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テーマ:国際結婚ー海外編(181)
カテゴリ:自然の恵み
田舎の家から帰ってきた韓国人夫がもちかえったペットボトル。 中身はお茶のような色だったので、シオモニが薬草や薬木、霊芝を煮込んだ汁よりは色が薄かったのでなんかのお茶かな?と思って聞いたら、 麻薬水 は?麻薬? 怪しすぎる!!麻薬煮込んだのか? おなかが痛くて、大変だと言ったら、オンマがこれ飲むように言われて飲んだら、痛みが消え、下痢も止まった。 またまた怪しい~ ホントの麻薬なん? 問いただしたところ、 阿片知ってるか?阿片の木を煮込んだやつだって。 阿片って植物で木じゃないだけど、韓国語の聞き取り能力が悪いから理解できなかったのか? 韓国でよくある麻薬パン、麻薬キンパみたいに、おいしくて癖になるっていう意味でつけるネーミングのように、おいしくて癖になるっていう意味で麻薬水っていうんか? 気になったのでこっそりのんだら、癖のないただのお茶だった。 普段は体調不良は病院で注射打って、薬もらって飲んだらいいんだと言いはってるのに、時と場合によって突然自然療法全面に打ち出す謎の薬剤師に変身するシオモニなのであった。 次回、田舎の家に行くときはホントに阿片煮込んだのかシオモニに聞いてみよう~ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年06月08日 17時13分37秒
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