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蚤とダイエット

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CCV大好き!

2019.07.07
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カテゴリ:CCV大好き!
昭和なカスタムのジムニーに艶感たっぷり和風美女!【東京オートサロン2019美女めぐり その7】- 記事詳細|Infoseekニュース
■●和風の衣装がなんともツヤっぽい美女は「くびれモデル」今年も大盛り上がりの3日間となった東京オートサロン2019。その会場で美女をみつけてはブース案内をお願いしちゃう美女めぐりの旅、今回は「JETSTROKE×RubberDip.jp」ブースにお邪魔しました!「JETSTROKE×RubberDi…




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Last updated  2019.07.07 17:42:00
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2019.06.02
カテゴリ:CCV大好き!
ボルボ「XC90」のディーゼルは何がどう違うのか 大型SUVとディーゼルエンジンは「好相性」(3ページ目)- 記事詳細|Infoseekニュース
ボルボのフラッグシップSUVであるXC90に、待望のディーゼルエンジン搭載モデルのD5が加わった。XC90は本国・スウェーデンで2014年に登場し、日本へは2016年から導入されたモデル。ボルボはここ数年、世界市場ではもちろん日本市場においても商品性で高い評価を得ており、昨年はコンパクトSUVのXC…







Last updated  2019.06.02 21:07:05
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2019.05.27
カテゴリ:CCV大好き!
今出演者のみんなが夫夫淵から歩いている。
八丁の湯まで行くという。

車両は乗り入れ禁止になっているのだ。

しかし僕は知っている。
僕がジープに乗り始めたころは、
乗り入れ自由だったのだ。
といっても乗用車では絶対無理。
ジープやその他のクロカン四駆じゃないと無理、
という路面だった。だから楽しかった。

何度か行ったよ。懐かしいなぁ。


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Last updated  2019.05.27 20:43:19
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2018.08.19
カテゴリ:CCV大好き!
僕はスズキのジムニーに乗っています。
平成5年式のJA11です。
前後輪リーフスプリングです。
舗装道路でもそれが傷んでいたりすると、
ガタガタ揺れます。それが楽しいんだよね。

世界最高峰の4WD性能、スズキ・ジムニーに国内外から熱視線
Forbes JAPAN / 2018年8月19日 12時0分

大きな4WDにできることは、新ジムニーだってできる。この車は4WD界のブルース・リーだ。小柄だが、無駄がなく身体能力は抜群。適応性とバランスに優れているので、あらゆるタフな状況にも分け入り、勝者として生還する。

そんな4代目スズキ・ジムニーは、日本で今注文しても納車は年明け以降になってしまうが、それでも「絶対に欲しい!」という声があちこちから聞こえてくる。どこへでも行けるこの小型4WDは、上陸まではまだ数カ月後というヨーロッパ市場でも、スズキ社の期待どおりに関心が高まっている。

人気の理由の1つは、そのボーダーレスでレトロなスタイリングだ。初代ジムニーが登場したのは1970年。それから48年が経った今、4代目が現れたのを見れば、モデルサイクルがいかに長いかがわかる。今回は満を持して、四角い形に大幅な改良を加えて、20年ぶりの登場となる。

つまり、スズキには、どこを改良すればみんなが喜ぶパッケージングになるか熟考する時間がたっぷりあった。メルセデスGクラスやランドローバー・ディフェンダーを思わせて臆することない箱形のボディと、どこへでも行ける強靭さ、そして手頃な価格が世界の関心をひき付けている。

この小さなSUVのほぼすべてが、「マーケットの望むところを的確に体現している」と言うのはチーフ・エンジニアの米澤宏之。そして、「品質と機能は改善しつつ、シンプルに徹した」と言う。

「ユーザーが求めているのは、結局オフロードでの実力です。FRレイアウトのラダーフレーム構造の車体は維持しつつ、オフロードの走破性を強め、しかも乗り心地のレベルを上げました」

先日、富士山の周辺で、公道とオフロード両方試乗し、僕は米沢氏がゴールを達成したなと納得した。

小型の巨人のエンジンは2つ用意されている。エントリーモデルのジムニーには大きく改良された3気筒660ccターボが搭載されるが、フラッグシップのジムニー・シエラには新開発の4気筒1.5Lがつく。現行の軽エンジンをベースに、スズキは圧縮比をアップさせ、ローングストローク化とともに、インテイク側に可変 バルブ・タイミングを加えた。それが、64ps、96Nmのトルクを発揮する。

実は、このトルクは現行型より7Nm下がってはいるものの、パワー自体は変わりなく、エンジンに磨きがかかったおかげでスロットル・レスポンスはよりシャープに、そして低中速トルクはより強力になっている。僕が特に気に入ったのは、シフトするたびにブルブルブルと聞こえてくるターボのウェイストゲート音。まるでブルース・リーのあの声のようだ。

一方、ジムニーシエラに搭載されたのは、新型エンジンだ。これまでの1.3Lガソリン・エンジンに代わって、スズキが選択したのは新しい自然吸気の1.5L。これは4気筒で、102psを発揮し、トルクは130Nm。これは、1.3Lのエンジンに比べて14ps、12Nm増強されていて、この違いは端的に現れている。

言うまでもなく、ジムニーは速い車ではないけど、それでも低中速トルクは太くなったので、どんな傾斜地も、凸凹な路面も走破できるし、ある程度の川なら渡ることもできる。特に中速域あたりの走りは気持ちがいい。 主に欧州市場をターゲットとするシエラは、他にもかなり洗練されている。どのエンジンでも、5速M/Tか4速A/Tを選択できるエンジンは、軽量化され、パワフルになり燃費も向上している。

もっとも明らかな改良点は、静粛性というかNVHだろう。構造や吸遮音材の改良で、室内は格段に静かになり、高速で走っても普通の声で会話できるようになった。

新しいラダーフレーム構造のシャーシは剛性が50%上がり、3リンクのリジッドアクスル式のサスはオフロード、オンロードどちらでの走行にも対応できるようにチューンされている。その結果、 素晴らしい乗り心地となっている。

オンロードでの性能も大きく進化している。これまでは上下動、横揺れ、跳ねがあったが、新ジムニーでは直進安定性がよくなったのでコーナーでも車体がフラットに保たれ、路面からのショックを吸収し、ピッチングに抵抗する。全体的なコントロールは素晴らしい。ブレーキ反応も旧型に比べてよりグリップがよくなり、ノーズダイブも少なくなった。

市街走行ではライバルとなる車種を、あきらかに圧倒するのはオフロードでの性能だ。僕が試乗したコースでは、ぬかるみもダートも、35度の斜度があっても、新ジムニーはモノともしなかった。もっとラフな路面であれば必要になる4Lのロー・レンジにシフトするまでもなく、まるで小さなトヨタ・ランドクルーザーのようだった。

モーグルコースでも難なく乗り越えなれるのは、スズキがブレーキLSDと呼ぶ機能のおかげだ。例えば、片輪が浮いた時、そのホイールが空転しないように、即座にBLTCが働き無駄なトラクションを反対側のホイールに送るから、問題なく走り続けられるのだ。

室内も、新ジムニーはよりモダンに、ダイヤル類は大きく見やすくなっており、インフォテイメント・システムはイグニスに搭載されたそれに近くなっている。

使用されている素材やプラスティックも上質になり、シートの上下が動かせないにしても座り心地もよくなった。助手席の乗降グリップなどオフロード車らしいパーツも忘れられていないのが楽しい。

視認性もとてもよく、もちろんクルーズ・コントロールや、ブレーキ・サポート、車線逸脱警報などの安全機能も備えられている。20年という時を経て誕生した4代目ジムニーは、間違いなくこれからまた何年も多くの人が欲しがり続ける小さくもタフな4WDだ。

https://news.infoseek.co.jp/article/forbesjapan_22568/

三代目の少し丸っこくなったボディーが、
僕が乗っている二代目の角ばったボディーに
すこし近くなったね。

【関連記事】
ジムニー旋風真っ只中! ジムニーの新型と先代を比べてみる。
MotorFan / 2018年8月18日 9時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/motorfan_10005258/

これ↓は僕のジムニーと同じタイプ。

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Last updated  2018.08.19 19:58:59
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2016.08.05
カテゴリ:CCV大好き!

うちの次男も、ミニクーパー・コンバーチブルに乗っています。

しかし四駆では「フルオープン​とはそう意味ではないのだ。
まずは幌を外しただけではフルオープンとは言わない。
それはセミオープンという。
じゃあ、フルオープンとはどういう状態なのか?

はい。

さらにウインドウシールドを前に倒した状態をいうのです。

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Last updated  2016.08.05 20:40:04
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2015.08.22
カテゴリ:CCV大好き!
僕は平成5年式のジムニーに乗っています。
今も元気に走ります。
昨年12月に中古で(当然だ)購入したものです。
軽自動車も車齢13年で増税されるのかな?

5月の連休が明けると仕事が始まり、
5月病にかかって気が重くなるのに加え、
自動車の所有者にとっては毎年やってくる
自動車税の納付書を目にして奈落の底に
突き落とされるような気分にもなります。
そもそも自動車にはこの「自動車税」の他にも
課せられる税はたくさんありますが、
なぜこんなにも重税が課せられるのでしょうか。

全文はこちら↓
http://car-me.jp/articles/2147


増税されたとしても、
僕のジムニーは貨物車なので、
自動車税は4000円。
だから、あまり打撃を受けない。


これは現在のジムニー





★本日3つめの記事でした。前のも読んでくださいね★

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Last updated  2015.08.22 19:03:56
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2015.06.20
カテゴリ:CCV大好き!

English.u さんからの質問のつづきです。

>周りを見渡すとトヨタ製をよく見かけます
>同じ車なのに違いはあるのですか?

トヨタファンとか日産ファンとかスバルファンとか、
マツダファンとか、そういう人はいますが、
僕の場合は特定のお気に入りの会社はありませんでした。
最初の車がスバルレックスバンだったのは、
友人がスバルに勤めていたからです。
バンにしたのは、自動車税が安いからです。
その後、ジープにしたのも、三菱ファンだった
からではありません。
ジープは国内では三菱しか生産していなかったからです。
その後ジープはランクル80に乗り換えられました。
それはランクルがたまたまトヨタだったからです。
最初の車はスバル。その後もスバルレーオーネバン、
レオーネステーションワゴンと、家族用として
乗り継ぎました。トヨタや他社にはそれに見合う車が
なかったからです。
同じタイプの車でも違いはあると思います。

>座り心地、燃費、馬力、荷物の置けるスペース、

座り心地と馬力はぼくは気にしません。

>車体の頑丈さ等いろいろある中でどの車を選ぶべきか

頑丈さからいえば、ラダーフレームの車がいいですね。
一人(独身者)で乗るのであれば、スズキ・ジムニーをお勧めします。
あ、彼女ができても対応できますし、
子供が二人までは乗れます。

>車に無知な素人で、乗れて走れればいいや、
>という希望の無い人は、どのメーカーを選んで
>いけばいいのでしょうか…

そういう方はどのメーカーのどの車でもいいでしょう。
日本のメーカーはどれも優秀ですから。
メーカーにこだわらず、
気に入った車、惚れた車に乗るべきですね。

ぼくはジープに惚れた。
だからジープに乗った。
だから今は、ジムニーに乗っている。

【参考サイト】
ラダーフレームとモノコック ― 本当に強靭なSUVとは
http://barbarossa.red/ladderframe-monocoque/





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Last updated  2015.06.20 19:17:27
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2015.06.19
カテゴリ:CCV大好き!
English.u さんからコメントを頂きました。

このお話大学の講義で聞きました。
+日本人は赤身の肉はぱさぱさで食えない。
霜降りの肉は柔らかい。日本人好みだ…
歩けるか歩けないかギリギリの状態にして出荷するのだ…
我々娑婆の人はいわば病気の肉を食べているのだ…
と語っていました。


その通りですね。

動物性脂肪(肉)の取りすぎはよく話題になりますが
魚油の取りすぎは何か悪影響ありますか?

ここから余談です
車を選ぶ基準って何ですか
周りを見渡すとトヨタ製をよく見かけます
同じ車なのに違いはあるのですか?
座り心地、燃費、馬力、荷物の置けるスペース、車体の頑丈さ等
いろいろある中でどの車を選ぶべきか
車に無知な素人で、乗れて走れればいいや、
という希望の無い人は、
どのメーカーを選んでいけばいいのでしょうか…

>魚油の取りすぎは何か悪影響ありますか?

なんでも摂りすぎはよくないでしょう。
どんな悪影響があるかは私は分かりません。

>車を選ぶ基準って何ですか

人それぞれですね。
金持ちはステータスシンボルとして高額な車を
所有したがるでしょう。

同僚で、釣りが好きで、河川敷の凸凹を走るので、
サーフに乗っていた人がいました。

あとは、家族構成ですね。
私は子供が三人います。家族旅行するのには、
ランクル80キャンパーがすごく活躍しました。

それから燃費を基準にする人もいるでしょう。

私は初めは車には興味がなく、就職しても自転車通勤でした。
しかし、その後不便を感じて車を購入しました。
それがスバルのレックスバン(軽・商用車)でした。
それから車の運転が楽しくなり、クルマ雑誌を読んで、
あるとき、雑誌に四駆の特集がありまして、
それを見てから四駆が欲しくなったのです。
それで、一年後にはジープ、昭和51年式「HJ-58」を
中古で購入しました。
その後、さらに古い44年式「J3RD」という
ジーゼルジープに替え、その後、セルモーターが
いかれたので、ガソリンエンジンに載せ換え、
「J3Rカイ」となりました。
そしてそれもエンジンがダメになったので、
ランクル80-VXを新車で購入しました。
クロスカントリー四駆はここまででした。
その後は、ランクルにも不具合がでてきたことと、
家族全員で移動することもなくなったことと、
キャンパーの優遇自動車税が、排気量で課金することとなり、
手放すことになりました。
そしてスズキのKei。本当はジムニーにしたいところでしたが、
燃費が悪いことを知っていたので、やむなくKeiとなりました。
もちろん四駆版です。
しかし、11年乗ったKeiと、昨年11月末に別れました。
そして今はジムニーJA11です。平成5年車です。
やっぱりクロカン四駆は最高ですよ。(つづく)



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Last updated  2015.06.19 19:52:20
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2014.10.30
カテゴリ:CCV大好き!

実は2013.03.21の記事↓にコメントを頂きました。
雪のシーズンが終わる頃なので四駆の雪中行軍のことをメモしておこう。
http://plaza.rakuten.co.jp/healthycyuunen/diary/201303210000/

この記事に書いてあるように、僕はジムニーを買いました。
納車は11月中旬になります。
21年前のジムニー。
11万キロ走っています。
リーフスプリングです。

また雪中行軍やりたいね。




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Last updated  2014.10.30 16:23:02
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2014.08.31
テーマ:ランクル70記(2)
カテゴリ:CCV大好き!

ランクル80系が100系になった時点で

「ランクルの歴史は終わった」

と、思ったのは僕だけではあるまい。
80までは前後輪リジッドアクスルだったのを、
100系ではなんと前輪独立懸架にしてしまったのだ。
これが、

「ランクルの歴史は終わった」

ということなのです。
それで日本国産車で新車で買える前後リジッドアクスルの
本格四駆はジムニーしかなくなってしまった。

というところに、このランクル70系の期間限定販売だ。

大歓迎ですね。

 トヨタ自動車は8月25日、四輪駆動車「ランドクルーザー70(ナナマル)シリーズ」を、10年ぶりに日本で発売すると発表した。

 ランドクルーザーは、1951年に警察予備隊(現・陸上自衛隊)の要請で開発された、「トヨタ ジープBJシリーズ」を原点に持っており、悪路を走るタフさが売りだ。「ランドクルーザー」という名称になったのは、1955年の「20シリーズ」から。現在はオフロード性能を突きつめた「70」のほか、ラグジュアリーなワゴンタイプとして進化した「ランドクルーザー200」、オンロードの扱いやすさも重視した「ランドクルーザー プラド 150」の3つのシリーズがある。

 ランクルブランドの累計販売台数は790万台。「70シリーズ」だけでも、これまで世界180カ国で販売されてきた。ただし、「70」はディーゼル規制などをきっかけに、2004年に日本国内で販売を終了。以降は海外だけで売られてきた。

■ シリーズごとに集まるユーザー

 今回は来年6月末までの期間限定だ。バンタイプ(360万円)と、荷台を持つピックアップトラック(350万円)の2モデルを用意した。いずれも4ドア5人乗りで、V6・4.6リットルのガソリンエンジン、マニュアルトランスミッションの海外仕様車を、ほぼそのまま販売する。

 ではこのタイミングで、70シリーズを復活するのはなぜか。

 ランクルのチーフエンジニアを務める製品企画本部の小鑓貞嘉氏は「たくさんのファンの声。今年は70シリーズの誕生30周年に当たること。またランクル本来の魅力を日本でも味わっていただきたいこと」と3つの理由を挙げる。

 実際にランクルには、ブランド全体だけでなく、シリーズごとにユーザーの集まりがある。70シリーズ復活のお披露目となったこの日、会場には老若男女、多くのランクルファンが集まった。

 東京都に住む島田謙佑さん(20)はそんな一人だ。2年前に父親が中古で買った94年モデルの「70」を気に入り、すっかり自分のものにしてしまった。2年間で走った距離は4万キロメートル。ランクルを通じて多くの仲間にも出会った。島田さんより年上で自動車の知識も豊富な多くの“先輩”から、自動車の修理方法やオフロードでのマナーなどを学んだという。

 「ランクル70はおもちゃのようで楽しい。車の素人だったが、ランクルを通じて多くのことを学んだ。若者のクルマ離れなんて言われているけど、このクルマがない人生は考えられない」と目を輝かす。

 多くのファンを惹き付けて止まないのは卓越したタフさだ。とりわけ70シリーズは、圧倒的なオフロード性能から、世界中の過酷な現場で使われている。

■ 灼熱の砂漠、地引き網の浜でも

 確かに、中近東の国境警備隊やオーストラリアのパークレンジャーは、灼熱の大地を走る。オーストラリアの炭鉱では、地下1500メートルの坑道で塩水と酸性水の中、作業をする。「ランクル70でも3~4年しかもたない。でも、ほかのクルマだと半年で壊れてしまうので、これしかないと言われた」(小鑓チーフエンジニア)。中東では、漁師が地引き網の網を引く道具として使われているという。

続きはこちら↓
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140828-00046472-toyo-bus_all&p=1

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Last updated  2014.08.31 19:37:13
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