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テーマ:花と自然を楽しもう(16442)
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前回に続いて2026年6月に参加した北海道ガーデン街道ツアーのアルバムです。
今回からは真鍋庭園を取り上げます。 真鍋庭園は眞鍋家の初代眞鍋佐市が1896年に入植し林業を始めて以来育て上げられてきた歴史の古い庭園です。会社は現在も家庭の庭・公園・街路樹などで観賞用として利用される樹木を、播種・挿し木・接ぎ木から生産し、3年~20年以上の長い歳月をかけて育苗しているとのことで、園内も草花ではなくあくまで樹木が中心となっています。 少し前に、AI(ChatGPT)に、庭園の名前は明かさずに写真を1枚だけ見せて「この庭の特徴と魅力を解説してください。」と依頼したことがありました【6月29日の日記ご参照。セキュリティの警告が出るかもしれませんが無視していただいて大丈夫です】。 その際のChatGPTの解説は以下の通りでした。
【広域マップ再掲】 ![]() 【途中の景色】 (北海道らしいサイロのある風景) ![]() (北海道らしい広大なジャガイモ畑。右下の柵は雪対策用(おそらく道路から雪が飛んでくるのを防ぐ役割) ![]() 【園の入口】 ![]() 【黒花蝋梅】 ![]() 【オオベニウツギほか】 ![]() 【日本庭園。空や周りの樹木を映す池】 ![]() ![]() ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.07.27 20:24:52
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