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カテゴリ:アスレチックスイングへの道
前回ラウンドで気づいた点のお話
アイアンショットを打ったあと・・・ 結果はちょいダフり気味でした。 その芝の噛んだフェイスを見て気づいた。 ![]() この辺に当たってることが実に多いこと。 すこし打ち込み過ぎなのか・・・どうなのか。 まぁ後半は試しに FWでもラフでも常にボールはティーアップしている状態だと意識してみました。 当然ながらトップ気味の珠もありましたが、ちょっとヒラメクものがありました。 それを試すべく今日の練習では短いゴムティーにティーアップしてアイアンを打つ練習に徹しました。 つまりアイアンの下方で打つ練習です。 ![]() 練習場のマットでの直打ちでは、打ち込み過ぎても、実際はマットに弾かれ、アイアンの下方にあたってナイスショットになります。 でもそれって、見かけ上のナイスショットで、実際はもっと上方で当たるようなスイングなのかもしれない。 だからティーアップした状態でアイアンの下方に当てる練習することにしました。 すると・・・ 今までの打ち方ではダメだったんじゃないかと感じています。 ティーアップの練習はアリキタリで、その意味すら考えもせず、今までやってきませんでしたが、とても良いことに気づかせてもらいました(^^) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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