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ハイネのママへの道のり

内膜厚くするために良いもの

内膜を厚くするために良いもの

イソフラボン・・・低温期中は内膜をフカフカに、高温期中は厚くします。
        目安として、納豆は1日1パック分、豆腐は半丁、きなこ
        は50g、豆乳や、黒豆茶(豆乳より飲みやすいです)   
        で簡単に摂取する事も出来ます。(他におから、大豆等) 

ビタミンE・・・・・子宮内膜の血行を良くして、流産予防の働きがあるそう
        です。1日8mg程度必要。(アーモンド・落花生・
        ゴマ油・大豆)
        (他にかぼちゃ、アボガド、ほうれん草、ししゃも、鰻
        の蒲焼、ゴマ、玄米、小松菜、プルーン、カリフラワー等)
        ※あまり取りすぎも良くないのでホドホドに。   

亜鉛・・・・・・・着床や、受精卵の細胞分裂の働きを助ける作用がありま
        す。早産・流産予防にも良いそうです。
        女性は1日15mg程度必要。(牡蠣・黒ゴマ・芋類)
        (他に豚レバー、豚もも肉、牛レバー、牛もも肉、鶏レバー
        凍り豆腐、ずわいがに、納豆等)

葉酸・・・・・・・流産予防、内膜を厚くする、そして受精卵を守るのに
        欠かせない栄養素です。有名ですが、先天性疾患予防に
        もなります。(グレープフルーツ又はオレンジジュース)
        (他にパパイア、バナナ、キウイ、ブロッコリー等)

生姜・・・・・・・体を温める効果の高いショウガを摂取することにより、
        体が温まり血流をよくする。ショウガは生で食べると風邪予
        防になるが、体を暖める効果はあまりない。摂取するとき
        は、炒めたりして摂取する。炒めることで、ショウガの風邪
        予防成分のジンゲノールが、ショウガオールという成分に変
        わり、このショウガオールが血栓を溶かしてくれたりして、
        血流を良くする。

とろろ昆布・・・・内膜を厚くするのに良いそうです。
        昆布には黄体ホルモンに似た成分が入っており、佃煮などで
        もOK。

ウォーキング・・・1日30分~1時間ほど歩くと、下半身の血の巡りが
        良くなり(自転車より歩きの方が良いそうです)冷え性改善
        ・良い卵が出来るそうです。これからやってくる赤ちゃんの
        為だけでなく自分の体の為にも適度な運動は良いと思いま
        す。

ルイボスティー・・・1日2~3杯程度。着床に良いとのことなので
        排卵後くらいに。ノンカフェインで亜鉛・鉄分が含まれて
         います。卵子の老化を防ぎます。そして、血管内に血栓が
         出来やすくて流産を繰り返す方にも効果があるそうです。
         飲みにくくなく、紅茶のような味です。
         
      ※飲み物関係は、なるべく温かいやつのほうが良いです。
       冷えてしまうので。


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