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中2の息子のバスケットボールのこと。
この秋の新人戦、さいたま市の中学校56校が参加して行われた。 息子の学校は順当に1、2回戦と勝ち進み、3回戦で 強豪チームと対戦、惜しくも破れてしまった。 ベスト16である。 キャプテンの息子は悔し泣き。 なにせ高さで圧倒されてしまったのだ。 さいたま地区からは6校しか県大会に進むことができない 狭き門。 朝練と称して、新学期からは7時には家を出てランニングを中心としたメニューも 消化して本番を迎えていたが残念だ。 しかし、これで終わったわけではない。 息子達はさらにスピードバスケに磨きをかけるべく ランニングの量は倍以上になったらしい。 息子の言葉を借りれば「拷問」らしい。 一生懸命に一つのことに取り組むっていいですよね。 キャプテンという役割上、息子は率先垂範。 メンバーにも叱咤激励しながら引っ張っているようです。 これって社会にでても一緒ですからね。 いい勉強をしていると思います。 その息子、今日は部活は休みだそうで 今はぐっすり寝ております。 おい、おい、大丈夫か? 勉強も少しは頼むぜ! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2012.04.19 07:52:40
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