|
カテゴリ:ちょっとした観察記録
9月14日にポットに種を蒔いた玉ねぎの成長の様子です。
極早生、早生、晩生の3種類の玉ねぎの種を、同じ日に同じサイズのポットに同じ土で蒔きました。 そして、同じ日に畑に移植しました。 写真は4月10日(金)に撮ったものですが・・・ 写真手前が極早生。 一番奥が早生。 真ん中が晩生。 ![]() 極早生は、6割ぐらいの葉が倒れてきていて、首もかなり太くなっています。 ![]() 早生は葉が倒れているのは1割程度ですが、首はそこそこ太くなってきています。 ![]() 晩生は、まだ葉が倒れているものは無く、首はほんのりと太くなってきたかな~という感じ。 ![]() まあ、当たり前と言えば当たり前なんですが・・・種の袋に記載されている通りに成長するんですね~。 今回、偶然3種類の玉ねぎを育てることになったのですが、こんなに明確に違いが出るのを目の当たりにできたことは、とても興味深いことでした。 野菜は、私のようなヘソマガリ爺と違って、素直に生きているんですね~。なんだか知らねど反省。。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
Apr 11, 2026 05:03:50 PM
コメント(0) | コメントを書く
[ちょっとした観察記録] カテゴリの最新記事
|