春子のお着物生活&英語多読生活

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英語 American Girl

2012.10.09
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カテゴリ:英語 American Girl
American Girlというシリーズがアメリカの子どもたちに人気があります。
私が多読を始めたころに、すでにそのキャラクターのお人形がアメリカの本屋さんにも置いてありましたっけ?

アメリカは移民の国ですから、自分たちのファミリーはもともとどこからやってきたかを意識する人も多いですね。
先日アメリカに行った時にお店の男性が「日本人ですか?ぼくも1/4日本人なんですよ。」なんて声をかけられました。
もちろん、日本語は話せないようで英語でしたが。


このシリーズたくさんあります。
9歳の少女が主人公で、それぞれ6冊。
番外にミステリーもあったりもします。

★・1764年(Kaya) ネイティブアメリカンの少女 
 ・1774年(Felicity) 植民地時代のアメリカの少女
 ・1824年(Josefina) ヒスパニックの少女
△・1854年(Kirsten) アメリカへの移民の少女
 ・1864年(Addy) 南北戦争の頃の黒人の少女
 ・1904年(Samantha) 孤児でおばあさんと一緒に暮らす少女
★・1934年(Kit) 世界大恐慌の頃の少女  
 ・1944年(Molly) 第二次世界大戦の頃の少女

こんな風にいろんな時代、人種や立場の違う少女たちのお話です。
△のKirstenのお話を今読んでいます。
★は今まで読んだ少女たちのお話。

今はもっと増えているんですよ~
全部読むというより、気になる時代だけ読んでみようと思っています。

Kirstenは『大草原の小さな家』のローラを思い出させる表紙です。


     

★Meet Kirsten (An American Girl)/ Janet Shaw (Kirsten's Story #1)

カーステンは9歳。スウェーデンから船に乗り両親や兄弟と5人でアメリカに向かっています。
アメリカにはお父さんの兄(弟)一家が住んでいるのです。
長いつらい航海の末アメリカに着いても汽車に乗り、またミシシッピー川を越えて行かなければなりません。
航海中に仲良くなった友達マルタがコレラにかかってしまいました。
マルタはどうなるの?
カーステンたちも無事におじさん一家が待つミネソタにたどり着けるでしょうか?


「大草原の小さな家」のローラが生まれたのは1867年。
1861年に南北戦争が始まっていますから、そのたった7年前にカーステンたちはアメリカにやってきたことになります。

ミネソタはアメリカのなかでは寒いところだと思うのですが、スウェーデンからやってきたカーステンたちには暖かいところ。
土地も豊だと家族は希望を持っています。

お話も始まったばかり、これから彼らは英語も覚えなければいけませんし、どうなっていくのでしょう~。






最終更新日  2012.10.09 16:47:01
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2011.12.03
カテゴリ:英語 American Girl

とっても久しぶりの英語の多読の日記です。
実はドイツ語4級の検定試験だったのです。
試験勉強って、試験勉強のやり方すら忘れてしまったわ~。
なので、ドイツ語の本を読んでいました。

ドイツ語が気になって英語があまり読めていませんでした。
気になっただけでたいしたことしていないのだから、英語も読んでればいいんだけれどね。

途中で止まっていたAmerican GirlのKayaの6冊目をやっと読み終えました。

          

★Changes for Kaya(A Story of Courage)/ Janet Shaw (Kaya's Story #6)

1761年、その当時のアメリカンインディアンの少女のカイヤはもう部族の立派な働き手。
役目もそれを果たす責任もあります。
男たちの狩りの手伝いで女たちが鹿の群れを追いこんでいた時です、馬の群れを見かけます。
カイヤは敵の部族に村が襲われた時に手放してしまった愛馬をその中に見た気がしました。
狩りの手伝いを抜けるわけにはいきません。
狩りの後、カイヤはお父さんと一緒に馬を探しに行きますが、火事がおこり火に囲まれてしまいます。


白人に追い込まれてしまう前のインディアン達の暮らしが書かれています。
素朴な生活、それには危険もあるけれど、一番強力な力で彼らの生活を破壊したのはアメリカ大陸へやってきた白人なのですよね。
そのへんはどう説明しているのかな~って思っていたのですが、ふれられていませんでしたわ。







最終更新日  2011.12.03 21:54:08
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2011.10.25
カテゴリ:英語 American Girl

American Girlのシリーズのカイヤの5巻。
アメリカに行ったので思い出したようにアメリカンインディアンの少女カイヤのシリーズを読み始めました。
そしたら続きを読みたくなって...気ままに読めるのが多読のいいところです。

あら、私の本と表紙が違いますー。↓

          

★Kaya Shows the Way (A Sister Story)/ Janet Shaw (Kaya's Story #5)

カイヤには姉と盲目の妹スピーキングレインがいます。
カイヤは妹と一緒に敵の部族に捕えられてしまい、逃げ出します。
でも、妹を連れて逃げることができませんでした。
そのことがカイヤを苦しめています。

ある時、カイヤはスピーキングレインを見つけ出すことができました。
スピーキングレインは敵の部族に置き去りにされていたところを他の部族に助けられていたのです。
娘をなくした老女はスピーキングレインを助け、生活していく中でスピーキングレインも老女の助けになっていました。
「自分の家族の元に帰りたいけれど、助けてくれた老女を置いて帰れない。」というスピーキングレイン。


カイヤはせっかく見つけ出したスピーキングレインと離れたくありません。
そしてスピーキングレインは、カイヤの考えで年の半分をカイヤのところと老女の部族のところを行ったり来たりすることになります。

この解決策が...今のアメリカ的っていうか...子供の読む本は平和な解決をっていう大人の考えが見えてしまいますねぇ。
生きていくのが厳しかった当時のインディアンたちは、もっと潔い考え方を持っていたのではないかと思えてしまうのです、私には。

人生って(こどもだからといって)そんなに都合よくいかないですよね。
分かれ道のどちらかを選びながら生きていくものだと思うのだけれど。
こどもには大きくなるまで現実から目隠ししておくのかしら?







最終更新日  2011.10.29 16:17:44
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2011.10.24
カテゴリ:英語 American Girl
シリーズものを続けて読めない、飽きっぽいのだろうか私?
この本もずいぶん前の巻を読んでから時間がたってしまいました。(汗)

アメリカンガールというシリーズの中のひとつ。
ネイティブアメリカンと今は呼ばれているアメリカンインディアン、ネスパース族の少女のシリーズです。
(私はここでインディアンという言葉を使っています。それは、アメリカに行った時にインディアンの人が自分たちのことをそう呼んでいたからです。差別的に使っているものではありません。)

連休にワシントン州に行ったのです。
シアトルという都市の名前がここに住んでいたインディアンの酋長の名前からとったものです。
ナショナルパークで川のそばを歩いていると遡上してくる鮭たちをたくさんみました。
1764年のアメリカ。1776年がアメリカの独立した年ですから、その10数年前です。
そこにはインディアンのたくさんの種族がいました。
そして、この周辺のインディアンたちは鮭を主に取っていたのですね。

        

★Kaya and Lone Dog (A Friendship Story) / Janet Shaw (Kaya's Story #4)

ある時、カイヤはお腹を空かせ痩せ衰えた一匹オオカミの(犬ですが)犬をみかけます。
いったん、はぐれ犬を追っ払ったカイヤですが、お腹を空かせた様子を思い出すと自分が敵の部族に捕らわれていた時のことを思い出したのです。
そのはぐれ犬はお腹に子供がいました。
落ち着くところを見つけはしたけれど食べ物が満足にないはぐれ犬にカイヤは食べ物を持って行ってやります。
カイヤは飼っている犬たちと一緒に自分たちと暮らせるかと思ったのですが、群れを好まないようです。
いろいろなことから仲間から離れているカイヤは、そのはぐれ犬を身近に感じています。


このシリーズ、絵がきれい。挿絵の多い児童書です。
語数は11699語。読みやすさレベルはYL4くらい?
アメリカンガールはシリーズによって著者やイラストレーターが替わっています。
なのでアメリカンガールすべてが同じ読みやすさレベルでないかもしれませんね。






最終更新日  2011.10.27 22:48:28
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2009.10.18
カテゴリ:英語 American Girl

しばらく間が空いてしまいましたがAmerican GirlのKayaのシリーズです。
Kayaはネズパースインディアンの少女です。

American Girlシリーズはアメリカの少女たちに人気があるようです。
いろいろな時代のいろいろな立場の同じ年頃の少女を主人公に書かれています。
なんだかどんどんシリーズが増えているようですよ。

片っ端から買っていると多読貧乏になってしまうので興味のある時代や人種のシリーズだけ買って読んでみたいと思います。

Kayaのシリーズの3冊目です。

       

★Kaya’s Hero (A Story of Giving) / Janet Shaw (Kaya's Story #3)

カイヤにはあこがれている女性がいました。
勇気があって強い女性。自分もそうありたいと思っているのです。
カイヤは他部族にさらわれ、そこから逃げ帰ってきました。
その時、姉妹のように育った盲目の少女スピーキング・レインを一緒に連れて逃げられなかったのです。
自分にもっと勇気があって強かったらスピーキング・レインを残してこなかったのではないかと自分を責めているのです。


自然の中で生きるインディアン。
病気になった赤ちゃんを救うのは薬草だけ。
薬草だって手軽に手に入るわけではありません。


今はアメリカに溶け込んでいるかのようなネイティブアメリカン。
でも、ほおっておいては消えてゆく自分たちの文化、その文化に誇りを持ち残してゆこうとしています。
西洋文化とはまったく違うインディアンの文化に私はなぜだか興味をひかれるのです。







最終更新日  2011.10.25 08:35:28
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2009.08.03
カテゴリ:英語 American Girl
関西のながーい梅雨もやっとあけました。
本当に暑い夏がやってくるわけです。(汗)

暑い時期、私は読書量が減りますの。誰でもかしら?
クーラーが嫌いだから暑い部屋で本をよんでいるのです。
毎年減る読書量ですが...ハリー・ポッターの6巻を読んだ勢いか調子よく読んでいます。
といっても、私なりの量ですけれどね。

American Girlのシリーズの↓インディアンの少女のお話をセットで購入しましたので、今度は2冊目。

             商品の詳細

           

あれ?これも表紙が変わっています。
私のはこっちの表紙です。↓

            商品の詳細

表紙でお話がわかってしまうような表紙はがっかりですが、これくらいなら変わってもOKかな。

★Kaya’s Escape(A Survival Story) / Janet Shaw (Kaya’s Story #2)

カイヤの村では男たちは狩に出ていて年寄りと女子供だけが残っています。
そこへ他の部族が襲ってきます。
そんな時はすばやく逃げるのだと言われていたカイヤですが、大切な自分の馬が気になって逃げ遅れてしまいます。
他部族にさらわれ、奴隷として連れ去られるカイヤと彼女の姉妹のように育った盲目の少女スピーキング・レイン。
自分の村から遠く離れたところに連れて行かれたカイヤは逃げ出すことができるでしょうか。


他の部族から連れ去られ奴隷にされたり、その後に物や馬などとの物々交換されたりということがこの時代あったようです。

馬はもともとアメリカにはいなかった動物です。
ヨーロッパから白人が持ち込んだ動物ですね。
このお話にもカイヤのおばあさんの話で「私が子どもの頃には馬はいなかった。」と語られています。

以前に読んだサカガウィアのことも思い出します。
さらわれたことでカイヤの運命はどう変わって行くでしょうか。
先の巻も気になります。






最終更新日  2009.08.05 17:33:36
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2009.07.22
カテゴリ:英語 American Girl

インディアンの壁画やなんかが好きで、春の旅行でもインディアンの遺跡にも行ってきました。
絵本も何冊か読みましたが、今度は『アメリカンガール』のKayaのシリーズです。
(Kayaってカイヤって読むのでしょうねぇ。芸能人にもカイヤさんていましたが、あの方もネイティブアメリカンの血が流れているのだそうです。)

アメリカンガールのシリーズは全部を自分で買うと冊数が多くて大変なことになりそうです。
なので、気になるシリーズだけ買うことに。

アメリカンガールのシリーズはいろんな時代の少女を主人公にしたお話です。
なので、時代考証などもあるでしょうから時代によって作者が違うようです。
作家さんによって得意な時代があるでしょうからね。

             

★Meet Kaya (An American Girl) / Janet Shaw (Kaya's Story #1)

カイヤはネズパース(発音がよくわかりません)インディアンの少女。
このあたりのインディアンは馬の扱いに長けていて、カイヤも馬を扱うのがとても上手です。
鮭が遡上してくる季節、カイヤの家族たちは鮭をとりに移動します。
小さな弟の世話を頼まれていたのにカイヤは男の子たちと馬で競争をしてしかられます。
その罰はカイヤ一人ではなく他の子どもたちにも与えられます。
子どもたちみんなの連帯責任というわけです。
そのことで仲間に信頼をなくしたカイヤ、仲間の信頼を取り戻すことができるでしょうか。


アメリカにはいろんなルーツを持つ子どもたちがいるのですね。
それも一つじゃなく、二つもみっつもということもあるわけです。
曾祖父母やその前の人たちに話を聞く機会もないですから、こういった本は子どもたちにいいですね。

そして、易しい英語で多読をすることで大雑把ながらいろんな人種の歴史を読むことができるのはうれしいことです。

去年ポートランドに行った時に興味を持ったショーショニー族のサカガウィア。
このカイヤのお話のネズパース族もその近くに(アイダホあたり)住んでいます。
鮭をとるお話で去年見かけた「鮭が突っ込んでるビル」を思い出しました~。(笑)

 DSCN01690001.jpg

いっぱいいたんですね、鮭。
インディアンたちは鮭をさばいてスモークして保存していたようですよ。







最終更新日  2009.07.23 18:20:25
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2009.05.26
カテゴリ:英語 American Girl
アメリカンガールシリーズのKitのお話。
いろんな時代を生きた少女達が主人公のお話。
Kitは大恐慌時代を生きた少女で、これは6巻。
番外の方を先に読んでしまいましたが、こちらが6巻。

アメリカンガールシリーズはそれぞれの少女のお話が6巻セットになっています。
気になる時代の少女のお話だけでも買ってみようかと思っています。
9人の女の子のお話があるので54巻にもなってしまいますからコンプリートはやめておこう。
多読貧乏になっちゃうわ。(汗)

           

★Changes for Kit (A Winter Story) / Valerie Tripp (Kit's Stories #6)

大不況の中、工夫して暮らしているキットたち。
お母さんがお父さんの古いコートのきれいなところを使ってキットのコートを作ってくれました。
大喜びのキット。ところが、口うるさいお金持ちの伯父さんが怪我をしてキットの家にしばらく住むことになります。
腕を怪我した伯父さんはキットに代筆させて新聞社に意見する手紙を何度も届けさせます。
伯父さんはHoboや仕事を無くした人たちにとても厳しい意見を持っています。
キットは職をなくし路上に暮らす人たちにスープやパンを配るボランティアしたことがあって伯父さんの意見に賛成できません。
「自分ひとりではたいしたことはできないけれど、みんなが困っている人の暮らしを知ることができたら...」
キットは仲良しのルーシーとスターリングと協力して新聞社に自分の意見を書いた手紙に寒い中ぼろを着ている子どもたちの写真を添えて。
新聞社の編集長はキットのレポートを新聞に載せてくれるでしょうか!


この本の表紙に1934年となっています。
大恐慌からアメリカが抜け出したのは第二次世界大戦の軍需景気だった。
1941年までこのお話が続いていたらどんなだったでしょう。
キットのお兄さんは戦争に出て行ったことでしょう。
たくさんの命を犠牲に景気が持ち直したのですね。

今の不況はそんなことで持ち直したりするのでなければいいけれど。






最終更新日  2009.05.28 15:27:13
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2009.05.20
カテゴリ:英語 American Girl
アメリカ旅行中、主人がパソコンや電気製品のお店をのぞきたいと言うので、じゃぁ私は本屋さんにいるわ♪
そこで以前から読んでいるアメリカンガールシリーズの本を見つけました。

6巻セットになっているシリーズですが番外といいますか、キットが主人公シリーズですが、この本はキットの親友ルーシーが主人公になっています。

            商品の詳細

★Really Truly Ruthie / Valerie Tripp (Kit's Stories)

大恐慌の時代、お父さんが失業して生活が大変なキット。
キットの親友ルーシーのお父さんは銀行に勤めていますので、この様な時代にも比較的恵まれています。
仲良しのキットの一家の大変さを気にして力になりたいと思っています。
でも、施しではなく思いやりを。
クリスマスも終わったそんな時、ルーシーはキットたちの家がローンの返済が間に合わなくて取り上げられてしまうと気がつきます。
ルーシーはキットと一緒にキット一家の知り合いミリーおばさんにお金を借りに行こうと計画をしますが...

キットは『ロビン・フッド』など冒険が好きなのですが、ルーシーはフェアリーテールやお姫様の物語が大好きな女の子。
キットのお兄さんのチャーリーにそんなところをからかわれているのですが、今回はがんばっちゃうのです!

実は6巻セットの6巻をまだ読んでいないのですが、この本を先に旅行中に読んでしまいました。
でも、シリーズの3巻と4巻の間にくるお話かしら?

好きなシリーズです♪






最終更新日  2009.05.21 17:14:52
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2009.02.04
カテゴリ:英語 American Girl
ちょっと間が開いてしまいましたアメリカンガールシリーズのKitのお話。
いろんな時代を生きた少女達が主人公のお話。
Kitは大恐慌時代を生きた少女で、これは5巻。

    

★Kit Saves the Day (A Summer Story) / Valerie Tripp (Kit's Stories #5)

家に下宿人を置いているため家の用事に追われるKit。
なんだか閉じ込められているような気分。
遠くで働くお兄さんさえ羨ましく思えています。
そんな時、Hobo(浮浪者かしら?)のウィルにであいます。
彼は親しみやすく働き者で、キットたちにもやさしいのです。
キットはHoboの暮らしを自由でいっぱい冒険ができてうらやましいとさえ思っています。
意地の悪いHoboの仲間にそそのかされてKitは汽車のコンテナに無賃乗車をしてしまいます。
警備員にみつかってつかまったキットとスターリングとウィルの3人。
どうやったら開放してもらえるでしょうか。

私がHoboという言葉にであったのは「橋の下の子どもたち」でした。
浮浪者というかホームレスというか、なんて日本語にしたらいいのでしょう。
『橋の下の子どもたち』はパリが舞台でした。

Hoboの暮らしをうらやんでいたキットですが、Hoboの集まるところで小さな子どものHoboを見て自分がうらやんでいたのは間違っていたと気づきます。

Hoboes have a hard life. People should know that.
Someone should tell them. Somenone should do something.
Maybe I could.

総語数10000語。レベルは4~5くらいかな?






最終更新日  2009.02.04 22:57:12
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