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(復活)甲斐のほうとう1人軍団「お館様」

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FOREVER 青木 智仁

2007.06.12
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今日は、ベーシスト故青木智仁氏の命日である。1年間本当に速かった・・・!
彼は、生前は、角松敏生をはじめ、杏里やSPEED、自らアルバム製作もやった男だった。
奇しくも、亡くなった日は彼の49歳の誕生日だった。角松敏生の曲に「REALIZE」と言う僕の好きな曲がある。曲の1フレーズに、「いつも会えるものと判っていても・・・」と突然にと・・・の出来事だった。また、昨年、今日の1週間後には、横浜アリーナで25周年コンサートが行われた。

この曲が最初のオープニングにかかって、ON ベース青木智仁と紹介された時、会場は割れんばかりの拍手であった。当然、彼の死を知らないファンも居たはずである。さて、運命は定めだろうか?
角松ファンは、ご存知だが今年の春、4月22日ギターリスト浅野祥之氏が48歳の若さでこの世を去った。きっと天国で青木、浅野コンビで演奏している事だろう!明日、某FM曲に投稿して見よう!青木フォーエバー!合掌!

想い出は悲しい事も、楽しい事もある!

共に悲しみを乗り越える時、その瞬間が大事だと思う!







最終更新日  2007.06.13 03:21:04
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2006.06.29
メモリアル 青木智仁氏を語る1957-2006 part1では、AFTER 5 CRASHが良いと、書きましたが今聞くと、IF YOU・・・も良いですよね!
さて、5枚目のアルバムは結婚詐欺師のアルバムです。

・TOKYO TAWER(5TH ALBUM FOR GOLD DIGGER)
昔のコンサートの定番であった東京タワーでした。某FM?局では、放送禁止になったとか?と言われていましたが、Hを想像するような曲でした。今は亡きDr ヨギ・ホートンとセッションしています。

・TAKE IT AWAY(6TH ALBUM FOR TOUCH AND GO)
角松さんがニューヨークに凝っていて、実際に住んでいた頃のアルバムです。バックコーラスと、青木さんのベースが良くかみ合っていました。


今日はここまで・・・またのお楽しみを!






最終更新日  2006.06.30 05:13:36
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2006.06.26
 角松さんを通して、20数年いつも一緒にプレーをしてきた故 青木智仁氏が今月12日、奇しくも彼の49歳のバースディーに亡くなりました。角松さんの25周年コンサートも終了したので、数回に渡って角松さんを通した曲の中で、思い出を自分なりに青木氏を語ってみようと思います。

・TAKE TO THE SKY HIGH(THIRD ALBUM FOR ON THE CITY SHORE)
デビューアルバムSEA BREEZEや、2NDアルバムWEEK END FRY TO THE SUNには、青木氏は参加していませんでした!本格的に参加してきたのは三枚目のアルバムです。このアルバムから、コンサートの名曲中の名曲SKY HIGHが生まれました。青木さんのチョッパーベースがさえていました。当時、友成さんの使っていた楽器は、アナログシンセのプロフィット5だったのを覚えています。

・AFTER 5 CRASH(4TH ALBUM FOR AFTER 5 CRASH)
この曲にしようか、IF YOU・・・にしようか迷ったが、この曲にしました。やはりコンサートでは定番のベースがさえる音が魅力的でした。コンサートでは青木氏は、ステージ前面に出てきて演奏を披露してくれましたよね!思い出は美しい・・・今日はこの辺でさいなら・・・続く!






最終更新日  2006.06.27 01:24:24
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