000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

科学はイタズラだっちゃ! 受験も科学!      科学実験教室&家庭教師  宮城県大崎市

全3459件 (3459件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

2021.05.24
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類

はじめに

はじめに言っておきますが、これは科学の本ではありません。

申し遅れました。私は通称「科学寅」相澤と言う「へんなおじさん」です。20年近く科学の先生として、この地元、宮城県大崎市周辺で名前を売ってきたつもりです。特に好評を得た(つもりでおります)科学実験授業では、年間70回以上の学校のPTA行事や公民館でのイベントでは、『頭がバクハツする』興奮を味わってもらっております。毎回参加者にアンケートをかいてもらい、私の実験の点数をつけてもらっています。それによると、平均、5点満点に対して4.8という高い評価をもらっております。予算規模こそ違いますが、毎回ライバルは、あの「でんじろう先生」なんですから、気苦労を察してください。

では、何のためにこの科学実験をしているのでしょうか?

それは単純に「儲かるから」というのは冗談で、いろんな材料を使わないで口先ひとつでイベントが終了できるのでしたら気楽なんですが。

理由は「子どもたちの笑顔を見たいから」です。笑顔は麻薬です。

 

 

「もしも波動が見えたなら」原稿 骨子

 

この世界の「もの」や「こと」は、すべて誰かが

「こういうものがあったらいいな」

と思うことから始まっています。、

テレビも、パソコンも、スマホも、冷蔵庫も、コップも、本も、全部自然に生まれてきたわけではないですよね。

人は想像するのは自由だよ。何でも想像できるんだよ、とは言うものの絶対に不可能なことは想像できないようにできています。

ということは、想像できたってことは「ありえる」ってことなんですね。

つまり「創造できる」ということは「想像できる」ってこと。

超簡単にまとめると、妄想できるということは創造できるってこと。

妄想できることは実現可能だということなんです。

現代物理学では、人の思いも願いも「量子」という物質の根源でつくられており、量子が振動しており、それ自体がエネルギーだということがわかっています。

 

この量子は人間の考え(これもエネルギーなわけですが)この人の思いに反応するという事実も明らかになっています。つまり波の姿が粒子の姿に変身してしまうんです。

つまり、「思い」というエネルギーが形あるものに変わってしまうんです。

これは保育士のお姉さんが、幼児に話て聞かせるファンタジーではありません。

現代の物理学の世界の理論なんです。

 

僕たちが見ている世界は真実ではない

物理学によると、僕たちの思考はエネルギーの振動で出来ているらしい。

今、現実に見えているものも、実はモノそのものではなく、

光の波の振動パターンを見ているんだって。

同様に、人間も粒粒の原子の集まりではなく、エネルギーの振動であることが物理学でわかっているんです。

 

エネルギーには定まった形はなく、私たちの考えに対応して自在に形を変えているそうです。(ひも理論)

そうならば、ひもの波動が速く物質化するようにお手伝いしてやりましょう。そうすれば、願いが早く実現することでしょう。

つまり、思いを早く認識してやるのです。そのためには、思いを早く言語化してやること。イメージ化してやること。さらに、それこそ、行動によって文字通り、現実化してやることです。

つまり、万物がエネルギーなら、思考もエネルギーの振動であり、場と共鳴し、場に影響を与えているんです。

「場」とは、(フィールドとも言いますが)量子物理学の定義によると、物理的な世界に影響を与える、目に見えない働く力ということになります。つまり、場自体も振動しているのです。この振動が別の振動とぶつかり合い、壮大なエネルギーが出現します。

そして、エネルギーが十分に集まると、エネルギーは物質に姿を変えるんです。

これは、アインシュタインのE=c二乗の式からも説明できます。

この式が意味していることは、物質はエネルギーで出来ているということです。

アインシュタイの公式が意味することは、エネルギー=物質ということです。

 

実際にあなたが「現実」だと思っていることは、どれも「現実」ではない、と言っても過言ではないのです。

物理学の教科書のように思われていたニュートン力学でさえ、実は、現実の本当の姿に当てはまらない部分が多いのです。

素粒子の世界では、伝統的な科学の理論が通用しません。

世界の真実は、何もないところから、素粒子が突然現れたり、何千キロも離れた素粒子同士が一瞬でお互いに影響を与えたり、時間の進み方が遅くなったり速くなったりすることが証明されています。普通、あり得ないと思われることが科学実験で明らかになっているのです。こんなことはあり得ないと、実験結果を否定するのではなく、実験結果を理解するように受け入れなくてはならないんです。それが科学の歴史の教訓というものです。

最近の物理学者は、従来の物理法則では説明できない世界が存在することを認めるようになりました。

「宇宙を知覚する存在がなければ宇宙は存在しない」ということを言う物理学者も出てきています。

これはカントの世界観とも通じます。スピノザの汎神論とも繋がります。

 

実は、人間の脳は一秒間に4000億ビットもの情報を受け取っています。

しかし、こんなにたくさんの情報を処理することはできないので、人間の脳は情報をフィルターにかけます。

そして、実際に脳に入る情報量は2000ビットに激減するんです。私たちが実際に取り入れる情報量は実際の200万分の1%に激減してしまうんです。つまり、ほとんの情報は私たちの脳には届いていないのです。意識しないと私たちはその存在に気が付けないのです。「見えないから存在しない」というのは、私たちの勝手な思いこみに過ぎません。

ということは、私たちは本当は宝の山の中に住んでいるとも言えるのです。いや、きっとそうです。いつも見ているものでも、私たちはほとんどのことを覚えていません。実は、視界に入っているもののほとんどを、私たちは認識していないのです。これは視覚情報に限ったことではありません。

アメリカの社会心理学者 ティモシー・ウィルソンの著書「自分を知り、自分を変える」によりますと、一秒間に五感から入ってくる情報は、1100万もあるといわれています。この中で私たちが認識できるのはどのくらいだと思いますか?

何と!最高でもわずか40、たったの0.00036%なのです。情報のほとんどを認識できていないということです。

これは必要なものだけ100万すべての情報が意識に上がってきたら、私たちはパニックになってしまうでしょう。

例えば、カフェで友だちと会話している時に、周りの人の話し声がすべて同じように聞こえてきたら、うるさすぎて友人との会話に集中することはできません。私たちが気づかないところで、脳は膨大な情報の中から必要な情報だけをふるいにかけて選び出し、意識に上がるようにしてくれているのです。

0.00036%がどのくらい小さい世界かというと、例えば文庫本を110冊も読んだのに、たったの1行しか覚えていない、と同じことです。そして、さらに危ないことに、その1行に書かれてあることだけで「世界とはこういうものだ」と信じているようなものなのです。

あるいはお宝そのものでイメージをすれば、テーブルの上に1000万円の札束があるとします。それなのに、札束には全然気が付かないで、36円しか意識に上がっていないのと同じです。それでいて「ああ、お金がない。お金がない。」と泣き叫んでいる。そんな感じです。

 

 

 

ナポレオン・ヒルは「思考は現実化する」と言いました。

人間の脳は膨大な可能性の中から何を見て、何を信じるかを選んでいるのです。

人は現実に存在するものを見ていると思っていますが、そうではないのです。

脳はとても怠け者なので既に知っていることばかり見ようとするのです。

そもそも知らなかったり、あるはずがないと思いこんでいることは、存在していても見えないのです。

幕末の黒船来航の時、あのペリーの黒船が間近に近づいても漁民たちはそれに気が付かなかったそうです。あんな大きな船を見たことがなく、あるとは信じられなかったからです。

同様に、ビデオでバスケットボールの試合をしている最中に、パスの回数を数えさせていると、コートのど真ん中をゴリラの着ぐるみを着た人を堂々と通らせたら誰も気が付かないという実験結果がYouTubeで話題になりました。

これらが本当だとすると、魔法のように思考を現実化することは、簡単なことだと気づいた人も多いと思います。

 

そうです。望まないことに注意を向けることを止めて、望む世界に意識を向けるのです。

この注意を向ける意識は顕在意識だけではありません。潜在意識、つまり無意識の領域でも望むことに敏感にならなければいけないんです。

そのためには、望む世界をいっぱいインプットしなければいけません。

 

僕たちが見たり、体験したりすることは全て僕たちが「これを見る」「これを体験する」と決断の後に出現しているのです。

僕たちが見たり体験したりしているものは、僕たちの脳が勝手に作り上げた世界なのです。

だけれど、本当の偉大な力は、私たちの脳みその中にあるんじゃなく、「思考」の中の「感謝」にこそあったのです。

感謝の気持で世界を見ると、それに共鳴する、美しいものや素晴らしいものばかりが目に入ってきます。それで突然、すごいことが起きたと思ってしまうのです。奇跡が起きたと感激してしまうのです。

それと同時にその状態になると、私たちは、今度は,愛や魔法、奇跡のエネルギーを放出するようになります。この「感謝の振動」は地球上でもっとも強力な周波数です。全世界を明るく照らす力を持っています。

私たちの誰もが、自分が持っているこの影響力を過少評価しています。しかし、本当は、どんな小さな行動でも、いや誰にもわからないような小さな思い(意識)でも、全人類に影響を与えているのです。

自分のことをもっと愛しましょう。自分と宇宙は同じです。自分を愛する人は、それだけ宇宙に向かって愛を送りだしています。私にひどい仕打ちをした(ように思える)人を許すたびに、この宇宙を癒す手助けをしているんです。もしも思い悩み、うまくいかない現実しか見えなくなっているのなら、今すぐ考えるのをやめて、代わりに感謝をしてみよう。

「え?感謝? 本気で言っているの?」

「私、ずー祈ってきたのに、全然変化ないんですが…、」

「悲しいことがあったばかりなのに…」

「今さら『感謝』と言われても、当たり前すぎて…」

この本で言っている「感謝」は、そんな薄っぺらなものではないのです。

この感謝をある人は「猛烈な感謝」と呼びましたし、見境のない感謝と呼ぶ人もいます。

とにかく、口だけの、甘ったるい、感傷的な「感謝」とは違うのです。

本当はエネルギーの振動でしかないこの世界を脳が人それぞれに解釈することによって

僕たちが見ている「現実になって」いるのです。

だから僕たちは本当に見たいものだけを見るように焦点を合わせなければいけないのです。

テレビのチャンネルを合わせるように自分の体験したい世界だけにチャンネルを毎日合わせなければいけないんです。これが願望を実現するコツなんです。人生を変えるコツなんです。

抱えている問題ばかりに焦点を合わせるんじゃなく、理想の姿に焦点を合わせると拍子抜けするほど簡単に問題が解決してしまうんです。

 

 

(真に迫った)芝居の練習こそ奇跡を起こす

衝撃の受動意識仮説 無意識は意識よりも先に指示を出している

1983年カリフォルニア大学の医学部の教授リベット博士が面白い実験結果を発表しました。

それは、人間が指を動かそうとするとき、脳にある「動かそう」と意図する働き(いわゆる意識です。)と、無意識の働き、それに対して実際に指が動くタイミングを計測する実験でした。

 

その結果は驚くべきものでした。筋肉を動かすための運動神経の指令(無意識から発せられた指令)は、心が「動かそう」と意図する脳の活動(意識)よりも0.35秒も先だということがわかったのです。

 

ふつう意識には大きく分けて2つあることが知られています。

1つは、顕在意識。表面意識とも呼ばれ、「おなかがすいたな~」とか「今日は18時までに家に帰ろう」など、今自覚している意識のことです。

そしてもう1つは、潜在意識、別名、無意識とも呼ばれ、自分では気づけない意識のことです。

今あなたは呼吸していますよね。心臓も動いていますね? これらも、意識的にあなたが動かしているわけではありません。無意識によって勝手に行われている活動です。

また例えば、異性といると緊張するとか、いつも、「あともう少しのところで目標達成できない」など、なぜそうしてしまうのか自分ではわからないし、頭では望んでいないつもりなのに、自動的にそうてしまうのが潜在意識の働きです。

あなたは自覚がなくても、無意識層で「私は異性に嫌われている」「私はいつも目標達成できない」と思いこんでいることで、あなたの行動や感情が潜在意識によって半自動的に操られてしまっているのです!

 

常識的には、意識が最初に「動かそう」とし、それにしたがって運動の指令が無意識に出て、指が動くはずですよね。ところが実際は、まったく逆だったのです。何かの間違いではないかと多くの研究者も思い、追試実験もいろいろな研究者によって行われました。その結果はいずれも同じ結果が得られています。

 

この結果を受けて、慶應義塾大学の前野隆司システムデザイン教授は人間の意識に関する仮説「受動意識仮説」を発表しています。

つまり、私たちが「意識的に」行動していることは、全部、その前に無意識が指令を出してしまっていて、僕たちはその結果を事後報告されているのです。それでいて、「意識」は自分が指示して動いたと思いこんでいるわけです。

つまり自分は自主的に動いたと思っているわけです。

もし、これが本当だとすれば、私を動かす本当のボスは、無意識だということになります。

 

ということはですよ。もし、無意識を思うようにコントロールできれば自分自身を思うようにコントロールできるということじゃないでしょうか?それって、まるで魔法使いのような能力を手にしたってことになるんじゃなでしょうか?人を操るのも難しいことですが、最も言うことをきかすのが難しいのが自分自身だからですね。

 

無意識をコントロールするには、何度も言葉に出す「アファーメーション」がすぐ思い浮かびますが、その他に、イメージングや写真や絵画を身の周りに配置することがあります。

どれも潜在意識に有効そうですよね。さて、どの方法が最も潜在意識に強烈に働きかけるでしょう。

目に見える物質の世界と目に見えないエネルギーの世界

私たちが日常的によく使うのが「氣」という言葉です。日本語では「病は気から」とか「あの人とは気が合う」など、当たり前のように「気」をつかっていますが、いつもこのエネルギーを感じ取っているわけです。この気も科学的にはまだ計測されていませんが、確実に私たちは感じているわけです。

 

5対95の世界

これは意識と無意識の影響力の比率です。

無意識をコントロールするパワー

無意識・潜在意識は20世紀初頭、心理学者のフロイトによってその存在を発見されました。潜在意識はあなたが無意識に発する言葉が、ダイレクトに貯蔵される仕組みになっているのです。

言葉だけでなく、映像、体験・感情パターンもストックする膨大な倉庫です。

理想の自分の姿を臨場感をもってイメージすることが大切だと言われています。

ビジュアライゼーションやイメージトレーニングによって理想の状態を毎日イメージしていきましょう。

イメージすることによって身体が発する周波数や波動が変わり、潜在意識を書き換えることができます。

しかし、最も印象深くインプットできるのは、身体をつかった行動です。

なりたい自分になりきって行動するのが最も重要です。

あこがれの人やなりたい理想の自分像をイメージしながら、なりきって行動することです。

つまりお芝居の練習をするのです。

もちろん、舞台に立たなくても大丈夫です。

妄想を繰り返せば、それが立派な舞台稽古です。

イメージ(思考)≦言葉(アファーメーション)≦行動

言葉のエネルギーの本質

言葉にはエネルギーが宿っています。

現実化するパワーの違いはどこにある

臨場感つまり感情こそ

つまり感情をたっぷり詰め込んだ妄想で成り切る演劇の練習をくりかえしましょう。

芝居の練習こそが願望実現への近道だ

感情の状態が現実化するのだ

未来記憶の考え方(未来へ飛び、写真を撮ってくる)

タイムマシンで未来へ飛び、そこで写真を撮って来るのです。

そしてその写真を何度も眺めるのです。

この世はエネルギー

エネルギーが大きい波動とは?

高周波か低周波か

それは高周波です。音程で言えば高い音です

電磁波で言えば、赤外線よりも紫外線、テレビ電波よりも放射線です。

高周波の波動とはどういう思考

波長が短い波です。

きめ細やかな滑らかな波動つまり「穏やかな考え方」

穏やかな役者に成り切り芝居の練習に没頭すること







Last updated  2021.05.24 15:21:53
コメント(0) | コメントを書く


2021.05.16
カテゴリ:カテゴリ未分類

無意識をコントロールするには、アファーメーションがすぐ思い浮かびますが、その他に、イメージングや写真や絵画を身の周りに配置することがあります。

そもそも、宇宙において、目に見える通常の物質は、たったの5%しかないことがわかっています。じゃ、残りの95%は?それが未知のエネルギーなんです。ダークマターとか、ダークエネルギーとか言われているものです。

正体がわからないのですが、計算上、存在自体は明らかなのです。

正に、量子力学というのは、目に見えない世界を研究する学問なんです。

目に見える物質の割合が5%で、目に見えないエネルギーの割合95%と聞くと、何かに似ているとピンと来る人がいると思います。

意識と無意識の構造とソックリです。「人の脳の情報処置は、95%が95潜在意識で処理されている」ニューロマーケティングの世界的権威であるAKプラディープ博士は著書において言っています。

無意識の世界が、本当に存在するのかということを疑う人はいないでしょう。

あなたは まばたきを 意識的にやっているでしょうか? あなたは 心臓の ポンプ 意識的 動かして いる でしょう かためn? ウィルス 感染 意識的 抗体 体内 分泌 されているでしょうか? すべての 無意識の働き、 潜在意識 によるもの なの です。 これら 潜在意識は、人体を守るために存在する 防衛本能だと言えるでしょう。

この世 すべて エネルギー この 宇宙 見える 世界 見え ない 世界 あり ます が、 見える 世界 見え ない 世界 すべて エネルギー 成り立っ ます。 見える 世界 物質 世界、 見え ない 世界 精神 世界 とも いえる でしょ う。 見える 世界 この世、 見え ない 世界 あの世 です。

 

多くの人が知らないのですが、思考よりも言葉の方が強いんです。

 







Last updated  2021.05.16 10:58:28
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ未分類

1983年カリフォルニア大学の医学部の教授リベット博士が面白い実験結果を発表しました。

それは、人間が指を動かそうとするとき、脳にある「動かそう」と意図する働き(いわゆる意識です。)と、無意識の働き、それに対して実際に指が動くタイミングを計測する実験でした。

 

その結果は驚くべきものでした。筋肉を動かすための運動神経の指令(無意識から発せられた指令)は、心が「動かそう」と意図する脳の活動(意識)よりも0.35秒も先だということがわかったのです。

 

意識には大きく分けて2つあります。

1つは、顕在意識。表面意識とも呼ばれ、「おなかがすいたな~」とか「今日は18時までに家に帰ろう」など、今自覚している意識のことです。

そしてもう1つは、潜在意識、別名、無意識とも呼ばれ、自分では気づけない意識のことです。今あなたは呼吸していますし、心臓も動いていますよね? これらも、意識的に行うわけではなく、無意識によって勝手に行われている活動です。

また例えば、異性といると緊張するとか、いつもあともう少しのところで目標達成できないなど、なぜそうなってしまうのか自分ではわからないし、頭では望んでいないつもりなのに、自動的にそうさせてしまうのが潜在意識の働きです。

あなたは自覚がなくても、無意識層で「私は異性に嫌われている」「私はいつも目標達成できない」と思いこんでいることで、あなたの行動や感情が潜在意識によって半自動的に操られてしまっているのです!

 

 

常識的には、意識が最初に「動かそう」とし、それにしたがって運動の指令が無意識に出て、指が動くはずですよね。ところが実際は、まったく逆だったのです。何かの間違いではないかと多くの研究者も思い、追試実験もいろいろな研究者によって行われました。その結果はいずれも同じ結果が得られています。

 

この結果を受けて、慶應義塾大学の前野隆司システムデザイン教授は人間の意識に関する仮説「受動意識仮説」を発表しています。

つまり、私たちが「意識的に」行動していることは、全部、その前に無意識が指令を出してしまっていて、僕たちはその結果を事後報告されているのです。それでいて、「意識」は自分が指示して動いたと思いこんでいるわけです。

つまり自分は自主的に動いたと思っているわけです。

もし、これが本当だとすれば、私を動かす本当のボスは、無意識だということになります。

 

ということは、無意識を思うようにコントロールできれば自分自身を思うようにコントロールできるということじゃないでしょうか?







Last updated  2021.05.16 10:55:50
コメント(0) | コメントを書く
2021.05.08
カテゴリ:カテゴリ未分類
​はじめまして!
この度は本書を手に取っていただき、ありがとうございます!数えきれないほどある本の中から、この一冊を手に取ってくださったということが嬉しくてたまりません!
申し遅れましたが、著者の「科学寅」こと相澤正宏です。
「科学寅」なんて変な名前だなあ。
どうしてそんな名前がついてるの?
よくぞ聞いてくれました。

あなたが思うよりも気分は重要なのです。気分こそが私たちを動かしています
私の本業である受験産業でも、必要とされる能力は、「情報収集能力」「計画立案能力」「頭の回転力」など​数え上げればきりがありません。しかし、これらの能力も、「気分」が落ち込んでいたなら、まったく役に立ちません。どんな知識も能力m、あなたの気分次第で0にもなれば、100にも200にもなるのです。






Last updated  2021.05.08 17:15:02
コメント(0) | コメントを書く
2021.05.07
カテゴリ:カテゴリ未分類

引き寄せの法則では、聖書が引用されることがよくありますが、なぜだか知っていますか?

それはキリスト教ベースの"ニューソート"が源流だから。19世紀末に始まって現在の引き寄せに至るまでの長い歴史の中で。キリスト教の聖書は願望実現の観点から再解釈され、ときにはその根拠として説明されることもあるほどです。

また実践してみるとわかりますが、聖書の一節を通して引き寄せの法則を理解していくプロセスは意外に奥深くて楽しいものです。

​そこで今回は、引き寄せの法則に関して引用されやすい聖書の一節をご紹介してみたいと思います。新約聖書からの引用で、意味がはっきりしている箇所のみを抜き出していきたいと思います。
聖書の文字面だけを見ると、正に、「これこそが引き寄せの法則だ」と言えると思います。
しかし、その意味まで考えると両者は明らかに違います。

​​​キリスト教と引き寄せの法則の決定的な違い
もしも、あなたが結婚されていて、ご主人が浮気をして、二人が離れて暮らすようになったとしましょう。そんな時、あなたがご主人との復縁を望んでいたとするなら、その希望も引き寄せの法則で願望は叶えられると思いますか?聖書の物語の世界では、不倫をするのは、いつも人間の側なのです。そして、その場合、人間が悔い改めることがまず第一にしなければならないことなのです。確かに、真剣に思い描けば、引き寄せの法則は叶うかもしれません。しかし、現実の夫婦間だって心からの悔い改めこそが重要だということはわかるでしょう。。表面的に取り繕ったって真の解決には遠いのです。

キリスト教は単なる現世での願望実現のためのありがたい呪文ではない、ということです。魂の奥底の人格の変容までも求めているということです。そして、それは聖書では人間の小手先のテクニックでは不可能だと訴えているのです。
​​
​​しかし、このことを承知の上でなら、聖書の言う、願望実現の法則は、めちゃくちゃ有効です。これは宗教としてだけではなく、現代物理学からも実証されてきています。







Last updated  2021.05.07 23:46:44
コメント(0) | コメントを書く
2021.05.06
カテゴリ:カテゴリ未分類
​​​​​​​

​​ところで、無意識、つまり潜在意識というと、「潜在意識で思ったことが実現する」という、いわゆる「引き寄せの法則」を思い浮かべる方も多いかと思います。そして、この引き寄せの法則では、キリスト教の聖書が引用されることがよくありますなぜだか知っていますか?

まず、良く引用される聖書の箇所を見てみましょう。

​あなたがたの父なる神は、願う前から、あなた方に必要なものをご存じなのだ。​​福音書​6章8節)​​​​​​​​​​​

​​あなたがたの信じている通りになるように。​​(マタイ9章29節)

あなたがたが祈るときには、異邦人のようにくどくどと述べてはならない。
​​​​​
(6章7節)

イエスは、​​祈るための言葉を執拗に何度も繰り返しても願いが叶うわけではないという意図でこの教えを述べています

​​​祈り求めるものはすでに得られたと信じなさい、そうすればその通りになる。​​

(マルコ11章24節

​​このように、すでに得られたと妄想しちゃいなさい。ということが繰り返し書かれています。しかもリアリティをもってアリアリと思い描くことが勧められています。じゃあ、原本の聖書をしっかり勉強すれば、世に無数に出回っているいわゆる「成功哲学」は読まなくても願望達成はできるってこと​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

​(​​​​​​​​​​






Last updated  2021.05.07 23:03:31
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ未分類

無意識は意識よりも先に指示を出している

1983年カリフォルニア大学の医学部の教授リベット博士が面白い実験結果を発表しました。

それは、人間が指を動かそうとするとき、脳にある「動かそう」と意図する働き(いわゆる意識です。)と、無意識の働き、それに対して実際に指が動くタイミングを計測する実験でした。

 

その結果は驚くべきものでした。筋肉を動かすための運動神経の指令(無意識から発せられた指令)は、心が「動かそう」と意図する脳の活動(意識)よりも0.35秒も先だということがわかったのです。

 

常識的には、意識が最初に「動かそう」とし、それにしたがって運動の指令が無意識に出て、指が動くはずですよね。ところが実際は、まったく逆だったのです。何かの間違いではないかと多くの研究者も思い、追試実験もいろいろな研究者によって行われました。その結果はいずれも同じ結果が得られています。

 

この結果を受けて、慶應義塾大学の前野隆司システムデザイン教授は人間の意識に関する仮説「受動意識仮説」を発表しています。

つまり、私たちが「意識的に」行動していることは、全部、その前に無意識が指令を出してしまっていて、僕たちはその結果を事後報告されているのです。それでいて、「意識」は自分が指示して動いたと思いこんでいるわけです。

つまり自分は自主的に動いたと思っているわけです。

もし、これが本当だとすれば、私を動かす本当のボスは、無意識だということになります。







Last updated  2021.05.06 15:53:39
コメント(0) | コメントを書く
2021.04.26
カテゴリ:カテゴリ未分類
この世は、やはりエネルギーです。
イメージングでもエネルギーは使いますが、やはり、イメージするだけですから、あまり疲れません。アファーメーションは、思っていることを口に出すだけですからイメージよりはエネルギーを使いますよね。口に音声として出すわけですから、口の運動エネルギーを使います。
さらに「決断」や「覚悟」が要ります。自分で自分の言葉を聴くということで潜在意識に刷り込む効果もあります。潜在意識に刷り込むと、私たちの行動は、まず潜在意識の方が、先立つという理論もあるくらいですから、意識的に考える自分の行動全般をコントロールすることができます。ですから、イメージも大切なんですが、それよりも何倍もアファーメーションが大事です。しかし、それよりも、圧倒的に大切なこと。圧倒的にエネルギーを使うこと。それが「行動」です。

当たり前すぎる程に当たり前の話なんですが、なぜかこの「行動」があまり重視されません。
どうしてでしょう。
顕在意識を使って行動しようと考えてしまうからだと思います。
顕在意識で行動するのは当然だと思うかもしれませんが、顕在意識を使うとかえって行動できなくなるのです。なぜでしょう。いろいろ考えてしまうのですね。

ですから、ある程度潜在意識に沁み込ませたら、あとは顕在意識にお休みをいただく。これがポイントだと思います。どうすればいいでしょう?
顕在意識の弱点を突くのです。
顕在意識は並行作業が苦手です。
また、スピードにも苦手です。一定以上速くなると、顕在意識はついて来れなくなります。






Last updated  2021.04.26 09:09:14
コメント(0) | コメントを書く
2021.04.24
カテゴリ:カテゴリ未分類
現代科学の最先端、量子力学を学ぶと、すべての根源はエネルギーでできていることがわかります。
この宇宙は見える世界と見えない世界がありますが、見える世界も見えない世界もすべてエネルギーで成り立っています。

見える世界は物質世界、見えない世界は精神世界ともいえるでしょう。
見える世界はこの世、見えない世界はあの世です。
たとえば、見える世界は質量のある世界ですのでアインシュタインのエネルギーと質量の関係式で説明することができます。

E=mc×c
mは物質の質量、Cは光の速度を表しています。

アインシュタインは特殊相対性理論からこの式を導きだしました。
この式の意味は、エネルギーのあるものは物質に変換できること。と同時に物質はエネルギーに変換できることを表しています。

つまり、質量のあるものはこの式でエネルギー量がわかるのです。光の速度は秒速30万キロメートルで一定ですから、エネルギーは物質の質量に比例するということですね。
例をもう一つ挙げてみます。1グラムの1円玉のエネルギー量は、0.01ギログラム×光速度30万キロの二乗ですから、約90兆ジュー⒥のエネルギー量があるということになります。

これは広島に落とされたウラン型の原子爆弾の1.5倍ということになります。
この様に考えれば、体重を測ればあなたが持っているエネルギー量もわかるわけです。すごいエネルギーを僕たちは持っているんですね。

では、目に見えない世界のエネルギー量はどのようにわかるのでしょう。
1905年にアインシュタインは、「光が粒粒になって空間内に存在している」という光量子仮説を提唱し、ノーベル賞をとりました。
そして、光が金属に当たるときに放出されるコンプトン効果によるエネルギー式から、光の粒子性を証明したのです。
それによるとエネルギー量は以下の通りです。

E=hv
hはプランク定数 vは周波数です。
hは一定の数値ですから、エネルギーは周波数に比例するということです。
周波数とは一秒間あたりの振動数のことです。

つまり、振動数や周波数が高いほどエネルギーが高く、振動数や周波数が低いほどエネルギーが低いことがわかります。

例えば、長縄跳びで、一秒間あたりにたくさんまわすと周波数が高いといい、エネルギーも高くなります。

実は、目に見えない世界はこのエネルギーと周波数の関係式で表現することができるのです。

目に見えない世界は実体が無い世界ですから、波のような状態であり、周波数で表現ができるというわけです。
テレビの電波やラジオの電波は目に見えない電磁波のエネルギーですから周波数で表現ができます。

これと同じように、人間の意識や思考や感情は目に見えないものですから、同様な式で表現できると言えるのです。
肉体は目に見えますから質量の式で表現でき、心は目に見えないですから周波数の式で表現することができるわけです。

陰陽論では、見える世界は「形」、見えない世界は「氣」で表現できますから見える世界は陽、見えない世界は陰となります。

般若心経では、色即是空という言葉が出てきますが、空は実体のないエネルギーであるため、周波数で表現でき、色は実体のあるエネルギーである質量で表現できるのです。

見える世界を「この世」、見えない世界を「あの世」だとすれば、この世もあの世もこの二つにエネルギー式で説明できるということです。

つまり、この世はすべてエネルギーで表現できるということなのです。
この二つの式で、世の中をすべて表現できます。

さあ、この二つのエネルギーの式を理解し、見える世界と見えない世界の秘密を手に入れましょう。
すると、あなたは見える世界と見えない世界をどのように生きるかによって、幸せと豊かさがなぜ、どのように引き寄せられるのか、その本質を悟ることができます。

よく、スピリチュアルかぶれと揶揄される人は、見えない世界や精神世界ばかりに意識を向けて現実生活でうまく生きられない方たちのようです。

大切なことは、見える世界と見えない世界をバランスよく生きることなんではないでしょうか?
物質世界に偏りすぎることなく、精神世界に偏りすぎることなく、心と身体をバランスよく生きること。

見える世界と見えない世界の陰陽を統合し、中庸に生きることが本当の幸せと豊かさを引き寄せる秘訣なのでしょう。

ともかく、すべては想像のエネルギーから始まっています。
具体例で言うと、物質がエネルギーに変るときとは、食事をするときです。

食事をすると身体を動かすためのエネルギー源となりますよね。
これは食べ物という物質がエネルギーに変換されたということです。


では、エネルギーから物質に変換するときとはどんなときでしょうか?
それは、あなたの想像のエネルギーが物質を生み出しているのです。

すべての想像物の原点は、あなたの想像のエネルギー、すなわち、イメージや思考です。
この世にあるものは、すべて誰かがイメージしたものなのです。

ライト兄弟が飛行機をイメージしなければ飛行機はできなかったし、古代エジプト人がピラミッドをイメージしなければピラミッドが作られることはありませんでした。すべては誰かの想像のエネルギーが源になっているのです。


でも、ここで疑問に思う人がいるはずです。
もし、イメージするだけで夢が叶うのであれば、誰でも願った夢が叶っているはずです。
1億円をイメージすれがば、1億円を手に入れることができるのであれば、誰もが億万長者になってしまいます。現実はその様にはなっていません。イメージしただけで理想の結婚相手を引き寄せることができるのであれば、誰も婚活に困りません。どうして、実現しないのでしょうか?


それは、もう一つの重要なポイント「臨場感を持ってイメージすること」ができていないからです。

例えば、近所のラーメン屋さんでラーメンを食べたいとイメージしたら、実際に近所に行きつけのラーメン屋があれば、すぐに具現化しやすいと思いませんか?

一方で、明日、手元に一億円が必要だとして、それをアリアリと臨場感をもってイメージすることはできるでしょうか? ふつうの人なら日常的に1億円の札束に囲まれて生活しているわけじゃないですから、「臨場感をもってアリアリと想像はできにくいかと思います。

このようになかなかイメージしづらいと現実化しにくいと考えられます。

だからこそ、まずなりたい自分や理想の人生や夢、目標について臨場感を持ってイメージすることが大切なのです。

イメージとはエネルギーです。臨場感をもって理想の状態をイメージすると身体を構成する素粒子の状態が変わり、エネルギー状態が変わります。運動部で、怪我で動けない選手が、観客席で応援しているだけで、結構汗ばむくらい疲れるとはよく言われます。それだけでなく、頭の中でリハーサルするだけで、上達するってことも聞いたことありませんか?


また、想像してみてください。大好きな人をイメージするときと、苦手で嫌いな上司をイメージするときでは、身体の反応が変わるでしょう。呼吸がしづらくなり、筋肉が萎縮したりします。これはキネシオロジーという筋肉反射テストで確認することができます。

いい例が、オリンピック選手やプロスポーツ選手が試合直前でするイメージトレーニングです。これがとてお重要なことだとは、誰でもわかっていますね。

受験勉強でも試験で合格するイメージを繰り返すことは、潜在意識に深くインプットすることができ、脳内で、「自分は成功できる」という周波数を逆に発振することができるようになる重要な要素です。
有能なコーチは、まず臨場感をもってイメージできるように環境を整えるといいます。その上で、イメージがより具体的になるように誘導していきます。その結果、イメージの波動と現実が共鳴し合い、本当に現実が引き寄せられるのです。実際に私が受験指導したケースでも、全国版の模擬テストで、合格可能性がたったの3パーセントと診断された子が、半年後に慶應義塾大学の商学部に合格したケースもあります。映画「ビリギャル」のケースは本当にあるのです。この場合は、イメージを強く強く持とうと努力したのではなく、合格・不合格の意識から外れたところに焦点を合わせたことがポイントだったと思います。自分の中に潜む未知の可能性と戯れたと申しましょうか。


このイメージすると実現するということを量子力学的に考えると、どうなるでしょう。
これを説明するのには、量子の不思議な性質である「二重性」を理解する必要があります。
量子論マニアの方なら聞いたことがあるでしょう。有名な「ヤングの二重スリットの実験」です。


そもそも素粒子を主とした極小の世界について研究するのが、量子論です。
さて、この素粒子ですが、光子にしても電子にしても、「粒と波の両方の性質をもつ」ということがわかっています。「それのどこが問題なの?」と思われるでしょうか。


重大問題なのです。
普通、波というのは、「水のあつまり」や「空気のあつまり」のように、集団で行動しているのを外から離れたところから観察して、はじめて「波だ!」と認められます。
舘ひろしがひとりだけ、登場して、「石原軍団参上!」と叫んでもそれは別に軍団ではないわけです。
ところがどっこいです。おかしなことに、水や空気の波と違い、素粒子の波は粒ひとつだけで「波」だとされているのです。

では、「粒ひとつだけで作る波」とはどんなものなのでしょうか?水や空気の波に対して、素粒子一個だけの波はどんな動きをしているのでしょうか???
……実は、そこのところが、よくわかっていないのです。
なぜよくわからないのかというとこれが何とも不思議なところで、素粒子は、自分が波であるときの姿を何が何でも見せようとしないのです。

原子の内部には、中心に位置する『原子核』とその周りを回る電子があります。この電子は、普段波として広がっていることがわかっているのですが、その波の状態をいざ観察しようとすると、……見ようとしたとたんに波はあっという間に縮んでしまい、電子がただひとりの粒となって発見されるのです。
誰もが見ていないときには、電子は波として振る舞い、ゆらゆらと広がっています。しかし、観測者が見ようとした瞬間に動きをピタッと止めて収縮し、粒の状態に戻ってしまうのです。そして、観測をやめるとまた電子は波として広がりはじめるのです。






Last updated  2021.04.25 19:35:36
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ未分類
スピリチュアル系の話で、よく言われる話ですが、「あなたの人生をつくっているのは、あなたの日常的に口にしている言葉です」というメッセージがありますね。

感謝が大切だ、というのはよく聞きますが、こういう「感情」でもなく、「俺はできる」という「思い」でもなく、「で」「き」「る」という言葉、音声が人生を形作るってのは、本当でしょうか?

これってやっぱりお経や呪文のように、怪しい話なんでしょうか?

これが単なる気休めの精神対策ではなく、科学的な土台に立った超有効な処方箋なんです、というのが、今日のテーマです。






Last updated  2021.04.24 09:21:30
コメント(0) | コメントを書く

全3459件 (3459件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

PR

X

© Rakuten Group, Inc.