1420178 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

はてなのゆりさん

全3651件 (3651件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

全て | 旅のスケッチ | 庭の四季 | 八国山の散歩道 | 北山公園の四季 | ギャラリー喫茶 四季の花 | 今月のメニュー | お楽しみ教室 | 健康食かんたんレシピ | お話、お話 | 『四季の花』 果樹園 | さ迷う日々 | 生きるって? | 猫と 小鳥 | 庭に来る小鳥♪ | ミミ猫 ピコ猫 | 小さな生き物たち | 堆肥づくり♪ | 自分の身体 | フォークダンス | 楽しくランチ♪ | わが家の太陽光発電 | 楽しい 物作り♪ | 楽しく歌おう♪ | 宇宙はてない社のえほん | 原発の絵本シリーズ | 原発のこと | 浜岡原発のこと | 伊方原発のこと | 脱原発をめざして | わたしの花言葉 | 60才から始めたこと | ゆーりっくさんのこと | カネミ油症 国の考え方 | カネミ油症のこと | 社会福祉士をめざして | 財政クイズ | 市の財政は? | 市民財政研究会 | わが市の緑 | 楽しいまちづくり♪ | 西口再開発 その後 | 世の中の動き | 東村山って すごいで~す♪ | 東村山 ここがヘン? | 憲法、ここが面白い♪ | ひとり山歩き | 花のスケッチ | 山でスケッチ | 武蔵野そぞろ歩き | 仲間と山歩き | 公民館の詩吟 | 百人一首を詠う会
2019年08月22日
XML
カテゴリ:公民館の詩吟

ちょうど5年半前の3月1日号の市報を見て
公民館の詩吟教室 に 入れていただいてから
 何と1回だけしか休まず、今も続いています。

3年ほど前からは こちら詩吟もえ子
という名前で、ブログを書いてきました。

クールですので、詩吟もえ子さん
 はてなのゆりさん は 同じ人です。

毎回、新しい漢詩になるので、それを全部
まとめてみたいと思ったのですが、とても
とても追いつかず、ピンクでリンクしてる
項だけ、まとめることができました。他は
漢詩名とお稽古日を記しました。そのうち
 少しずつまとめて行きたいと思っています。

とりあえず、項目ごとに載せてみました。
見直しも不十分で 間違いもあるかと思い
ますので、ぞうぞ、ご容赦下さいませ。


日本の絶句   中国の絶句

日本と中国の律詩・古詩

夏季温習会,初吟会, 総会温習会

全朗協、市民吟詠大会

コンクール、吟剣詩舞振興会

吟詠の発声、あれやこれ

萠洲流のこと、お稽古日など






【公民館の詩吟】
公民館の詩吟、4年が過ぎました~♪






最終更新日  2019年08月22日 11時00分37秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:公民館の詩吟
星漢詩名右の年月日はお稽古日です。
 星この中で女性の漢詩は、続絶句編42
      杜秋娘の『金縷の衣』だけです。


   ≪絶句編≫ 

 1、孟 浩然 の 『 春 暁 』  2019・8・17
 2、王 之渙 の 『 涼州詞 』   2019・7・27
 3、王 之渙 の 『鸛鵲楼に登る』  2019・6・22
 4、王 翰 の 『 涼州詞 』  2019・1・19
 6、張 九齢 の 『鏡に照らして白髪を見る』  2019・5・19
 7、沈 佺期 の 『 邙 山 』  2019・4・20
 8、王 勃 の 『 蜀中九日 』  2019・3・16
 9、駱 賓王 の 『 易水送別 』  2019・2・23

33、元 槇 の 『白楽天の江州司馬に左降せらるるを聞く』  2014・3・7 入会
34、賈 島 の 『 桑乾を渡る 』  2014・3・14
35、許 渾 の 『 秋 思 』  2014・3・21
36、杜 牧 の 『 江南の春 』  2014・4・4
37、杜 牧 の 『 山 行 』  2014・4・11
38、杜 牧 の 『 独 柳 』  2014・4・18
49、杜 牧 の 『 烏江亭に題す 』  2014・4・25
40、杜 牧 の 『 秦淮に泊す 』  2014・5・2
41、杜 牧 の 『 金谷園 』  2014・5・9
42、杜秋娘 の 『金縷の衣』  2014・5・16
43、韋 荘 の 『 金陵の図 』  2014・5・23、2014・7・16
44、于 濆 の 『 事に感ず 』  2014・6・6、2014・8・6
45、王 安石 の 『鐘山即事』  2014・6・13、2014・8・20
46、真 山民 の 『 山間の秋夜 』  2014・6・20
47、蘇 軾 の 『 春 夜 』  2014・6・27、2014・9・17
48、蘇 軾 の 『望湖楼・酔書』  2014・7・4
49、陸 遊 の 『剣門の道中にて微雨に遇う』  2014・7・11、2014・10・22
50、陸 遊 の 『 児に示す 』  2014・8・1
51、朱 熹? の 『 偶 成 』  2014・8・15、2014・11・19
52、高 啓 の 『胡隠君を尋ぬ』  2014・8・29
53、王 守仁 の 『 海に泛ぶ 』  2014・9・5、2014・12・17


   ≪続絶句編≫ 
 1、廬 僎 の 『 南楼の望 』  2016・12・16
 2、張 敬忠 の 『 辺 詞 』  2017・12・23
 3、賀 知章 の 『郷に回って偶書す』  2017・1・6
 4、崔 敏童 の 『城東の荘に宴す』  2017・1・13
 5、崔 恵童 の 『同前に和し奉る』  2017・1・20
 6、王 維 の 『九月九日山東の兄弟を憶う』  2017・1・27
 7、王 維 の 『 雑 詩 』  2017・2・3
 8、王 維 の 『 鹿 柴 』  2017・2・17
 9、王 昌齢 の 『西宮秋怨』  2017・2・24
10、王 昌齢 の 『 閨 怨 』  2017・3・3
11、李 華 の 『春行して興を寄す』  2017・3・10
12、李 白 の 『清平調詞 その一』  2017・3・24
13、李 白 の 『清平調詞 その二』  2017・3・31
14、李 白 の 『清平調詞 その三』  2017・4・7
15、李 白 の 『客中の作』  2017・4・14
16、李 白 の 『独り敬亭山に坐す』  2017・4・21
17、李 白 の 『 自ら遣る 』  2017・4・28
18、李 白 の 『 洞庭湖に遊ぶ 』  2017・5・12
19、李 白 の 『 天門山を望む 』  2017・5・19
20、李 白 の 『 越中覧古 』  2017・5・26
21、李 白 の 『 山中問答 』  2017・6・9
22、李 白 の 『廬山の瀑布を望む』  2017・6・17
23、高 適 の 『 董大に別る 』  2017・6・23
24、杜 甫 の 『 絶句(両箇の黄鸝) 』  2017・6・30
25、杜 甫 の 『江畔独歩花を尋ぬ』  2017・7・7
26、杜 甫 の 『八陣の図』  2017・7・14
27、岑 参 の 『京に入る使に逢う』  2017・7・21
28、岑 参 の 『 山房春事 』  2017・7・28
29、張 謂 の 『長安主人の壁に題す』  2017・8・4
30、韋 応物 の 『 雁を聞く 』  2017・8・11
31、張 継 の 『重ねて楓橋に宿す』  2018・8・18
32、張 籍 の 『 秋 思 』  2017・8・25
33、白 居易 の 『 春 風 』  2017・9・1
34、白 居易 の 『 村 夜 』  2017・9・8
35、柳 宗元 の 『 江 雪 』  2017・9・15
36、王 建 の 『中秋月を望む』  2017・10・6
37、李 紳 の 『 農を 憫む 』  2017・10・06
38、杜 牧 の 『 漢 江 』  2017・10・13
39、杜 牧 の 『 清 明 』  2017・10・20
40、宇 武陵 の 『 酒を勧む 』   2017・10・27
41、趙 嘏 の 『江楼にて感を書す』  2017・11・10
42、高 駢 の 『 山亭夏日 』  2017・11・17
43、汪 遵 の 『 長 城 』  2017・11・24
44、荊 叔 の 『慈恩塔に題す』  2017・12・1
45、曹 松 の 『 己亥の歳 』  2017・12・8
46、杜 筍鶴 の 『夏日悟空上人の院に題するの詩』 2017・12・15
47、戴 益 の 『 春を 探る 』  2017・12・22
48、王 安石 の 『 夜 直 』  2018・1・5
49、王 安石 の 『 梅 花 』  2018・1・12
50、王 安石 の 『 初夏即事 』   2018・1・19
51、蘇 軾 の 『 湖上に 飲す 』  2018・1・26
52、蘇 軾 の 『 中秋の月 』    2018・2・9
53、楊 万里 の 『夏夜 涼を追う』  2018・2・16
54、朱 熹 の 『書を観て感有り』  2018・2・23
55、朱 熹 の 『酔うて祝融峰を下る』  2018・3・2
56、方 岳 の 『 雪 梅 』  2018・3・9
57、袁 凱 の 『京師にて家書を得たり』  2018・3・16
58、高 啓 の 『 問 梅 閣 』  2018・3・23









最終更新日  2019年08月22日 13時05分14秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:公民館の詩吟
星漢詩名右の年月日はお稽古日です。
星この中に女性の漢詩はありません。

   ≪絶句編≫ 

 1、空海 の 『後夜仏法僧鳥を聞く』  2017・3・18
 2、嵯峨天皇の 『山の夜』     2017・3・18
 3、菅原道真 の 『九月十日』  2017・3・29
 4、寂室元光 の 『寒夜の即事』  2017・3・29
 5、釈 義堂の『花に対して旧を懐う』  2017・4・24
 6、細川頼之 の 『 海 南 行 』  2017・4・19
 7、釈 絶海 の 『 雨後登楼 』  2017・4・19
 8、武田 信玄 の 『 新正口号 』  2017・4・24
 9、上杉 謙信 の 『九月十三夜陣中の作』    2017・5・17
10、林 羅山 の 『 武野の晴月 』  2017・5・17
11、石川 丈山 の 『 富士山 』   2017・5・30
12、山崎 闇斎 の 『 感有り 』  2017・5・30
13、徳川光圀 の 『日本刀を詠ず』  2017・6・26
14、荻生徂徠 の 『豊公の旧宅に寄題す』  2017・6・26
15、伊藤東涯 の 『藤樹書院に過る』  2017・6・29
16、太宰春台 の 『 稲叢懐古 』    2017・6・29
17、服部南郭 の 『夜墨水を下る』  2017・7・17
18、高野蘭亭 の 『月夜三叉口に舟を泛ぶ』  2017・7・17
19、細井平洲 の 『親を夢む』  2017・7・24
20、伊形霊雨の 『赤馬が関舟中の作』  2017・7・24
21、菅 茶山 の 『生田に宿す』  2017・8・10
22、菅 茶山 の 『冬夜書を読む』    2017・8・10
23、良 寛 の 『時に憩う』  2017・8・24
24、良 寛 の 『 半 夜 』   2017・8・24
25、頼 山陽 の 『不識庵機山を撃つの図に題す』  2017・9・25
26、頼 山陽 の 『舟大垣を発し桑名に赴く』  2017・9・25
27、頼 山陽 の 『楠公子に訣るるの図に題す』  2017・9・29
28、草場佩川 の 『山行同志に示す』  2017・9・29
29、広瀬淡窓 の 『桂林荘雑詠諸生に示す その一』  2017・10・23
30、広瀬淡窓 の 『桂林荘雑詠諸生に示す その二』  2017・10・23
31、梁川星巌 の 『 芳野懐古 』  2017・10・31
32、梁川星巌 の 『常盤孤を抱くの図に題す』  2017・10・31
33、安積艮斎 の 『 春初感を書す 』  2017・11・27
34、菊池渓琴 の 『 河 内 路 上 』  2017・11・27
35、菊池渓琴 の 『三樹の酒亭に遊ぶ』  2017・11・30
36、坂井虎山 の 『 泉岳寺 』  2017・11・30
37、徳川景山 の 『弘道館に梅花を賞す』  2017・12・21
38、徳川景山 の 『 大楠公 』  2017・12・21
39、城野静軒 の 『舟中子規を聞く』  2017・12・26
40、大槻磐渓 の 『春日山懐古』  2017・12・26
41、大槻磐渓 の 『 平泉懐古 』  2018・1・13
42、作者不詳 の 『太田道灌蓑を借るの図に題す』  2018・1・13
43、藤田東湖 の 『 志を言う 』    2018・1・23
44、藤田 東湖 の 『 夜 坐 』  2018・1・23
45、広瀬旭荘 の 『 桜祠に遊ぶ 』   2018・2・24
46、藤井竹外 の 『 芳野懐古 』  2018・2・24
47、藤井竹外 の 『花朝 澱江を下る』  2018・2・26
48、村上 仏山 の 『壇の浦を過ぐ』  2018・2・26
49、佐久間象山 の 『 漫 述 』  2018・3・18
50、梅田 雲浜 の 『 訣 別 』    2018・3・18
51、釈 月性 の 『将に東遊せんとして壁に題す』  2018・3・26
52、日柳 燕石 の 『 春 暁 』  2018・3・26
53、元田東野 の 『 中 庸 』  2018・4・22
54、菊池三渓 の 『新涼書を読む』  2018・4・22
55、頼 鴨涯 の 『 春簾雨窓 』  2018・4・25
56、河野鉄兜 の 『 芳 野 』  2018・4・25
57、山内容堂 の 『 逸 題 』  2018・5・27
58、西郷南洲 の 『 偶 感 』  2018・5・27
59、西郷南洲 の 『亡友月昭十七回忌辰の作』  2018・5・31
60、吉田松陰 の 『 辞 世 』  2018・5・31
61、木戸孝允 の 『 勧 学 』  2018・6・16
62、木戸孝允 の 『 偶 成 』  2018・6・16
63、篠原国幹 の 『 逸 題 』  2018・6・26
64、西 道僊 の 『 城 山 』  2018・6・26
65、吉村寅太郎 の 『舟由良港に到る』  2018・7・21
66、佐野竹之助 の 『 出郷の作 』  2018・7・21
67、高杉晋作 の 『 獄中の作 』  2018・8・8
68、新島 襄 の 『 寒 梅 』  2018・8・8
69、乃木希典 の 『金州城下の作』  2018・8・19
70、乃木希典 の 『 富 嶽 』  2018・8・19
71、岩渓裳川 の 『 松 島 』  2018・8・25
72、杉浦重剛 の 『乃木将軍を逸す』  2018・8・25
73、国分青厓 の 『立山を望む』  2018・9・22
74、徳富蘇峰 の 『 京都東山 』  2018・9・22
75、夏目漱石 の 『 春日偶成 』  
76、広瀬武夫 の 『家兄に寄せて志を言う』  
77、塩谷節山 の 『 埃及懐古 』  
78、鈴木豹軒 の 『庚申歳晩雑詩』 


   ≪続絶句編≫ 
 1、阿部仲麻呂 の 『 無 題 』  2014・9・12
 2、嵯峨天皇 の 『 江上の船 』  2014・9・19、2015・1・21
 3、菅 三品 の 『春の花を尋ぬ』  2014・9・25
 4、北条時由頼 の <『 春 流 』  2014・10・3、2015・2・18
 5、釈 希世 の 『応制天の橋立』  2014・10・10
 6、中江藤樹 の 『諸生と月を見る 』  2014・10・24、2015・3・18
 7、荻生徂徠 の 『 甲斐の客中 』  2014・11・7
 8、平野金華 の 『早に深川を発す』  2014・11・14 
 9、海量法師 の 『 石鎚山 』  2014・11・21、2015・5・20
10、薮 孤山 の 『 山中の月 』  2014・11・28、2015・5・27
11、柴野栗山 の 『月夜禁垣内を歩す』  2015・12・5
12、亀井南冥 の 『鹿児島客中の作』  2014・12・12、2015・6・17
13、菅 茶山 の 『 江の島 』  2014・12・19
14、菅 茶山 の 『 芳野に遊ぶ 』  2014・12・26
15、頼 杏坪 の 『 芳野に遊ぶ 』  2015・1・9、2015・8・5
16、釈 南山 の 『 松 島 』  2015・1・19、2015・8・26
17、良 寛 の 『 余 生 』  2015・1・23
18、大田錦城 の 『桶狭間を過ぐ』  2015・2・13、2015・9・16 
19、大窪 詩仏 の 『 雲 』  2015・2・20
20、佐藤一斎 の 『 佳賓好主 』  2015・2・27、2015・10・21
21、長尾秋水 の 『筑前城下の作』  2015・3・6
22、頼 山陽 の 『 嵐山に遊ぶ 』  2015・3・13、2015・11・18
23、頼 山陽 の 『 八幡公 』  2015・3・27、2015・12・16
24、頼 山陽 の 『 阿嵎峰 』  2015・4・3
25、頼 山陽 の 『母を奉じて嵐山に遊ぶ』  2015・4・17、2016・1・20
26、広瀬淡窓 の 『桂林荘雑詠諸生に示す その三』  2015・4・24
27、広瀬淡窓 の 『桂林荘雑詠諸生に示す その四』  2015・5・1、2016・2・17
28、広瀬淡窓 の 『隈川雑詠 その一』  2015・5・8 
29、広瀬淡窓 の 『隈川雑詠 その二』  2015・5・15、2016・3・16
30、広瀬淡窓 の 『 彦 山 』  2015・5・22
31、広瀬淡窓 の 『西教寺を訪う』  2015・6・5、2016・4・20
32、安積艮斎 の 『筑波山の絶頂に登る』  2015・6・12
33、大槻磐渓 の 『 潮 来 』  2015・6・19、2016・5・18
34、木下犀潭 の 『 壇の浦夜泊 』  2015・6・26
35、藤井竹外 の 『 海を望む 』  2015・7・3
36、月田蒙斎 の 『 暁に発す 』  2015・7・10
37、横井小楠 の 『鮫島生の東行を送る』  2015・5・1、2016・7・20
38、横井小楠 の 『 偶 成 』  2015・8・7、2016・8・3 
39、大鳥圭介 の 『 偶 成 』  2015・8・14、2016・8・17
40、大鳥圭介 の 『 日本刀 』  2015・8・21
41、河野鉄兜 の 『 古に擬す 』  2015・9・4、2016・9・21
42、三島中洲 の 『横浜望洋楼に登る』  2015・9・11
43、松平春嶽 の 『 偶 成 』  2015・9・18、2016・10・19
44、武市半平太 の 『 獄中の作 』  2015・10・2
45、橋本左内 の 『 獄中の作 』  2015・10・9、2016・11・16
46、福沢諭吉 の 『 社友小集 』  2015・10・16
47、福沢諭吉 の 『 花を惜しむ 』  2015・11・20、2016・12・21
48、篠原国幹 の 『 書 懐 』  2015・11・27、2017・1・11 
49、山岡鉄舟 の 『 金剛山 』  2015・12・4、2017・1・25
50、榎本 武揚 の 『 奥羽道中 』  2015・12・18
51、高杉晋作 の 『焦心録後に題す』  2016・1・8、2017・2・22
52、黒沢忠三郎 の 『 絶命の詞 』  2016・1・15
53、古荘嘉門 の 『 失 題 』  2016・1・22
54、伊藤博文 の 『 某楼に飲す 』  2016・2・5
55、新島 襄 の 『 偶 成 』  2016・2・12
56、雲井龍雄 の 『客舎の壁に題す』  2016・2・19
57、乃木希典 の 『 爾霊山 』  2016・2・26
58、乃木希典 の 『法庫門営中の作』  2016・3・4 
59、乃木希典 の 『 凱 旋 』  2016・3・11、2017・6・21
60、佐々友房 の 『西南の役陣中の作』  2016・3・25
61、杉浦重剛 の 『 自 訟 』  2016・4・8、2017・7・19、2017・7・19
62、杉浦重剛 の 『 時事偶感 』  2016・4・5、2017・8・2
63、藤野君山 の 『 宝 船 』  2016・4・22、2017・8・16
64、徳富蘇峰 の 『 落 花 』  2016・5・13
65、徳富蘇峰 の 『 両英雄 』  2016・5・20、2017・9・20
66、安達漢城 の 『太平洋上作有り』  2016・6・3
67、安達漢城 の 『 阿蘇山 』  2016・6・10、2017・10・18
68、安達漢城 の 『 結婚式 』  2016・6・17 
69、安達漢城 の 『 追悼の詞 』  2016・6・24
70、正岡子規 の 『 子規を聞く 』  2016・7・1 

71、正岡子規 の 『春日家に還る』  2016・7・8、2017・12・20
72、正岡子規 の 『舟八島を過ぐ』  2016・7・22、2018・1・10
73、夏目漱石 の 『 自画に題す 』  2016・7・29、2018・1・24
74、河野天籟 の 『坂本龍馬を思う』  2016・8・5
75、本宮三香 の 『 九段の桜 』  2016・8・12、2018・2・21
76、本宮三香 の 『 哀悼の詞 』  2016・8・19
77、原 雨城 の 『 熊本城 』  2016・9・2
78、松口月城 の 『 名槍日本号 』  2016・9・9 
79、松口月城 の 『 青葉の笛 』  2016・9・16、2018・4・18
80、松口月城 の 『 松竹梅 』  2016・9・23
81、松口月城 の 『 名古屋城 』  2016・10・7、2018・5・18
82、落合素堂 の 『水前寺成趣園』  2016・10・14
83、小原六六庵 の 『 松山城 』  2016・10・21、2018・6・20

参1、夢窓疎石 の 『 修 学 』  2016・11・18
参2、中江藤樹 の 『 百忍の詩 』  2016・11・25、2018・7・18
参3、日柳燕石 の 『 楠公を詠ず 』  2016・12・2、2018・8・1
参4、三条実美(王守仁)の 『月に対して感有り』  2016・9・2、2018・8・15








最終更新日  2019年08月22日 12時56分38秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月21日
カテゴリ:公民館の詩吟
夏季温習会
6回目、2019年の夏季温習会 律詩『 静御前 』
5回目、2018年の夏季温習会 律詩『 春日山荘 』
4回目、2017年の夏季温習会 『 奥羽道中 』
3回目、2016年の夏季温習会 『 西南の役陣中の作 』
2回目、2015年の夏季温習会 『 雲 』
初参加、2014年の夏季温習会 『金鏤の衣』


 初吟会
5回目、2019年の初吟会 暁に発す
4回目、2018年の初吟会 折 楊 柳
3回目、2017年の初吟会 海を望む
2回目、2015年の初吟会 山房春事   
1回目、2016年の初吟会 花を惜しむ



 総会温習会 
6回目、2019年の総会温習会 常盤孤を抱くの図に題す
5回目、2018年の総会温習会 酔うて祝融峰を下る
4回目、2017年の総会温習会 春日家に還る
3回目、2016年の総会温習会 壇の浦夜泊
2回目、2015年の総会温習会 松 島
初参加、2014年の総会温習会 江南の春







最終更新日  2019年08月22日 10時33分09秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:公民館の詩吟
星漢詩名 右の年月日は、お稽古日です。
星この中で女性の律詩は、日本の律詩 1
  有智子内親王の『春日山荘』だけです。


◆日本の律詩・古詩

 1、有智子内親王 の 『春日山荘』  2018・5・11
 2、菅原道真 の 『 秋思の詩 』  2018・5・18
 3、菅原道真 の 『 門を出でず 』  2018・5・25
 4、菅原道真 の 『 九月十五夜 』  2018・6・8
 5、石川丈山 の 『 幽居即事 』  2018・6・15
 6、伊藤仁斎 の 『一乗寺に遊ぶ』  2018・6・22
 7、新井白石 の 『 容 奇 』  2018・6・29
 8、室 鳩巣 の 『琵琶湖上の作』  2018・7・6
 9、太宰春台 の 『 寧楽 懐古 』  2018・7・13
10、柴野栗山 の 『 富士山を 詠ず 』  2018・7・22
11、菅 茶山 の 『 赤馬が関 懐古 』  2018・7・27
12、良 寛 の 『 意に可なり 』  2018・8・3
13、大窪詩仏 の 『 閑 遊 』  2018・8・10
14、蒲生君平 の 『 述 懐 』  2018・8・17
15、頼 山陽 の 『 述 懐 』  2018・8・24
16、頼 山陽 の 『 静 御 前 』  2018・9・7
17、頼 山陽 の 蒙古来  2018・9・14
18、頼 山陽 の 本能寺  2018・9・28
19、頼 山陽 の 前兵児の謡  2018・10・5
20、頼 山陽 の 天草洋に 泊す 頼 山  2018・10・12
21、頼 山陽 の 兜山の歌  2018・10・19
22、頼 山陽 の 侍輿の歌  2018・11・9
23、頼 山陽 の 母を送る路上の短歌  2018・11・16
24、広瀬淡窓 の 『筑前城下の作』  2018・11・23
25、梁川星厳 の 一の谷懐古  2018・11・30
26、安積艮斎 の 『 墨水 秋夕 』  2018・12・7
27、安積艮斎 の 諸生に示す  2018・12・14
28、坂井虎山 の 四十七士を詠ず  2018・12・21
29、徳川景山 の 『 水戸 八景 』  2019・1・18
30、藤田東湖 の 述 懐  2019・1・25
31、佐久間象山 の 無 題  2019・2・8
32、小野湖山 の 惜 春 詩  2019・2・15
33、斎藤監物 の 児島高徳桜樹に書するの図に題す  2019・3・1
34、鱸 松塘 の 落 花  2019・3・22
35、勝 海舟 の 失 題  2019・3・29
36、頼 鴨厓 の 獄中の作  2019・4・5
37、佐原盛純 の 白虎隊  2019・4・26
38、向山黄村 の 彰義隊  2019・5・10
39、西郷南洲 の 書 懐  2019・5・17
40、西郷南洲 の 獄中感有  2019・5・31
41、西郷南洲 の 天意を識る  2019・6・7
42、吉田松陰 の 楠公墓前の作  2019・6・21
43、吉田松陰 の 磯原客舎  2019・6・28
44、木戸孝允 の 偶 成  2019・7・4
45、橋本佐内 の 獄中感有  2019・5・31
46、作者不詳 の 棄 児 行  2019・7・26
47、谷 干城 の 雲井竜雄を憶う  2019・8・1
48、高杉晋作 の 囚中の作  2019・8・9






中国の律詩・古詩≪絶句編≫ 










最終更新日  2019年08月22日 13時10分49秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月19日
カテゴリ:公民館の詩吟

◆吟詠萠洲流のこと
2017・8・23  吟詠萠洲流のテキス
2017・8・25  萠洲流一年間の流れ
2017・8・23  萠洲流おおよそのあゆみ
2017・8・6  公民館で詩吟教室
2017・8・6  二代目宗家襲名25周年記念の祝賀会



◆お稽古日など

2016・8・24  公民館で詩吟教室






最終更新日  2019年08月22日 11時02分39秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:公民館の詩吟
◆吟詠の発声
2016・10・24  7本から8本に
2016・10・21  7から6の音に下がれない
2016・10・12  私の声は4本? 5本? 6本? 7本?



◆あれやこれ
2017・3・17  詩吟もえ子さんに改名
2017・1・5   阿部仲麻呂の伝記(その2)
2017・1・1   阿部仲麻呂の伝記
2016・8・22  和歌を教えていただきました



◆忘年会
2016・12・10 忘年会 2016






最終更新日  2019年08月22日 10時47分41秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:公民館の詩吟
◆全朗協 春の大会

第58回 『吟と舞の集い』  平成30(2018)年6月24日  『酔うて祝融峰を下る』
第57回 『吟と舞の集い』  平成29(2017)年6月11日  『春日家に還る』
第56回 『吟と舞の集い』  平成28(2016)年6月12日   合吟『舟中子規を聞く』





◆全朗協 秋の大会

第2回 『吟と舞 会員の集い』  平成29(2017)年10月28日  『折 楊 柳』
第1回 『吟と舞 会員の集い』  平成28(2016)年11月15日  和歌『  天の原 』




◆市民吟詠大会

第47回 市民吟詠大会 平成29(2017)年11月5日 3回目の参加 『 折楊柳 』
第46回 市民吟詠大会 平成28(2016)年11月6日 2回目の参加 和歌『 天の原 』
第44回 市民吟詠大会 平成26(2014)年11月3日 初めての参加 『坂本龍馬を思う』








最終更新日  2019年08月22日 10時41分20秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月18日
カテゴリ:公民館の詩吟
コンクール
2019(平成31)年3月、5回目の参加 『 暁に発す 』
2018(平成30)年3月、4回目の参加 『 折 楊 柳 』
☆平成30年度コンクール 指定吟10句
2017(平成29)年3月、3回目の参加 『 海を望む 』
☆平成29年度コンクール 指定吟10句
2016(平成28)年3月、2回目の参加 『 山房春事 』
2015(平成27)年3月、初めての参加 『花を惜しむ』






 吟剣詩舞振興会






最終更新日  2019年08月22日 10時44分52秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月16日
カテゴリ:庭の四季



日本海に抜け、北上している台風・・・





気がつくと、夕焼けが拡がってました。





もう少し早く気がつくと良かったのですが、





闇に包まれる数分前の夕焼け空でした。





こちらは北川べりの空です。


昨日の満月は風雨で見えませんでしたが、
今日の正午が『満月』 だったんですね。

今日の月の出は、午後7時11分ですので
まもなく 東の空に 昨日とほぼ同じ位 丸い
 お月さまが顔を出してくれることでしょう。





【庭の四季】

今日に合わせて山ユリとサクランボが♪






最終更新日  2019年08月16日 19時38分14秒
コメント(0) | コメントを書く

全3651件 (3651件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.