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2026年6月に参加した北海道ガーデン街道のアルバムの最終回です【但し翌日以降に総集編あり】。 最後に訪れた中札内美術村は、庭園、彫刻(裸婦像など)、戸建て風の美術館が点在していました。 いくつかの裸婦像の中に、石柱のようなものを斜め前にして手を合わせているようなポーズをとっている作品があり何を描こうとしているのか分からなかったため、AIに尋ねたところ、12276文字に及ぶ回答を生成してもらうことができましたが、文章が長すぎるのでこちらの日記のほうに転載させていただきました。ご興味がおありでしたら御覧ください【httpsではなくhttpのためセキュリティ警告がでるかもしれませんが、そのままアクセスしていただいて大丈夫です】。 各美術館いずれも閉館時刻が16時だったため、見学できたのは百瀬智宏美術館一棟のみでした。 帰路、帯広空港では名物の豚丼。翌日羽田から岡山に向かう時には、機上から富士山を間近に眺めることができました。 【謎の裸婦像】何をしているのか? 石柱のようなものは何か? 気になる。 ![]() 【百瀬智宏美術館】外の森林が映り込む。自然と一体化した館内。 ![]() ![]() ![]() 【帯広空港2階レストランで豚丼を食べる】 ![]() 【翌日、羽田発岡山行きの飛行機から眺める富士山】 ![]() ![]() ![]() 【この写真のみChatGPTで補正】 ![]()
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