています。
「だから、行ったら、って言ったじゃない!」です。
「46年間一緒に仕事したからそういうわけにいかん」らしいですが、
ほんとに有難いやら迷惑やらです。

連邦議会議事堂
教会の方が大きくそびえています。
スイス連邦は26州に分かれそれぞれ自治州となっている。
日本の県別カナ?
この感想は又後程...







最終更新日  2012年07月31日 14時05分02秒
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2012年07月30日
カテゴリ:海外旅行

7月23日
アイガー・メンヒ・ユングラウフの峰を眺めロープウエイ・列車で下ります。3645mの駅
素晴らしい眺め!  瞬間は足の痛さお尻の痛さ忘れます。(笑)

最後のハイキング。
汽車で一駅分をハイキングです。1時間ほど。
スイスへ来る前までは、一人ホテルで待ったり、集合場所で待ったりのつもりでしたがついつい景色に誘われ歩くことに...

アイガーグレーシャーからクライネシャディックまで、足の痛さは最高です。
高山植物を見ながらの下山。私には見る余裕ありません!!
「遅れるから道教えていただいたら先に進みます」にガイドさん不満の様子。
「先に行かないでください」折角案内しているのに~だとは思います。ガイドとしてのプライド?
若い方、添乗員さんに了解認めていただいています。
だからガイドさんにも告げてくださいました。

一足先の駅へ汽車で下ればよかったと後悔です。

しばし歩きますが、最初の日に教わって写真に収めた高山植物です。
湖で休憩。ここでもぼつぼつ先に下りますが...
駅が見えた!!
すると「汽車が入ってきますお急ぎください!」と 何度も~~~。
急ぎたいけど、脚が動きません!

あと5分の掛け声に滑り込み。
「ごめんなさ~い」すると、「あと3人まだ」にまだの人もいたのだホッ。

・時間の配分が未熟。
・来月になると牛さんが上がってきて植物を食べるから見れるのはほんの短い間とのこと

だから、見らずにただ歩く爺婆に不満だったのでしょう!

体力不足の私には4回目のハイキングはいらなかったような~~~。

 







最終更新日  2012年07月30日 14時30分21秒
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2012年07月29日
カテゴリ:海外旅行

24日
スイス時間に慣れて、熟睡でき早起き出来るようになったらもう帰国です。

ホテルの集合場所で、添乗員さん「福岡から荷物オーバーだったみたいですよ」「えエッ」
重いものは夫のカバンの方でしたから、あわてて入れ替えます。
皆さんしばし、ご自分のカバン点検!
夫「チキリがあるとよかばってん...」(秤があるといいけど)方言のわかる人で爆笑。

バスでトゥーン湖遊覧に移動。
日ざしは強いけどゆったり~ 真っ青な空・水・周囲の山に散らばる家々にうっとりです。

周囲の外国の方と、目でご挨拶です。同年代?の品の良い女性に「I from Japan」
すると「O-ジャパン、マイ イングランド」 通じた!
お別れは、バイバイ!

私の持つデジカメ、2~3枚撮ると休憩(バッテリー交換してください)
夫の持つデジカメでパチリが、なんだかおかしい。残念です。(疲労?)

上陸後はベルンの町へ。世界遺産バラ公園で写真撮り
旧市街にあるクマ公園までの、石畳の道を下ります。

「遅い」と爺様。「ほっといて」といいながら転ばぬように~~~
足の指先は激痛です。

やっと、レストランで食事。つかの間の足休め。
ここのマス料理はおいしかったです。
海のように見えた湖やはり、食べられるお魚は淡水魚のようです。

 







最終更新日  2012年07月31日 11時35分56秒
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2012年07月28日
カテゴリ:海外旅行

23日夕
やっとの思いでグリンデルワルトの町に到着。

夕食は、自由。
チーズフォンデューを予約されていた方もありますが、爺様却下。
だから近くのスーパーによります。多いこと!多いこと! 混雑です。

計量して、価格表自分でつける果物。要領がワカリマセン!
レジのおばちゃん何やら叫びますが...。
何? 何語?
ついに後ろの現地の方が、計量して価格付けてくださりOK! サンキュー。
同行の方も同じことに。「ありがとうございます」がきこえました。
ここでビール探せなかった爺様次のスーパーへ。

とぼとぼ歩く私に、
日本の方でしょう、"さっき転ばれたご夫婦よ!"苦笑です。

ゆっくりシャワーにかかり、湿布べたべた張ります。
湿布では又別のお話が...いずれまた

明日は帰国~~
高山病を目の当たりに見たのですが、こちらは無事。怪我も軽くてよかった!

 







最終更新日  2012年07月31日 14時30分23秒
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2012年07月26日
カテゴリ:海外旅行

7月22日午後、モントリオールへ。
美しい湖(スイス・イタリアに接する)を見ながらバス移動。
レマン湖畔にたたずむシヨン城へ。
岩をくりぬいた部屋。囚人の部屋。抜け道。当時の箪笥?
壁画やタペストリーが時代をものがったていました。

【城が建っている場所の岩は原始時代に住居とされていたことが判明している。
12世紀にサヴォワ伯が領有してから拡張が行われ、13世紀から14世紀に最盛期を迎えた。バイロンによる1816年の詩「シヨンの囚人」、「シヨン城詩」は、16世紀にこの城に
幽閉されたジュネーヴの宗教改革者フランソワーズ・ボニヴァルのことをうたったものである。】

説明は日本人若い女性。
いたるところで日本人が活躍しております。

ここから夫が持つカメラは機能不全。残念!
私の持つカメラは電池切れ。失敗!

 







最終更新日  2012年07月29日 16時15分17秒
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