隣国の「類似英語」☘️☘️☘️
おはようございます☀️前回は、世界のさまざまな「英語」を紹介しました。今回は隣国の類似「英語」について紹介しようと思います😌例えば、イギリス英語🇬🇧とアイルランド英語🇮🇪違いもたくさんありますが、共通点は①早口の人が多い。②スペルに忠実に発音する。です☘️例えば、「U」busはカタカナで書くと難しいですが「ブス」mugは「ムッグ(モッグ)」ホテルのキッチンで働いていたときに、ボスの娘に"Have you seen my big mug?"「私の大きなカップ見かけなかった?」と聞かれて"What is mug?"「ムッグって何⁉︎」っとフランス人シェフに助けを求めたところシェフがカップがたくさん並んだ陳列棚を指さしたので🫵「あ〜マッグ❣️」😅なるほど〜🧐「mug」簡単な単語も初めて聞いた時は「???」っとなりましたよ🥹そして発音も地域によりますが、似ているところがあります。イギリス人はアイルランド人に間違われると、動揺する人も多いです…💦オーストラリア英語🇦🇺とNZ英語🇳🇿こちらもスラングで類似の単語がいくつかあります。「ありがとう」は「ta‼︎(タ‼︎)」「たくさんの」は「heaps(ヒープス)」「赤ちゃん」は「bub ,bubby(バッブ、バビー)」などがありますね💓アメリカ英語🇺🇸とカナダ英語🇨🇦アメリカには独自のスペルがいくつかありますが、発音はアメリカ英語もカナダ英語もとても似ています。アメリカ人やカナダ人以外の英語圏の人たちにとっては、訛りのくくりは同じ「アメリカ英語」として扱われることも多いです。隣国で類似点もある英語❣️意識して聞いてみると面白いですよ🎶また、世界を旅すると、英語圏ではないさまざまな英語に出会います🎶言語背景によって、共通の間違いをする人がいたり、「あっ、日本人の私たちと同じ発音問題があるんだね😌」って国籍もあります☘️世界50カ国ほど旅行した際には、薄っぺらいA4サイズの地図帳を持って旅してました🗺️世界地図は私にとっては夢の世界を現実のものにできるツールのひとつでした☘️☘️☘️言葉は文化背景が隠れているので、共通点を見つけるのも楽しいものです💓https://a.r10.to/hkttz8https://a.r10.to/hNdh0C