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楽天版じぶん更新日記

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2026.08.05
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前回に続いて2026年6月に参加した北海道ガーデン街道のアルバムです、
ツアー3日目の最後は『六花の森』と『中札内美術村』を訪れました。この日は、とかち帯広空港2000発で羽田に戻る日程となっていましたが、これら2つの庭園はいずれも空港の近くにあり、16時頃まで見学をしてから短時間で空港に到着することができました。

さて、ChatGPTによれば、北海道ガーデン街道9庭園のうち8番目に見学した『六花の森』は、「庭園」というより「北海道の自然・芸術・六花亭の文化が一体となった森」**である点が最大の特徴とされています。個人的には、園内を流れる小川に沿ってさく草花、自然に溶け込んだ屋外の彫刻が印象に残りました。

【広域マップ】




【途中で見えた大規模な畑。麦、ジャガイモ、テンサイが多い】






【かつて賑わった幸福駅】

  • 1973年3月、NHKの紀行番組『新日本紀行』において「幸福への旅 〜帯広〜」として紹介されたことで当駅の知名度は上昇した。
  • 1972年には7枚しか売れなかった愛国 - 幸福間の切符が、1973年は300万枚、4年間で1000万枚超も売れた。
  • 1987年2月2日をもって幸福駅は広尾線とともに廃止となった[2]。
  • レール上にはキハ22形キハ22 221、キハ22 238の2両の気動車とモーターカー1両が静態保存・展示されている。







【園内マップ】




【森の中の自然に溶け込んだ彫刻類】






【この作品は、次に訪れた美術村のほうで撮影したものです】





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最終更新日  2026.08.09 09:02:47
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