February 18, 2020

オランダのお土産にストロープワッフルをいただく!

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友人からもらった、オランダの御菓子、ストロープワッフルです!




DUTCH SYRUP WAFFLES、HOLLANDSE STROOP WAFELS、、つまりオランダのシロップのワッフルってことですね。別名、貧乏人のワッフルと呼ばれ、19世紀にはパン屋などで売られていた残り物を利用したお菓子だったようです。




Henri Willig(アンリ ウィリング?)は1974年創業のチーズをベースとしたお店のようです。



丸くて、しっとりめのワッフルの皮と側の間に、やわらかいシロップがはさまっています。
ちょっとはじっこにしみだしたシロップ。
そのために丸く焼かれたワッフル。。。。
もう貧乏人って感じはしない。




香辛料の香りがして、そして、香りのよい薄いワッフルには細やかな線模様がついています。
シロップなのでキャラメルみたいに歯にはくっつきません。

あ、、、万人受け系な感じ。
美味しい。




そして、さらに、「アイスと一緒に食べたい」ということで先日のアイスとともにいただくと~~!!!より食べ進む。
「アイスと甘いクッキー。脂肪減らそうと思っているのに、悪魔のようなお菓子だ」
といったのは私ではない。我が家のフルーツ筋肉男子だ。

でも思いは我々、一緒だよ~。美味しくいただきました!

そして、こちら、あたためていただくのがオススメされていました。そのため、あたためて食べてみましたが、シロップがどろっとして、かおりもたち、納得なのでした。


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最終更新日  February 18, 2020 07:00:14 AM
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