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テーマ:花と自然を楽しもう(16468)
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8月6日の岡山は、最低気温が2.6℃の熱帯夜、最高気温は36.3℃の猛暑日となりました。 半田山植物園では昨年、数十年ぶりと言われるアオノリュウゼツランの花茎が話題になりましたが、1年余り経過したところで、ついに切り倒されていました。 いっぽう同じ仲間でありながら、アガペ・マルギナータのほうはまだ青々としていました。 園内ではシダレエンジュ、ハマボウ、タカサゴユリなどの花が見頃となっていました。 【アオノリュウゼツラン】 (切り倒された花茎。断面を見られるのはたぶん一生に一度) ![]() (花茎のてっぺん) ![]() ![]() (昨年の開花時の様子) ![]() 【アガベ・アングスティフォリア・マルギナータの花茎も1年経ったがまだ緑色】 ![]() (株元は枯れている) ![]() 【シダレエンジュ】 ![]() 【カラスウリ】 ![]() 【下弦の月】 ![]() 【クサギ】 ![]() 【タカサゴユリ】 ![]() 【ハマボウ。学名は『ハイビスカス・ハマボウ』で記憶力が衰退しつつある私でも覚えられる】 ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.08.06 20:10:57
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