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テーマ:糖尿病(2562)
カテゴリ:糖尿病
みなさまどーもこんにちは。大変ご無沙汰しています。まあ毎日暑すぎるので、ウォーキングは流石に無理でせいぜい買い物に下高井戸駅周辺や、浜田山、遠くて阿佐ヶ谷などほぼ近所へ、すぎまるやバスで少しだけ歩いたりして過ごしております。 今日も私のブログを見に来ていただきましてありがとうございます。🙏😊👏👍🏻🎶🪭❤️ 昨日、9/10は月に1度の眼科の病院の通院日でした。 この4月からまたドクターが新しい若いドクターなりたてっぽいかわいい男の子の先生で、この先生になってからずっと注射も何もなく、病院に来て検査だけして無罪放免で、吉祥寺や仙川で散策して帰宅するという、楽な病院ライフだったのですが、昨日は、糖尿病性網膜症の私は、注射を打つことになりました。 以前のドクターの時は「アイリーア」という薬でしたが、昨日は「バビースモ」という薬に変わりました。 バビースモ(商品名:バビズマブ)とアイリーア(商品名:アフリベルセプト)は、共に眼科で使用される抗VEGF(血管内皮細胞増殖因子)薬ですが、それぞれ異なる効能や用途があります。 ### バビースモ(バビズマブ) - **効能**: 主に加齢黄斑変性症、糖尿病性網膜症、網膜静脈閉塞症などの治療に用いられます。新生血管の抑制によって視力の改善や維持を図ります。 - **特徴**: バビズマブは、通常はオフラベルで使用される薬で、ほかの抗VEGF薬に比べて比較的安価です。 ### アイリーア(アフリベルセプト) - **効能**: 主に加齢黄斑変性症、糖尿病性黄斑浮腫、視神経の網膜静脈閉塞症の治療に用いられます。これも新生血管の形成を抑える作用がありますが、バビズマブと比べて広範な適応症を持っています。 - **特徴**: アイリーアは、より高い効果持続性があり、通常は3ヶ月に1回の投与で効果を持続させることができ、患者の治療負担を軽減することができます。 ### 違いまとめ - **薬剤の種類**: バビースモはオフラベル使用で、アイリーアは承認された薬剤。 - **適応症の範囲**: アイリーアのほうが適応症が広範囲。
昨日は久しぶりの眼球への注射だったので、ちょっと怖かったのですが、担当の医師や看護師さんの扱いがとても親切で良かったので、痛みもなく打った後も変なストレスもなく、あっという間で、良かったです。一日経った今朝も、違和感もなく、「ああ最新医療の進歩ってすごいな」と実感しました。それと、日本でよかった、そして東京でよかったと思いました。医療的に乱暴な国だったら、と思うと洒落にならない怖さがあります。
診療後、会計の順番を待つ間にはもちろんいつものようにナチュラルローソンで、月一で行ってもあまり変わり映えしないのだけど、いつものようにスイーツと調理パン、今回も3度行ってを買って、翌日の朝食にしましたよ。 このコンビニ調理パンの独特の薬っぽい匂い。。。 目に注射を打った時は4日間顔を洗わないように言われるのですが、、、まだ外は暑いし、、、帰るなり顔洗っちゃいますよね! それではみなさま今日もありがとうございました。 またのお越しをお待ちしております。 じゃあ、またね。😊👍🏻🙏❤️🪭 こちらも折りたためるやつ。送料無料で五万四千八百円ですね。 こちらは送料無料で69800円ですね。さああて〜。。。
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最終更新日
2025.09.11 14:24:15
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