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1月7日に続いて2024年12月に訪れた北四国十景のアルバムです。
銭形砂絵を見学したあとは、父母ヶ浜(ちちぶがはま)で夕日鑑賞をしました。 この海岸は「日本のウユニ塩湖」と呼ばれ、干潮と日没が重なった時には、水たまりに夕日や人物が映り、とても美しい写真が撮れるとのことです。 私たちが訪れた日は残念ながら満潮で、しかも冬型の季節風により波が高く、鏡のように映る景色は見られませんでしたが、それでも夕日から波打ち際に至る光の道を眺めることができました。 また満潮時のため訪れた人はわずかで、静かに夕日を観賞することができました。 なお、この海岸は翌朝の干潮時にも訪れています。次回に写真を掲載する予定です。 【この日と翌日の干満グラフ。紫色の枠内が訪れた時間帯】 ![]() 【夕日観賞】 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 【訪れた人はわずか】 ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.01.09 19:24:17
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