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テーマ:糖尿病(2563)
カテゴリ:糖尿病
みなさま、どーも明けましておめでとう御座います。🙏🪭🎍 お正月もだいぶ経ち、もう日常に戻ってると思われる昨今ですが、みなさま本年もどうぞよろしくお願いします。🙏💕 そして今回も私のブログを見にきていただきまして、ありがとうございます。🙏✋😊🎶 昨日の1/10は私の血糖値計測器が前回の「リブレ」から「Dexicom」というセンサーを使った計測器に変更になるために、取り付けと説明を聞くための病院への通院の日でした。 お天気も良くて、土曜日の午後の下北沢なんて、もうこれは遊びに行くようなもので、こんな用事がなければ、この時間に下北沢へは私の意思では絶対行かないところです。みんな何をしにくるのだろうと思えるほど、混んでいました。まあこんな時でも、空いているのがウエンディーズ、私は以前のファーストキッチンの方が好きでしたが。。。 とりあえず、予約時間まで、糖尿病患者には大敵のジャンクフードで時間潰し。。。(たまに食べるジャンクフードは罪の味で美味しい。) 今回私が、付けられるのは、「Dexicom」というリブレに変わる糖質計画追跡計測器です。今時のスマホのようでゲーム機のようで面白い。「あ~、これで毎日の指先を指して血を出す血糖値計測から肺胞されると思うと、とても嬉しいです。 Dexcom(デクスコム)は、持続的血糖モニタリング(CGM)システムを提供する企業で、特に糖尿病患者に向けて設計された血糖値追跡計測器を製造しています。Dexcomのデバイスは、皮下に装着したセンサーが血糖値を定期的に測定し、そのデータをスマートフォンやタブレットにリアルタイムで送信します。これにより、ユーザーは血糖値の変動を随時確認でき、必要な対応を迅速に行うことができます。 一方、Freestyle Libre(リブレ)もCGMシステムですが、いくつかの点でDexcomと異なります。リブレは、センサーを皮膚に装着し、専用のリーダーやスマートフォンアプリを使って血糖値を読み取りますが、Dexcomは常にリアルタイムでデータを送信してくれるのに対し、リブレはセンサーをスキャンする必要があります。また、Dexcomは通常、より短時間ごとにデータを提供し、アラート機能も備えている点が特徴です。リブレはユーザーがスキャンすることでデータを取得する方式のため、一定のタイムラグがあります。 このように、両者はCGMとしての基本機能は持ちながらも、データ取得の方法や機能において異なる点があります。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.01.11 17:44:50
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