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カテゴリ:路線バス・コミュニティーバス乗車
![]() 1日の活動で草津温泉から長野原市応桑地区まで乗った表記のバスに ついて記す。 草軽交通の草津温泉乗り入れ便は10往復である。 草津温泉から首都圏へはまずは長野原草津口に出て、在来線特急をイメージ するが、所要時間が短いのは軽井沢に出て、新幹線である。 病院線は髭線で病院に立ち寄る他、各停留所停車の普通便の事を指す。 病院とは西吾妻福祉病院の事。 観光向けが主流の路線であるが、速達系統の急行便が4本、病院線が6本と 普通便が多いのが意外である。 草津温泉12:40発の乗車。草津温泉を5名乗車で出発。そのうち1名は 西吾妻福祉病院で下車し、経由便の意義を感じた。 応桑地区ではセーターラインのない旧道を経由し、旧来の路線バスの魅力も あり、楽しめた。 画像は降車した旧診療所前での乗車のバス。後ろ姿しかなく、申し訳ない。 にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年07月15日 17時59分01秒
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