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2018.12.09
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カテゴリ:正法誌No.45

菩提樹下に悟りをひらかれた釈尊は一鉢を手にし心の友を求めて

北に向って歩きされた。

千古の雪をいただいたヒマラヤは白銀に輝いている。

ガンガーの流れは変わろうとも、わが心は永遠に変わらじ、

吹く風は冷たく鉢は空しくとも釈尊はひたすらに歩まれた。


われ、今、釈尊にならいて北に向って歩まん。

心を許して語り合える友を求めてひたすらに歩まん。

一人の友あれば手を取り合いて法のまえに泣かん。



      ~インドより帰って~



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Last updated  2018.12.09 15:10:44
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2018.12.01
カテゴリ:正法誌No44
 
紫水園日記3


道路に寝ている不可触賤民は、カースト制度のきびしいインドでは

一生かかってもホテルのビーヘなど足を踏み人れることはできない。

そういう環境に生まれた女の子が、ホテルのロビーで、持ち切れない

ほどいろいろなものをもらったというその記憶は、一生その女の子の

心の中に残って行くであろう。

カースト制度がなくならない限り、あの女の子はもう二度とホテルの

庭へも足を踏み入れることはないのである。



インドの人は貧しいから、やればなんでももらうと思ったら大間違いである。

やろうとしても毅然としてもらわない子供たちもいるのである。

子供たちがもらおうとしてむらがってくると、それをもらっちゃいけないと

追い散らす大人もいることも知ってほしいと思う。






Last updated  2018.12.01 10:54:22
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2018.11.13
カテゴリ:正法誌No44

紫水園2


ブッダガヤ(釈尊が悟りを開かれた地)の宿舎の裏の広場で毛糸のシャツを

もらってニッコリ笑ってすぐ着た少年、ルンビニー(釈尊が生まれられた地)へ

行く途中の村でビロードの服をもらった裸の女の子、ラクノウ(ユーピー州の首都)

のホテルの横の道路に寝ていて赤いオーバーをやった女の子、祇園精舎で、

祇園精舎の物語を歌ってくれた老人には私の下着をやった。

インドヘ行かれた人はみなそれぞれにいい思い出をつくって下さった。

いい施しをして下さった。


血がつづいているということからいえば、お釈迦さん

時代の人達の子孫が今もインドに生きているわけである。

かつてお釈迦さんの時代に自分がインドに生まれていて、その時にお世話に

なったかも知れない人達の子孫へのお礼という意味をも込めたいささかの施しの

旅でもあった。



旅行鞄一つに詰めて行った品数は少ない。

とても一つの部落の人々全体にも与えるに足りないわづかなものであるが、

ある時、ふいに訪れた外国人になにかをもらってうれしかったという思い出を

何人かはして下さったことは間違いないことだと思う。


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Last updated  2018.12.01 10:51:04
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2018.11.09
カテゴリ:正法誌No44
紫水園日記


正法会第二回仏跡巡拝の旅も無事終った。

インドの一番よい気候の時期で、それに計画がよかったので疲れる人もなかった。

インドはふしぎな国である。

自前で原子爆弾をつくる最新の科学力も持っていれば、今から五千年前と少しも

変わらない生活をしている人達が今もいる。

インド人の精神構造もそうである。

非常に新しい近代的な考え方をしている人もあれば、五千年前からの伝統因習の中で

生活している人もある。

あるいはその二つが同一人物の中に生きている。



最新の医学知識を持っているヒンズー教徒の医学者は、火葬の灰を流したり、

人間の死体や、牛や犬や豚の死骸が目の前に流れていても、ガンジス河の水を

聖なる水として沐浴し、口にふくむのである。


象も変化するし、人の心も大きく変化していろいろなことが起り易い。

歴史の振幅の波に捲き込まれないように、心に充分に感謝の念を持ち、

心を光りで満たして、安らかに落着いて行動することである。


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Last updated  2018.11.09 15:05:10
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2018.10.24
カテゴリ:正法誌No44
 第七話

 Kさんには自閉症の子供があった。

子供をよくしようとする親の愛は尊いものであるが、子供をよくする前に

しなければならないのは親自身の心のあり方である。


 Kさんはひたすら自分の心のあり方を反省して行かれた。

反省した自分の心を確かめるためもあって、毎日一回「心行」を

よむことにされた。

次第に子供さんが変わってきて日記をつけるようになられた。

忙しくて「心行」をよむのを忘れていることがあると、二階から子供さんが

「心行」をよんでと催促するというのである。

「心行をよんだ時とよまない時と、家の中の雰囲気が違うんでですね」

ということであった。



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Last updated  2018.10.24 19:15:00
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2018.09.22
カテゴリ:カテゴリ未分類
 
第六話

 Bさんは会社の社長さんである。
 
昔、軍隊時代将校でもあって、いつも社員に訓示していた。
なかなか思うように行かなかった。
正法を知られてから訓示がすっかり変わってしまった。

「今日も皆さんは、奥さん達が真心込めてつくられた弁当を持って来られたはずです。
皆さんが元気で働かれるのを皆さんの奥さんや子供さん達は願っていられるはずです。
今日もまた、無事に元気な身体を家に持って帰れるように働いて下さい」
「わたしも皆さんの幸せを祈っています」


そういう挨拶をされるようになったら、以前のようにむつかしく安全教育をやっていられた時
よりも事故は起らなくなり、仕事の能率も上がるようになった。

そうして社員の奥さん達が、「この頃どういうことを話していられるのでしようか。
主人がこの頃すっかり変わりました」といって来られるというのである。


その社長さんは小さい時、実母が亡くなられて二度目の母が来られた。

小学校に人ると友達から「お前のお母さんは継母だ」とはやし立てられ、くやしい
思いをされた。

そのことがその後の人生を頑くなに歪めてしまっていたことに気づかれたのは
正法を知って反省されてからであった。

それまでいやな暗い記憶となっていたこともすべて感謝の心で受取られるように
なった時に、まず周囲の人々に対する愛の心、思いやりの心が深くなったことを
話された。

周囲の人々が自分を理解してくれないと嘆いていられる人は、自分の心の中に
自分が人を理解していないなにものかがあるのではないかということを反省して
みられることである。


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Last updated  2018.09.22 17:30:46
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2018.08.15
カテゴリ:正法誌No44
第5話

Aさんはある製鉄会社の運輸部門を専門にしている会社の出張所長である。

重量物を運搬するのでよく事故が起る。

しかし、その人が出張所長になってから全く事故が起らなくなった。

それはその人が部下の人達に愛をもって接しているからである。

みなが調和して気持よく働くからである。


その会社で働いている人達に、誰の下で働きたいかというアンケートを
とったら、100人の中の99人がその人の下で働きたいという統計が出た
というのである。
  


ある製鉄会社のある一つの部門で、安全管理のために一年間に使う経費が
五千万円だというのである。

それだけの経費を使って安全管理、安全教育をやっているのに事故は
なくならないというのである。

それは正法に全く反した考え方で安全管理がされているからであるという。


自分のことは自分では気がつかないので、近くにいた者が気づいた時に
注意してやる方がよい。

しかし、気づいたからといって直接注意すると感情的になったりして人間
関係がまずくなるので、気づいた者は安全チェックカードにそれを記入し
て責任者にそのカードを提出するのだという。


1冊が100枚つづりで、1ヵ月に1冊分使い切るという人があるというのである。

枚数をたくさん出した者が成績がよいということになるのだそうである。

だから、仕事に打ち込むということよりも、廻りの誰かがミスをしやしないかと、
一緒に働いている仲間の欠点を一所懸命に探すということになる。

だから職場にはお互いがお互いを監視し監視されているという暗い雰囲気が
いっぱいあるというのである。


これでは楽しく仕事ができないのであるから、いくら安全管理をやってみても
事故はなくならないのは当然である。


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Last updated  2018.08.15 10:16:40
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2018.07.31
カテゴリ:正法誌No44
「組合はストをやるためにあるんじゃないと思います。

目的と手段とを取り違えてはいけないと思います。

ストをやるなら組合をやめます」 みながどう反応するかを固唾をのんで待った。

すると、自分とは反対の立場に立つであろうと思っていた人が、「わしもやめたい
と思っている」といって賛成してくれた。

そのためストは中止ということになった。

今年の年賀状の中には今まで一度も年賀状をくれたことのなかった労組幹部の人の
ものがあった。

その中に、会議では強硬にストを主張してHさんと全く正反対の立場に立った人の
ものがあって「実はわたしはストには反対だ」と書いてあったという。


その県で一番組合が強いといわれてきたその職場がそうなってしまったので、
県の段階の組合指導部がどう対処してくるか面白いことになると思いますと
いうことであった。

(このHさんの体験が教えるものは、深い愛の体験をして、愛の心の安らぎを
味わった者は、人に迷惑をかけること、人と争うことがいやになるという事実である。

争いを好む者は、深い愛の体験を持ったことがないということである。

ということは、宗数的な立場からいうならば、ストの指導者は愛の心を持って
いないといえる。

愛の心を持つならば、多くの人々に迷惑をかけるストという方法によらずに組合の
目的を達することができるはずである。

Hさんの体験は、指導的な立場にある人の心のあり方が労働組合のあり方にも
影響することを教えてくれるものである)


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Last updated  2018.07.31 15:11:29
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2018.06.03
カテゴリ:正法誌No44
Hさんはいわれた。

 「先生、わたしはその時、日本の内地にいる愛する人々のためにと、
自分の生命を投げ出した特攻隊の勇士達の気持ちがよくわかりました」


(日本の若者が再び特攻隊となって行くようなそういうことは今後は
二度と起らないと思うのであるが、愛する者のためには自分の生命を投げ
出しても悔いないという、愛の感情の昂揚は、早く体験できる人はした方がよい。

その体験は、その人の魂を偉大にする。
わが子が病気になって苦しんでいるのを見て、自分の生命と引き替えにして
この子の生命を助けてやりたいと思う母親の心もまた、愛の極致である。

だから、その人を愛されるかどうかということは、その人のために生命を
投げ出せるかどうかという言葉にいい替えることができる。)



そのことがあって暫らくして職場でストをやるかどうかという会議があった。

その職場はその県で一番労働組合の強い所で、そこの最高の責任者は労組の

幹部になぐられたりするというのである。


Hさんは母に感謝するということを通して愛の大事さを全身で知ったので、

利己主義的な自分達の利益だけを考えたストをして争うということが馬鹿らしい

ことに思えてきた。


心の中から、腹の底から「ストはやるな」という声がする。

しかし、そういえば労組の幹部に引きずり出されて殴られるかも知れないと

思うということが恐くなった。

胃がキリキリ痛くなってきた。

もうその痛さに耐えられなくなって、思い切っていった。


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Last updated  2018.06.04 10:26:53
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2018.05.16
カテゴリ:正法誌No44

それで光りを入れた。子供がスヤスヤねむってしまった。

その寝顔をじっと見つめながら考えた。

「今、自分はこのような気持ちでこの子の幸せを願っているけど、あの母親だって、

今、自分がわが子の幸せを願っているのと同じように、自分の幸せを願ってきて
くれたに違いない。

それなのに自分はこの母を「養老院にやるぞ」といって悲しませたりした。

自分はほんとうに感謝が足りなかった」そう反省して、ふすま越しに別の

部屋に寝ている父と母とに合掌して感謝したというのである。


そのことは別に親にはいわなかった。親と一しょに住んでいる自分の立場は特別だか
ら、別にそう感謝しなくともいいと思っていたが、しかし、親と一しょにいるからと
か、親と離れているからとかということは関係ないのだということがわかった。
 その翌日、母親が成人病の検査に行くので車にのせてくれということで母親を連れ
て行った。そうしたら母親が、「わしはゆうべいろいろ考えた。考えてみるとわしら
にも悪いところが一ぱいあった。今までのことはゆるしてくれ」といわれたというの
である。

Hさんは感激と感謝の涙で運転ができないくらいであった。

そうして、腹の底から湧然として勇気が湧いてきて「もうなにも恐くない」という気

持ちが湧いてきて、このすばらしい親のためならどんなことでもする、してやれると
思った。



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