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科学はイタズラだっちゃ! 受験も科学!      科学実験教室&家庭教師  宮城県大崎市

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2017.06.09
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カテゴリ:カテゴリ未分類

化学反応式を習ったことがあると思います。

そこで、素朴な疑問。
反応の理屈はわかったけれど、
どうして、特定の時しか、反応が起きないのでしょうか?


それは、次の状態に移るには、壁を乗り越えなければならないからです。
それは、エネルギーの壁です。
つまり、行動を起こすには、それ相応のお金(エネルギー)を支払わなければいけないのです。

それで、熱や電気などの支援金をもらった時、行動を起こせるのです。

 

いわば、、「頑張れ!」などとの、叱咤激励は、加熱です。

しかし、もう一つ、化学反応を起こさせる道があります。

それが触媒です。

 

触媒は、壁の高さを低くします。

つまり、目の前の仕事を細かく分解して、「それだけなら、楽勝」と思わせるのです。

それで、乏しい資金でも行動を起こさせるのです。

 

 

受験生に、最初から難しい問題に当たらせずに、易しい問題に分解して、

「これならできる!」と思わせて、行動を起こさせれば、

結果的に、難しい問題もできるようになっていくのです。

 

 

この分解作業が、私は「感謝」だと思います。

感謝の気持ちでできる仕事を探すのです。

どこか、今の実力でも太刀打ちできるところがあるはずです。

それどころか、「あるはずだ」、と探せば、必ず見つかるものです。

 

触媒の作用で仕事をすることは、全然辛くありません。

努力が要らないのです。

エネルギーを使いませんから、環境にも優しいパフォーマンスになります。

 

つまり、努力をしてはいけないのです。







Last updated  2017.06.09 16:44:11
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2017.05.31
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不幸の色と好運の色の錯覚の話のつづきです。
何に注意を払うかという違いが、実際に見えるものを大きく変えるという実験でした。


不幸なことは、努力しなくても、簡単に見つかります。
しかし、幸運なことは、エネルギーを使って意識しないと見つかりません。

そのことは、決して、幸運なことは少なく、珍しい奇跡的なことだからではありません。
好運と不幸は同じくらい数があるのです。
というより、幸運と不幸は、コインの裏表なのです。

ただ、生物の習性として、危険なことに敏感になっているだけです。


よく、大震災の後の方が、幸せを感じるようになった、という話をよく聞きます。
大震災の後の方が、幸せがより多く訪れているのではありません。
普段は何の気なしに見過ごしていることの中に、幸運の種があったことに
気づくようになったからです。


で、ここで問題です。熱力学第一法則を思い出してください。
ある状態でのエネルギーの総量は変わりません。
エネルギー保存の法則がありますから。
そして、あるステージからあるステージに変化したときに放出するエネルギーも
最初と最後が変わらなければ、プロセスがどうであれ、結果はピッタリ同じです。

化学で熱力学の法則で習いましたね。
もし、経路によって、エネルギーの消費に差があったなら、
それこそ、永久機関ができてしまいます。


ところが、私たちの個人的な生活においては、
同じ状態・ステージでも、人によって好運と見たり、不幸と見たり、
エネルギーの消費が全然違うわけです。
ということは、個人的には永久機関が創れちゃうわけです。なっちゃうわけです。


もちろん、幸運を意志の力で探す努力が必要です。
それには、エネルギーを消費します。
しかし、それを差し引いても、余りあるわけです。大幅に。


好運を探す努力は、完全にペイします。
「今日は人生で最高に好運な日になるぞ!」と決意をして臨みましょう。






Last updated  2017.05.31 14:10:03
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2017.05.30
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私の科学実験教室はいろんなテーマでやりますが、
どの実験も底流を流れているは、「あなたは錯覚している」ということ。

僕たちの視覚は、簡単に騙すことができる。
それを実験でお見せしたい。

二つの色のシールが貼ってあるとき、片方の赤に注目すると、
片方の青が消えてしまいます。
同じ人が今度は青に注目すると、赤が消えてしまうのです。
つまり、片方の色しか見えなくなるのです。

そもそも、人間は意識したものしか見えません。
その意識するものとは、気になっているものであり、
また、過去経験したものです。
特に恐れていることは、強烈に私たちの意識を縛ります。


恐れている人は、恐れていることしか目に入らないのです。
そして、それが真実だと思い込んでしまいます。


逆も真実です。
好運なことに意識を集中していると、幸運なことばかり目に入ります。
ただ、これは恐れていることより、意識に上りにくいので、エネルギーが必要ですが。
そうすると、さっきに色の実験と同じように、今度は好運なことが魔法のように起こりだします。


まず、幸運なことを見つけるぞ、と固く誓うことです。
この好運体質こそ、受験を成功させるキーポイントです。






Last updated  2017.05.30 12:02:49
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2017.05.19
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家庭教師の理想形は、化学反応における触媒ではないだろうか?

触媒は化学反応式に、直接登場するのではないのですが、
そこにあるだけで、反応のスピードが格段に速くなります。

アンモニアの合成反応の場合、触媒に触れた窒素分子と水素分子は、バラバラの原子に状態になるんです。
分子の結合エネルギーを解くのは、たいへんですが、
原子状態になっていれば、新しい結合は容易に作れます。

学習でも、まともに、これを覚えようとするのは、大変で、心理的に壁も厚いのですが、
課題をバラバラにほくしてやれれば、新しい知識の体系をアタマの中に構築するのは簡単です。


また、化学反応には、一定以上のエネルギーがどうしても必要です。
生徒が受験勉強するにも、エネルギーが必要です。
普段から、どうやってその子にエネルギーを蓄えさせておくのか、これが課題です。






Last updated  2017.05.19 16:30:28
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2017.05.09
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私は独断と偏見が大好きです。
私が科学が好きなのも、逆説っぽいですが、科学が独断と偏見を真正面から認めているからです。

その意味で、本屋で「思考のすごい力」という、めちゃくちゃ胡散臭いタイトルを見つけて、
ワクワクして思わず手にしました。
激辛ラーメンみたいなもんです。


でも、著者は、ブルース・リプトンという、まっとうな生物学者ぽい人。
まっとう(そう)な文献と科学議論(っぽい)ことを引き合いに出しています。
原題は"The Biololgy of Belief "。(うーんやっぱり胡散臭い。そこがいいんだよね。)

副題も「細胞の脳は細胞膜である」なんて書かれていて、わおー、おいしそう。
「細胞膜が脳」なんだって。なんだか理解できる。
 DNAが全てをコントロールしているのではなく、
DNAは単なる設計図であって、多くの場合、環境によって変更されるのです。
 さらに、すべてはエネルギーだなんて、生物学者で量子物理学に関する話をからめてくるのは、
「大好物。」
で、その環境の中に、題名の”思考”、というか”自己意識”とか”潜在意識”、”魂(スピリット)”
が関係しているという著者の考察なんですが、論理の飛躍があります。
でも、私はこういう仮説は大好きです。
要は「病は気から」「気の持ちよう」的な話です。
当然だと私は思います。これを真正面から議論しない方が不誠実だと思います。

プラス思考が体も、人生も変える力があるという自己啓発的な内容と思えば、それだけのことですが、
あらためて、ご縁のある学生諸君に、奇跡的にすばらしい人生を送ってもらいたい、
と心から願っているおせっかいなおっさんの一人として、
運命を決めるのは、遺伝子によって決定されている人間の資質や能力・学力ではないんだよ。
思考によってコントロールできるし変えられるんだよ、ということが説得力をもって言える素材を得たと
いうことが、とてもうれしいです。


そもそも心と肉体、スピリチュアルな世界と科学の世界を
切り離して考えることが、いかにナンセンスかってことを確認できました。

 
そして、意識を変える必要があるわけですが、損得計算をする顕在意識ではダメで、
無意識の潜在意識を良いモノに変えていく必要があるわけですが、
その方法は書いてないのですが、無意識に届くくらい、信仰心を高めるしかないと思った次第。
簡単に言うと、「美しい心」をもとう、「精神レベルを上げよう」ということになるかな?

 







Last updated  2017.05.09 15:26:07
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2017.04.28
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新学期が始まり、多くの方の新しい生活のスタイルが、ちょっとだけですが、見えてきたころでしょう。

私の家庭教師その他のリズムも、ちょっと見えてきたところです。



学習を指導しているわけですが、私の仕事のポイントは、学習そのものではないと、
最近、つくづく思います。

これまで画期的に成績が上がったり、難関と言われる志望校に受かった子を
振り返ってみますと、学習より先に、必ずしていることがあります。

それは、
意識のバージョンアップです。
これは、誤解を招くと困るので、声を大にして言うのですが、
「もっとガンバロウ!」とか、
「気合いを入れて勉強しよう!」とかのことでは、ありません。

「良い心を持とう!」ということです。
これだけでは、とても抽象的なので、もっと具体的に言うと、
「幸せな心をもつ」ということです。


そのために、何か、条件をつけるのではありません。
「成績が上がれば、幸せになれるんだけれど」
「志望校に合格すれば、幸せだっちゃ。」
ではないのです。
今、そのままで、ありのままで、「幸せだなあ!」と思う心を養うのです。
理由はどうにでも、後付けしちゃうのです。
理由無しで、幸せになっちゃうのです。


そうすると、なぜか、勉強に集中できるのです。
運が良くなります。
特に、合格するのが、本人のためだけではなくなります。
あの人のために合格しようという気持ちが湧いてくるのです。
もちろん、人類全体のためでもいいです。


まず、幸せな気分をもっていると、志望校それ自体が変わってきます。
志望動機自体が変わってくるのです。

そして、思いがけない、運が舞い降りてきます。


これは、私の勝手な考えですが、
意識というのは、4次元のパワーを持っているからだと思っています。
一次元は、一本線ですよね。
だから、前後しかないので、「進む」か、「戻る」しかありません。
二次元は、面ですから、道路に丸太が置いてあっても、横に回ればいいわけです。
でも、もし、終わりの無い万里の長城のような壁があったら、行けませんよね。
三次元なら、高さがありますので、壁を飛び越えて行くことができます。

このように、上の次元から見たら、すごく簡単な当たり前のことでも、
下の次元の世界の常識では、思いつくこともできません。
四次元以上では、たとえば、鉄のバケツみたいなものが降って来て、
私たちを覆ってしまったとしても、簡単に抜け出せるのだと思うのです。
それが意識のパワーだと思います。


私は学生時代、化学は、あまり勉強しませんでした。
そもそも理系じゃありませんから。
物理は、数学そのものなので、楽しんで取り組むことができましたし、
私の科学の知識は、その大半は、「哲学」からです。
あの化学式を大量に覚えることが、バリアでした。
でも、家庭教師の生徒に、化学を本格的に取り組む子が出現し、私も、バックアップのために、
簡単な解法を見つけてやろう、という気持ちになったのです。


というのも、この世の原理はシンプルだ、という信念があるものですから、
化学の世界も、「ウンウン唸るような苦行であるはずがない」と思い込んでいます。
それを見つけてやれば、喜ばれるだろう、と確信していたのです。


それで、極力、式や記号は使わないで、図形だけで、解くことに努めてみました。
そうしたら、「難問」が解けるじゃありませんか!
物理は数学ですが、化学は、算数だったのです。
小学生の中学受験のための解法みたいな感じです。
まだまだこれから勉強は続くのですが、とにかく、これからの道筋は見えてきました。


これも、私が天才だから?、ではなく、化学は簡単なはずだ、という意識が導いたものだと思います。
化学だけではなでしょう。
何でも、先に好きになってしまえば、好運は必ずやってきます。
「幸せ」の四次元パワーを使いましょう。






Last updated  2017.04.28 16:20:44
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2017.04.20
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中三生は、英語で受動態を丁度学んでいるところでしょう。

文法的には、全然難しくありませんね。
しかし、受け身は、こうやればできるんだ、って学ぶだけでは、
本当に使えるようにはなりません。

というか、せっかく学ぶんですから、ネイティブのフィーリングと
日本人、我々の発想の違いを学ぶチャンスなのです。

そもそも、受動態は、英語のフィーリングではありません。

能動形で話す方が、英語らしいし、良い英語なのです。
それなのに、なぜ、受動態を使うのか、というその理由をわかってこそ、
受動態を使う場面を理解できるというものです。



それに、もともと、あいまい表現を好む日本人、
主語をはっきり言わない習慣の日本人。

だから、「舌きりスズメ」なんて表現がありえるわけで、
英語なら、「舌を切られたスズメ」って、言うはずです。
また、「恋人」って言葉も、恋する人?恋される人?
って疑問に思われるはず。
さらに、「驚いた!」なんて、「あなたは、自分から自発的に驚くんですか?」って
驚かれてしまいます。

へえ、外国語を学ぶと、僕たちが当たり前に使っている言葉が、
当たり前ではないことに、気づきます。
英語を良い、気づきの場にしてほしいものです。






Last updated  2017.04.20 08:22:39
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数学は、視点を変えることを学べるから大好きです。

数学を暗記だ、と指導している人が大勢いますが、
「こうあらねばならない、」という発想は、
人生でも無限の好運や幸せを、自ら捨ててしまっていることに
気づかなければなりません。

たとえば、三角関数の合成問題、これの最大・最小を探る問題のとき、
これをもちろん、合成問題として解くことはできますが、
三角関数を一切使わないで、図形と方程式の問題として解くこともできます。
つまり、円と直線の問題と見なすこともできるのです。

合成の公式を覚えるのに苦労したり、忘れて困っている人も多いと思いますが、
図形問題にした方が、圧倒的に簡単です。
だいたい、直観的にわかってしまいます。


さらに、別な見方もできます。
三角関数において合成する式は、ベクトルの内積だと見ることもできるのです。
式の形をやわらかく見ると、内積の式とそっくりなことに気づきます。


さらに、さらに、式の形から、有名不等式の利用を思いつくこともできます。


とにかく、発想をやわらかくすることです。
心に余裕をもって、自分の発想に信頼を置いていれば、
つまり、ぼーっと眺めることができれば、
学校で習う、問題の分類や系統にとらわれない、超分野的視点ももてるのです。






Last updated  2017.04.20 07:11:17
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2017.04.13
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最初に決めた志望校にこだわりすぎるのも、考え物です。
日本人は「初志を貫徹する」とか、「根性」とか、「石にかじりついても」という言葉が好きですが
それは、時に執着につながることがあります。
そうすると、全体として、人生全体として、うまくいかなくなることが少なくありません。


難しいから、とか、安易な目標に鞍替えしようというのではありません。

そうじゃなく、前向きな話です。
その目標を追いかけて努力をしていると、当然、いろんな情報が入ってくるはずです。
判断素材が増えてくるわけです。
また、その受験勉強を通じて、人間の幅というか、レベルも高まってきているはずです。
そうすると、当然、好みというか、ワクワクする焦点が変わってくるのが、当然です。

これらは、努力したからこそ、わかる高みから見る視点なのです。

ときどき、その目標が本当に自分の本音かどうか、心に問うてみましょう。
それに向かっているときが、心から楽しいかどうか、それが判断基準です。
ワクワクドキドキです。
もし、だんだんつらい気持ちになっているのに、こだわっていたり、
まわりの目を気にして、あとに引くに引けないだけだとしたら、
それは、ただの執着心なのかもしれません。


実際、第一志望に入らなくて、それで正解だった人は大勢います。






Last updated  2017.04.13 15:17:12
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2017.04.12
カテゴリ:カテゴリ未分類

奇跡的に受験で成功した子や、 

ビジネスで成功している人なら、思い当たると思うのですが、
大きな成果を上げようと望んでいるなら、
むやみやたらに時間をかけるよりも
心の内面を整える方が何倍も
大切です。

 

 

 

そもそも心が不安やあせりでいっぱいなら、
かえって学習時間(本当の)が確保できないものです。

 

 

 

心を整えて、
神様にお祈りをし、(これについても注意が必要ですが)

掃除をちゃんとする方が効果的です。

 

 

 

 一流の経営者やリーダーはがついていますね。

 

 

 

合格者は、必ず、心の転機になることを経験しています。 

 

 

 

心の中を綺麗にすればするほど、勉強はうまくいくのです。
自分のためだけの受験勉強は弱さが表れます。
困難を乗り越えるためには、
どうしても、「人のため」の意識が必要なのです。

 

 

 

逆に、勉強が思わしくない人は、
心の洗い直しをするチャンスなんですね。

 

 

 

うまくいかないということは、 

「うまくいかない想い」 

を持っているということです。

 

 

 

 

 

人生の全ての出来事は、 

自分の内面の種が現れただけなのだ、

という真理は、まだ理解するには難しいかもしれません。
しかし、だからこそ、これをわかると強い。
圧倒的な強さをもてます。



短いようで長い受験勉強を乗り切るには、
心の準備がものすごく大切です。

 

 

 

 

 

 







Last updated  2017.04.12 15:37:56
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