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はてなのゆりさん

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百人一首を詠う会

2018年09月25日
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カテゴリ:百人一首を詠う会

明日、9月26日に 第5回目の
  『百人一首を詠う会』が あります。

星第8首 喜撰 法師(きせんほうし・9世紀後半の人)
   わが庵は 都のたつみ しかぞすむ
     世をうぢ山と 人はいふなり

     わがいほは みやこのたつみ しかぞすむ
      よをうぢやまと ひとはいふなり


星第9首 小野 小町(おののこまち・9世紀後半の人)
   花の色は うつりにけりな いたづらに
      わが身よにふる ながめせしまに

     はなのいろは うつりにけりな いたづらに
      わがみよにふる ながめせしまに
  です。



第6回目、10月24日の ご案内です

下矢印





花 四つ葉 花


明日も新しい方が お二人 いらして下さいます。

毎回、松岡先生から百人一首についての解説と
発声やアクセントなどの説明もありますので、
新しい方にも 安心して ご参加いただけます。

どうぞ、お気軽にいらして下さいますよう
お待ちしておりま~すクール





【百人一首を詠う会】

『百人一首を詠う会』9月のご案内♪


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最終更新日  2018年09月25日 18時02分37秒
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2018年08月25日
カテゴリ:百人一首を詠う会

暑い最中でしたが、8月22日に4回目の
『百人一首を詠う会』が ありました。

星第6首 中納言 家持(やかもち・718?~785)
   かささぎの 渡せる橋に おく霜の
     白きを見れば 夜ぞふけにける

     かささぎの わたせるはしに おくしもの
      しろきをみれば よぞふけにける


星第7首 安部 仲麿(阿倍仲麻呂・698~770)
   天の原 ふりさけ見れば 春日なる
      三笠の山に いでし月かも

     あまのはら ふりさけみれば かすがなる
         みかさのやまに いでしつきかも
  でした。




第5回目、9月26日の ご案内です 下矢印





花 四つ葉 花


8月も新しい方が お一人 いらして下さいました。

毎回、松岡先生から百人一首についての解説と
発声やアクセントなどの説明もありますので、
新しい方にも 安心してご参加いただけます。

どうぞ、お気軽にいらして下さいますよう、
お待ちしておりま~すクール





【百人一首を詠う会】

『百人一首を詠う会』7月、8月のご案内♪


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最終更新日  2018年08月25日 10時31分05秒
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2018年07月22日
カテゴリ:百人一首を詠う会

5月23日に1回目、6月27日に2回目の
『百人一首を詠う会』が ありました。

星第1回目は、第1首 天智天皇(626~671)
  秋の田の 仮庵の庵の 苫をあらみ
      わが衣手は 露にぬれつつ

   あきのたの かりほのいほの とまをあらみ
      わがころもでは つゆにぬれつつ



星第2回目は、第2首 持統天皇(645~702)
   春すぎて 夏来にけらし 白妙の
     衣ほすてふ 天の香具山

   はるすぎて なつきにけらし しろたえの
      ころもほすてふ あまのかぐやま


      第3首 柿本人麻呂(7世紀後半~8世紀初頭)
   あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の
     ながながし夜を ひとりかも寝む
   

     あしびきの やまどりのをの しだりをの 
       ながながしよを ひとりかもねむ
  でした。



星 第3回目、7月25日の ご案内 下矢印

7月25日(水) 
午後4時~6時
  中央公民館 第4集会室にて
   ご指導・松岡萠洲先生


第4首 山部赤人(?~737ごろ)
   田子の浦に うち出でてみれば 白妙の
    富士の高嶺に 雪は降りつつ

   たごのうらに うちいでてみれば しろたえの
      ふじのたかねに ゆきはふりつつ


第5首 猿丸太夫(生没年不明)
   奥山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の
      声きく時ぞ 秋は悲しき

     おくやまに もみじふみわけ なくしかの 
       こゑきくときぞ あきはかなしき
  です。



星 第4回目、8月22日の ご案内 下矢印







花 四つ葉 花


5月と6月に 全く新しい方が4名ずつ ご入会。
7月にも 新しい方がいらして下さるようです。

毎回、松岡先生から百人一首についての解説と
発声やアクセントなどの説明もありますので、
新しい方にも 安心してご参加いただけます。

どうぞ、お気軽にいらして下さいますよう、
お待ちしておりま~すクール





【百人一首を詠う会】

『百人一首を詠う会』6月のご案内です♪


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最終更新日  2018年07月22日 21時59分20秒
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2018年06月03日
カテゴリ:百人一首を詠う会

子どものころに楽しんだ百人一首がなつかしく
吟詠家の松岡萠洲先生に ご指導をお願いして、

5月23日に一回目の 『百人一首を詠う会』が
10数名の参加者で、楽しく始まりました~音符

松岡先生から会の趣旨や、発声とアクセントの
説明、百人一首についての解説がありました。

『小倉百人一首』は、藤原定家によって 100首が
 選定され、古い年代順に1~100首まであります。


星第一回目は、第一首 天智天皇(626~671)

  秋の田の 仮庵の庵の 苫をあらみ
      わが衣手は 露にぬれつつ


   あきのたの かりほのいほの とまをあらみ
      わがころもでは つゆにぬれつつ


・・・でした。 


さくら 四つ葉 さくら









花 四つ葉 花


6月27日は、第2首と第3首の予定です。

   星春すぎて 夏来にけらし 白妙の
     衣ほすてふ 天の香具山
   

   持統天皇(645~702)

     はるすぎて なつきにけらし しろたえの
      ころもほすてふ あまのかぐやま




   星あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の
     ながながし夜を ひとりかも寝む


   柿本人麻呂(7世紀後半~8世紀初頭) 

     あしびきの やまどりのをの しだりをの 
       ながながしよを ひとりかもねむ





どうぞ、お気軽にご参加下さい。
お待ちしておりま~すクール






【百人一首を詠う会】

『百人一首を詠う会』が始まりま~す♪


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最終更新日  2018年06月03日 18時57分12秒
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2018年03月29日
カテゴリ:百人一首を詠う会
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子どものころに楽しんだ百人一首がなつかしく
吟詠家の松岡萠洲先生に ご指導をお願いして

5月から月に一回 『百人一首を詠う会』を
始めていただくことになりました。


さくら 四つ葉 さくら






花 四つ葉 花


毎回2首ずつ教えていただいて、4年余で
100首を終えるといいなと思っています。

大和時代から鎌倉時代初めにかけての古の
人たちの暮らしぶりに思いをめぐらし、


くり返し詠っていきながら、声を
出す
練習と、交流をしていきましょう。

始まるまで、まだ間がありますが
参加 ご希望の方は、今からでも
 どうぞ、お気軽にご連絡下さい。
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最終更新日  2018年03月29日 14時25分47秒
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