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カテゴリ:ちょっとした観察記録
今年は異常に暑くて、9月になっても1日の最低気温が30度を切らないのです。
8月中に白菜とキャベツの苗を作ろうと思い、種を購入していたのですが・・・ 種の袋を見ると発芽適温は20度~25度となっています。 ということは、ポットに種を蒔いても外に置いていたら「暑すぎて発芽不良になるんじゃないかしら」と思いました。 我が家の空調機の設定は27度ですので、家の中に種を蒔いたポットを置けば普通に発芽するんじゃないかと考えました。 そこで、窓から明かりの入る場所にポットを置いてみました。 すると予想通りに、高確率で発芽はしてくれたのですが、窓の明かりが入るとはいえ家の中ですから、ヒョロヒョロした双葉になってしまいました。 原因は光の不足なんじゃないか?と思ったので・・・ 『育苗ライト』なるものを入手して、ポットを照らしてみることにしました。 ![]() 赤と青の2色のLEDで出来ています。 取りあえず、全灯で使ってみることにしました。 全てが思い付きでやっていることですから、はたしてど~なってしまうことやら・・・。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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