子育て論の「断層」
今日、日頃思っていたことを妻に言ってしまった。子育てに関すること。一般的に、この件に関しては口出ししちゃいけないんだろうか。やっぱり。今日は、早目の帰宅を決意した。かなり緊迫した状況が待っている模様。しばらくは口聞いてくれないんだろうな。どんなことかというと・・・うちの妻があまりにもこどもを叱る、特に「もうはるとなんか嫌い!」とか「どっか行っちゃえ」とか結構こどもには厳しい言葉。だからだと思うが、息子はかなり妻にベタベタ。一緒じゃないと寝れないし、視界から居なくなるだけで絶叫。気を引くため(だと思う)に、「痛い」とか「かゆい」とかアピールなんてしょっちゅう。だから、また怒る。そして泣く。そして、「泣く子なんか嫌い!!(怒)うるさいからどっか行け!」とかなってしまうわけなんです。こんなの普通なのかなあ?僕は、押さえつけるような怒り方は逆効果と思っていますが、そんなこと言おうものなら、「何にも分からないくせに」とキレられてしまい、暫く口を聞いてもらえず・・・・・・ん~、難しい。仕事は多少忙しいけど、ちゃんと休みの日も取ってるし(日記参照)毎日の全身マッサージ(30分)といる時は、食器洗い、アイロン掛けをやったりとか、毎週やりたい自分の趣味は、ずっと封印。家族優先なんだけどな~。幼稚園の行事や誕生日は会社休むし・・・・・・・これって、子育ての男女の考え方の「断層」なんだろうか?実は、どうしたらうまくやっていけるのか、わからん???まあ、簡単に言ったら嫌われてるんだろうな~、俺(爆)