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食養研究家・ハトムギ博士 岡田幸子Blog

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幸子@専務

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2019.12.02
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確か、お医者様が謝って下さったと教えて下さった例が他にも有った筈と考えていて思い出した事が有ります。


米子NHK文化センターのパン教室講師として通っていた時の事です。

毎月検診していたのにある時、こぶし大の卵巣嚢腫が見つかり、レントゲンやエコー検査でご自分でも医師と一緒に確認し、「腫瘍はこぶし大であり、今後手術も考えなければならない」と医師の説明を受けたと言う人がいました。
卵巣嚢腫は悪性になる可能性は低い良性の腫瘍だが大きくなると破裂し、大変な激痛を引き起こす病気だとも~。

その人が、信頼を寄せている方(私のパン教室の助手をして下さっていました)に相談し、勧められて「発芽・発酵ハトムギ」を朝夕2回飲んで、1週間後МRIの再検査を受けた所、驚いた事に初診で写っていた卵巣嚢腫は消えていて「済みませんが、もう1度内診させて下さい」と言われ、して貰ったのですがやはり無く、医師が「済みませんでした」と謝られたそうです。

拙著「はとむぎ健康生活・完全ブック」(芸文社)に載って頂きましたが、「はとむぎの成分コイクセノリドが抗ガン効果を奏したケースと思われます。ただしハトムギをそのまま飲んだとしても、消化吸収し、作用点に至らなければ、何ら効果を発揮できません。発酵ハトムギは吸収が良いので、身体に取り込まれて作用を発揮たものと思われます。また他に類似のサプリメントを摂取していない所を見ると、発酵ハトムギが期待通りの功を奏した者と推定されます。」と川村医師はコメントを寄せて下さっています。

「発芽・発酵ハトムギ」は、通常のはとむぎの400倍から500倍の遊離アミノ酸を有し、抗酸化活性、γアミノ酪酸(ギャバ)、抗菌性、抗腫瘍効果も、元岡山大学薬学部・故山本格名誉教授、元倉敷芸術科学大学・須見洋行名誉教授が素晴らしい成果を出して下さったエビデンスも有ります。






Last updated  2019.12.02 13:45:11
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