春子のお着物生活&英語多読生活

全31件 (31件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

英語 Rainbow Magic

2013.07.08
XML
カテゴリ:英語 Rainbow Magic
忘れてたわけじゃないのですが、間が空いてしまったわ~
レインボーフェアリーのシリーズのダンスフェアリー7巻。
7冊で一グループの妖精たちのお話なので7巻まで読まなくちゃね。

ダンスの妖精なのですが、7巻目はアイスダンスの妖精...
アイスダンスってダンスの種類の一つですか?
アイスダンスの中にいろんなタイプのダンスがあるんじゃなくて?
まぁ、いいや~


    

★Isabelle the Ice Dance Fairy(Dance Fairies #7)/ Daisy Meadows

カースティーたちは、友達も出るというアイスショーを見に行くのを楽しみにしています。
でもね、アイスダンスフェアリーのリボンをみつけなくちゃ~、友達のダンスは失敗していまいます。
ゴブリンはどこに?

ゴブリンがどんな衣装でアイスショーに潜り込むのかと思ったら、アイスホッケーの衣装でした~。
アイスショーの衣装は似合わな過ぎるもんねぇ。

この巻では7人のゴブリンが勢ぞろい~。
7人そろっても役に立たないんじゃ、悪者の手先としてはダメじゃな~い。
まぁ、必ず良い子が勝つのがお約束ですからね。






最終更新日  2013.07.09 14:05:55
コメント(0) | コメントを書く


2013.07.02
カテゴリ:英語 Rainbow Magic
気が付いたら、この本を読んだのを記録してなかった...
急に暑くなって脳みそとけた?いつ読んだんだろ?

レインボーマジックのダンスフェアリーの6巻。
サルサってダンスの妖精です。

うちのダンナは「サルサって食べるものじゃないの~」って。
ソースを意味するサルサ。(サルサソースって呼ぶと、ソースソースって言ってるわけだ~)
ダンスの名前はそのソースからとったわけでしょうが...どうして?


      

★Srena the Salsa Fairy (Dance Fairies #6)/ Daisy Meadows

カースティーの町ではお祭りがあるのです。
パレードにはいろんなフロート(山車)が出たりして、ダンスを披露しています。
そう、サルサのグループもでるのですね。
ゴブリンが持っているはずのサルサの妖精のリボンを見つけ出さなくちゃね。


南米の音楽ですね。
ラテン系の人の多いアメリカだと、こんなお祭りもあるように思います。
このレインボウマジックの原作は英国なのですけどね。
英国でもそんなお祭りあるのかな?

6巻では、ゴブリンたちは極楽鳥やオウムのコスチュームを着てサルサのフロートに乗っていますよ。
ダンスのリボンを手に入れて、ゴブリンたちはダンスが踊れて楽しんでいるのよね。
悪役のゴブリンですが、ダンスが好きなのねぇ。
妖精ちゃんもゴブリンが上手に踊れるようにしてあげればいいのにね、魔法で♪






最終更新日  2013.07.09 13:46:37
コメント(0) | コメントを書く
2013.06.18
カテゴリ:英語 Rainbow Magic

マジックツリーハウスのシリーズを図書館でお借りしているので、そっちを読んだり、あっちに手を出したり、こっちをのぞいてみたり。
気持ちの定まらない私です。

そんな気持でも読めてしまうのがレインボーマジックのシリーズ。
深刻なお話もなく、なんだかかわいいのだ。

疲れた気分の時でも気楽に読める。
子供向きのお話なのだ。
でも、なにかと忙しく、気持ちが滅入ることだって多い大人にも気楽でいいかも~。

あぁ、こどもの頃はお姫様とか妖精とか好きだったなぁなんて思いだしながら。

        

★Jessica the Jazz Fairy (Dance Fairies #5)/ Daisy Meadows

カースティーとレイチェルは、ミュージカルのプロデューサー、ウィロウさんのパーティーに行くことになります。
そこにはジャズバンドもやってきます。
ということは、ジャズダンスのフェアリーのジェシカから奪われた魔法のリボンを持ってゴブリンがやって来るに違いない!
ところが、舞台に出てきたダンサーのダンスショーは素晴らしい。
おかしいな?
ふたりは舞台にダンサーとして紛れ込んだゴブリンをみつけます。
リボンを取り戻さなくちゃね~


相変わらず、ゴブリンは間抜けなことをするのです。
ええ、決まっています。そういうストーリーなんです~。

今度のゴブリンはブラウニーの焼けるいい匂いに弱いのだー。







最終更新日  2013.06.18 13:13:53
コメント(2) | コメントを書く
2013.06.02
カテゴリ:英語 Rainbow Magic
あ~、一週間があっという間だわぁ~。
なんだか本を読む気力もなくて、忙しかったー。
ちょっと落ち着いてきたかしら?
いや、油断してるとまた...

レインボーマジックシリーズのダンスフェアリー4巻はタップダンスの妖精ですって~
タップダンスって誰が考え出したのかしら?
アフリカ系アメリカ人のダンスがもとだとか?アイルランドのダンスがもとだとか?
私は、サミー・デイヴィスJrを思い出す。なんて言うと年がばれますが...

  

★Tasha the Tap Dance Fairy(Dance Fairies #4)/ Daisy Meadows

カースティーとレイチェルは、大学で行われるオープンハウスに来ています。
いろいろなコースが設けられ、ケーキを作ったり、木工をしたり、特殊メイクまで!
カースティたちはタップダンスの練習をしている女の子たちはどうもうまくいっていない様子。
そうです、タップダンスのフェアリーの魔法のリボンがまだ取り返せていないから~
ひとりの女の子からタップシューズとステッキを盗んで、ご機嫌でタップを踏むゴブリン!
ゴブリンの魔法で凍らせられないように、カースティーとレイチェルはターシャとともにリボンを取り返す作戦を練ります。


それにしても、タップを楽しむゴブリンって憎めないわぁ。
緑の肌に尖った耳で真っ赤なタップシューズを履いてタップしているところは、なんだか笑えます。
どこまでも邪悪じゃないのがこのシリーズの悪役。
そういえば、ゴブリンって小鬼とかって訳されるけれど、
いたずらをする妖精かな?邪悪とは限らないイメージ。






最終更新日  2013.06.03 11:22:53
コメント(2) | コメントを書く
2013.05.18
カテゴリ:英語 Rainbow Magic
レインボーマジックシリーズのダンスフェアリーの3巻です。
はい、題名のようにロックンロールです。

主人公のカースティーのパパとママは映画「グリース」みたいにキメテいます。(笑)
アメリカ人が大好きなプレスリーのそっくりさん?ものまねさん?
へ~、英語でそういうんだね~なんて思ったり。

    

★Rebecca the Rock'n' Roll Fairy(Dance Fairies #3)/ Daisy Meadows

カースティーとレイチェルはロックンロールのパーティーに連れてきてもらいました。
そう、今までと同じように、リボンが盗まれてしまっていて、ロックンロールのダンスを見せるはずの二人のダンサーのダンスはひどいことになります!
リボンをとりもどさなくちゃー


このシリーズ、悪者のはずのジャック・フロストやゴブリンたちですが、憎めない存在なの。
今回のゴブリンはプレスリーの声が気に入ってしまいます~
マイクを魔法の杖だと思っていて、マイクがあるとかっこよく歌えていると思っています。

ゴブリンってどんな声なんでしょうね~






最終更新日  2013.05.19 20:54:23
コメント(0) | コメントを書く
2013.05.17
カテゴリ:英語 Rainbow Magic
レインボーマジックシリーズのダンスフェアリー2巻。
バレエの次はディスコですって~
って、いまディスコって言う???(私が若いころは言いましたけどね。 笑)
ディスコってダンスの種類(?)だったのですね...

      

★Jade the Dance Fairy(Dance Fairies #2)/ Daisy Meadows

レイチェルとカースティーは学校で行われるディスコパーティーに参加するのです。
そう、ディスコフェアリーのジェイドの魔法のバトンのリボンも盗られてしまったので、これは問題が起きそうです。
案の定、体育館ではみんなのディスコダンスがひどいことになっています。
そんな中、ご機嫌で踊っているのが一人。。。そいつがリボンを持っているゴブリンですね!
妖精を助けてレイチェルとカースティーはリボンを取り戻すのです。


そうそう、このシリーズは120もあると教えてもらいました。
いや~、多すぎる~。

私のブログを読んで、全部揃えようと思う人はいないと思いますが、そんな恐ろしいことゆめゆめ思いますな!
だったら図書館に揃えてもらいましょうよ~。

市立の図書館ではないのですが、通っているコミュニティーの図書館があるのです。
そこに読み終わったこのシリーズを寄付しています。
そのかわり、ほかの妖精ちゃんも買って~ってことで。

図書館に易しい洋書増えるといいな~






最終更新日  2013.05.17 17:46:51
コメント(4) | コメントを書く
2013.05.14
カテゴリ:英語 Rainbow Magic
レインボーマジックというシリーズ。
少女向けの児童書です。
読みやすさレベルYL2~YL3くらいかな?
児童書のYL3がまだ読みにくいなぁってあたりを読んでいる人にちょうどいいレベルだと思います。

少女が好きそうな妖精の出てくるお話なので、みんなが好みというわけにはいかないですが、1冊4000語くらいで長さも長くなく、放り出してしまう前に読み終えてしまうことでしょう。
マジックツリーハウスのシリーズより易しいですね。

    

★Bethany the Ballet Fairy(Dance Fairies #1)/ Daisy Meadows

仲良しのカースティーとレイチェル。
今回はカースティーのところにレイチェルが遊びに来ています。

ふたりがカースティーの両親とバレエを見に行こうとしていると、ダンスフェアリーたちをみつけます。
妖精たちの言うには、自分たちの魔法のバトンについているリボンが盗られてしまったというのです。
そのリボンがないと、世界中でダンスがおかしなことになるという!
犯人はジャック・フロスト。手下のゴブリンたちはリボンを持って人間の世界へ!
妖精たちをたすけてカースティーとレイチェルはリボンを取り戻すことができるでしょうか!


このシリーズいっぱい出ています。
50冊は軽く超えているかな?

レインボーマジックというシリーズなので、7冊ずつお話が一まとまりです。
レインボーマジックのシリーズのダンスフェアリーが7冊ってわけです。

・Rainbow Fairies
・Weather Fairies
・Jewel Fairies
上の3っつのフェアリーと、スペシャルエディションを何冊かを以前に読みました。

薄いし、軽くて鞄に入れやすいので、忙しい最近の毎日にはいいかも~
ちなみに、私はアメリカ版で読んでいますが、英版がオリジナルですって。
で、英版は通し番号です。
最初のほう以外は7冊ずつ読めば、どのグループから読んでもよさそうなので気にせずに読んでいます。






最終更新日  2013.05.14 13:08:14
コメント(2) | コメントを書く
2011.03.29
カテゴリ:英語 Rainbow Magic

レインボーマジックのシリーズのスペシャルエディションです。
レインボーマジックというので、7冊ずつ7人の妖精でひとつのお話になっています。
スペシャルでないシリーズは一冊の語数が少なくて、4000語くらいでした。
スペシャルエディションは倍で9000語~10000語ほどあります。

スペシャルエディションはその中で何巻かはわからないのです。
でも順番はあまり関係ないようなので気にせずに季節に合わせて読んでいます。
この巻はイースター。
うさぎとカラフルなたまごしか浮かんできませんが、復活祭、キリスト教徒には重要な日なのですね。

    商品の詳細

★Emma the Easter Fairy(Rainbow Magic Special Edition) / Daisy Meadows

主人公はカースティーとレイチェルのふたり。
レイチェルがカースティーのお家にイースターをいっしょに過ごすために来ています。
ところがレイチェルが持ってきたイースターのチョコレートが溶けてしまいました。
保冷していたはずなのにおかしいなぁ?
これは妖精の国の悪者、ジャック・フロストのせいではないかと考えるふたり。
そんなふたりのところにイースターの妖精エマが現れます。
エマが作った魔法のイースターエッグが盗まれ、イースターバニーまで行方不明だというのです。
カースティとレイチェルはエマを手伝って盗まれたイースターエッグと誘拐されたイースターバニーを探し始めます。


このお話の最後にイースターバニーから籠に入ったイースターエッグがイースターの朝にプレゼントされる場面があるんです。
まるでサンタクロースのプレゼントのようですね。
今まで読んだ本にはそんな場面はなかったのですけれど、そういう風習があるんでしょうか?

ドイツ語でもイースターのお話を読んでみたいと思うのですが、なかなかやさしいドイツ語のお話をみつけられません。
私はずいぶんやさし絵本でなければ理解できませんのでねぇ~。







最終更新日  2011.03.30 22:00:13
コメント(0) | コメントを書く
2010.10.25
カテゴリ:英語 Rainbow Magic
レインボーマジックのシリーズのスペシャルエディションの中の1冊です。
このシリーズ、とっても久しぶりに読みました~。3ヶ月ぶりかな?
スペシャルエディションも何冊かあるようです。(あいまいですみませ~ん。)
以前にバレンタインのフェアリーを読みました。
今度はハロウィーンのフェアリーです。

         

★Trixie the Halloween Fairy (Rainbow Magic Special Edition) / Daisy Meadows

カースティーはレイチェルのお家にお泊りに来ています。
時はハロウィーン、ふたりは妖精の羽をつけてお菓子をもらいに回ろうという計画です。
ふたりが扮装する衣装などを買いにお店に行くとどうも様子が変なのです。
そこにハロウィーンの妖精トリクシーが現れます。
トリクシーが作ったハロウィーンのマジックをかけたお菓子がフェアリーに国から盗まれたというのです。
これは、ジャック・フロストの仕業に違いない!
カースティーとレイチェルは妖精トリクシーを助けて妖精のハロウィーンのお菓子を探します。


今回、ジャック・フロストがとってもかわいいの~。
悪役ですが、ジャック・フロストって憎めないのです。






最終更新日  2010.10.30 22:09:52
コメント(0) | コメントを書く
2010.07.18
カテゴリ:英語 Rainbow Magic
ジュエルフェアリーのシリーズ7冊目♪
ジュエルっていってもダイアモンドとサファイアとエメラルドは宝石だけれど他は宝石とは言わないのじゃない?
ジュエルって宝石って意味じゃないのね。きれいな石?ちょっと貴重なきれいな石かな?
 
       

★Lucy the Diamond Fairy(Jewel Fairies #7) / Daisy Meadows

カーティスとレイチェルが妖精を手伝って探している妖精の国の魔法のジュエル。
最後の一つダイアモンドをみつけにふたりは妖精の国へ行きます。
七つの魔法のジュエルが揃わなくて妖精たちの翼が消えてしまいました。

最後に残されたダイアモンドを取り戻すためにふたりはジャック・フロストと戦います。
翼が消えてしまって飛べなくなったダイアモンドの妖精ルーシーはペガサスに乗ってふたりと一緒に奮闘します!


図書館にあるレインボーマジックのシリーズは読み終えたのでこのシリーズは一休み♪

それにしても暑い3連休でしたー。
遊びに出かける元気もでません...






最終更新日  2010.07.21 15:02:56
コメント(0) | コメントを書く

全31件 (31件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

PR


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.