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駅乗下車と旅行貯金と簡易乗りバス記

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路線バス・コミュニティーバス乗車

2020年09月28日
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25日の活動で成田線滑河まで来て、成田市が運行する運行する
コミュニティーバスの一つ「しもふさ循環」に乗った。
滑河駅を中心に基本的に3パターンの循環があり、逆回りとかもあり、非常に複雑で
ここで説明することは難しい。公式ページを見てほしい。
15時過ぎの滑河駅前発は1名乗車で寂しいものであったが、下総高校前で5名の乗車。
小御門神社前で下車をし、局で貯金。
バスは循環してきて、同じ便にまた乗るのは当初からの計画通りだが、小御門神社前停留所に
一つ駅寄りの下総高校生が多数待っている。時間があったので、もう一つ前の三ツ矢団地前まで
歩いたが、そこでも高校生が多数並んでいた。結局小型バスに超満員、乗り残し多数であった。
往路での下総高校で5名乗車も先回りでの乗車と思われる。
バス停で高校生に聞くと普段は歩きで、今日は雨だからとの事である。

収入の少ないこの種のバスで、こういった需要をきっちり拾うべきだと思う。
しもうさ循環は1台使用だが、これを増やすことができないことは理解できるが、バスのサイズを
大きくし、少しでも収入確保に努めることは必要ではないだろうか?運行が千葉交通だから
可能なはずである。車が大きくなれば燃料費が多くなるだろうが、収入が増えればペイする。
またダイヤ面でも下総高校折り返し便を下校時間帯に1-2便でも挟むとなお効果があると思う。
学校と駅は徒歩25分-30分と案内されていて微妙に距離があるから、喜ばれるのではないか?
また利用が増えるという前提で、高校向けに割安な回数券の販売面白いと思う。
以上はよそ者の自己満足な提案である。

小御門神社前での乗車のバス。
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最終更新日  2020年11月30日 12時48分29秒
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2020年09月27日

25日の活動で乗った表記のバスについて記す。
茨城県河内町は利根川北側に広がる町である。町内には鉄道はなく、通常の路線バスも
ない。隣の市である龍ヶ崎市の竜ケ崎駅・済生会病院までアクセスする
コミュニティーバスが唯一の公共交通機関である。
横長の町内を縦断する路線設定できめ細かく集落にも入り停留所も多い。
ただ、コミュニティーバスにありがちな迂回が大きい経路ではない。
3.5往復の運行は多いとは言えないが、最低限の利便性は確保している感じだ。
13時48分竜ケ崎駅発の乗車の便は2名の乗車であった。思っていた以上に少ない。

上金江津で下車。バスベイは上り方向にしかないが、その上りのバスベイで
降車させてくれた。これは助かった。下り方向は歩道はないし、路側帯も狭い。
自分が降車し乗客ゼロになって終点十三間戸に向かう乗車のバス。
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最終更新日  2020年11月28日 14時59分18秒
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2020年09月26日

昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。
常磐線龍ヶ崎市駅からは各ニュータウンに向けて関東鉄道が路線バスを運行している。
ニュータウン長山はそのうちの一つで、きれいに整備された一戸建てが多く並び、
大きなショッピングセンターもある。
平日昼間時1時間3本をキープする(休日は1時間2本)が、平日朝は最大で1時間7本まで
増え、通勤・通学の利用が多いことが分かる。
昼前の乗車の便は下りは3名で、折り返しで乗った上りの便は6名の乗車を見た。
多くもないが、着実に利用者がいる様子であった。
龍ヶ崎市駅での乗車のバス。
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最終更新日  2020年11月26日 20時43分38秒
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2020年09月08日

4日の活動で伊勢原市の「比々多局」で貯金を終え、すぐそばにあった停留所から
伊勢原駅まで表記のバスに乗った。
246号線沿いで昼間時は1時間1本ペースになる時間帯もあるが、
利用が多い朝夕は2-3本に増える区間である。伊勢原駅と鶴巻温泉を結ぶ便がほとんどであるが、
善波という終点まで行く便が平日のみ3往復あり、乗車の便はたまたまその便であった。
今改めて検索すると、神戸停留所からその善波行きがちょっと後に通るようだったので、
1日乗車券を入れていただけにマニア活動として乗っておくべきだったかと少し後悔している。
乗車時は1名乗車でその後3名、さらに他の路線が合流する区間で11名の合計15名乗車であった。
画像は伊勢原駅北口に到着した乗車のバス。
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最終更新日  2020年11月19日 21時26分47秒
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2020年09月07日

4日に乗った3本目の神奈川中央交通のバスについて記す。
巻11系統は鶴巻温泉駅と伊勢原車庫を結ぶ路線だが、国道までは出ないでその南側の
道の広くない地区を結ぶ路線である。本数は少なく平日8.5往復、土休日4往復の零細路線だ。
15時代に乗った便も3名の乗車に留まっていた。鶴巻温泉駅と伊勢原車庫の入出庫を路線化したに
過ぎないような印象である。ただ、独自需要の区間は少ないながらも存在していた。

串川改善センターで乗車のバスを見送る。
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最終更新日  2020年11月17日 16時17分23秒
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2020年09月06日

4日の活動で乗った神奈川中央交通の2本目は半原線である。
神奈川中央交通の路線で終点まつかげ台近くの泉停留所から乗車した。半原線は国道をひた走るので、
国道上の停留所である。

本厚木ー半原線は末端の経由地によって厚01と厚02に分かれるが、合計で20分間隔をキープし、
今も主要路線の風格がある。深夜バスの設定もある。鳶尾団地やまつかげ台へは別便を確保し、
路線バスの運行は非常に充実している。
14時代の乗車の便は乗車時に2名、途中折り返し便が増える松蓮寺までの区間で5名、
その後5名の合計12名乗車を見た。

泉停留所の待合所。屈まないと入れないし、バス運転士からも見えづらく、ここで座って待機はしなかった。
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最終更新日  2020年11月15日 21時32分58秒
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2020年09月05日

4日の活動で乗った表記のバスについて記す。
本厚木駅からの路線バスは神奈川中央交通が独占で運行している。ただ運行系統は
非常に複雑でよそ者には簡単に把握できないものである。
愛川町の半原へ向かう路線を基軸に整理するといくらか分かりやすいと思う。
今回乗ったあつぎ郷土博物館行きは1時間1本ペースだが、
リコー前まで並走する神奈川工科大学前経由鳶尾団地行き(厚89系統)が
1時間1本ペース以上の追加があり、半原行きの本線から分岐する荻野新宿から先でも
1時間2本以上は確保する。また神奈川工科大学までの便も午前中に追加される。
(神奈川工科大学へは急行便も別にあり連接バスも運用に入る)

昼前の乗車の便は本厚木駅発車時点で16名、途中2名の合計18名乗車であった。
大学なので昼からの登校の学生もいて、約半数は神奈川工科大学前の下車であった。
画像は本厚木駅での乗車のバス。
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最終更新日  2020年11月13日 22時02分39秒
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2020年08月29日

昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。本厚木駅から清川村への路線である。
厚20系統はダムのある宮ケ瀬まで運行するもので昼間時1時間1本である。
この系統の途中折返しで上飯山(厚木市内)まではもう1本追加され、1時間2本となる。
さらに途中の光福寺までは枝分かれする宮の里行きが1時間2本あり、合計1時間4本と
なり、主要路線といえるほどの頻度になる。
時刻表を細かく見ると17時代以降、上飯山止まりの便は清川村の上煤ヶ谷まで延長され、
清川村の旧煤ヶ谷村地区までは1時間2本に増え、さらに22:30発から深夜バスも含めて
3便が枝分かれする宮の里を一旦経由し、上煤ヶ谷まで運行する。清川村旧煤ヶ谷村地区は
意外にも公共交通の便が深夜まで充実していてびっくりする。ちなみに宮ケ瀬地区までは
終日1時間1本ペースだが、本厚木駅21:40が最終で、これも健闘している。
宮ケ瀬地区はダムと移転した集落があるが、かなり山深いところである。

説明が長くなったが、乗車の本厚木駅11:40発は本厚木駅から10名、途中から3名の合計13名
乗車であった。
清川村役場前から13:05発に乗った本厚木駅行きは乗車区間では5名の乗車を見た。
これが多いのか少ないのか分からないが、清川村の公共交通における重要路線である。
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最終更新日  2020年11月06日 22時13分03秒
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2020年08月27日



昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。
西武池袋線小手指駅から箱根ヶ崎駅方向に向かう路線群であるが、
途中の宮寺西までが本数があるところである。さらにその手前の
早稲田大学までの便もあるので、宮寺西までは1時間1-2本くらい
になる。さらに小手指側は経由地の違いもあるが、そのあたりの事は
今回の乗車ではよく分からなかった。
昼前の小手指駅から宮寺西行きは始発から5名途中から1名の合計6名乗車であった。
萩原からJA三ヶ島支店まで短距離乗った際の乗車は4名であった。
生活路線であるが、昼間時の利用は多くないように見えた。
ただ、いずれも大型車による運用だったので、ラッシュ時の利用は
それなりに多いのだろう。
画像は小手指駅南口での乗車のバス。
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最終更新日  2020年11月04日 00時39分15秒
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2020年08月17日

14日の活動で町田鶴川一局で貯金をした後、表記のバスに乗った。
平和台は鶴川駅から北側の低層住宅地で乗ったバスはその名の通り平和台を循環する。
平和台入口からラケット状に運行する。自分は一回目の平和台入口から乗車し、
平和台を車窓から見学し、鶴川駅まで乗車した。循環部は狭隘というほどではないが、
住宅地を分け入る感じであり、見所がある路線であった。
平日昼間時は1時間1本ペースであるが、14日はお盆休み休日ダイヤで終日1時間2本ペースの
運行であった。住宅地路線で休日の方が本数が多くなるのは珍しい。利用実績に反映された
ものであろうか?
15時代の乗車のバスは平和台各停留所での降車13名、駅まで出る乗車が2名の
合計15名乗車であった。
乗車のバスの画像は撮れなかったので、鶴川駅での神奈川中央交通をを貼っておく。
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最終更新日  2020年10月31日 12時02分42秒
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