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テーマ:私のPC生活(7536)
カテゴリ:家電
PCの電源ユニットをアップグレードしたところ、これまでUPS(無停電電源装置)代わりに使っていたポータブル電源の出力容量を超えてしまい、PCが落ちるようになってしまいました…。 そこで、新しいポータブル電源に買い替えたので、今回は「Anker Solix C800 Portable Power Station」をレビューします。 なぜUPSではなくポータブル電源なのか? Anker Solix C800 のスペックと魅力
※購入のコツ Ankerショップは定期的にクーポンやセールで価格が大きく下がることがあるので、そのタイミングを狙うのがおすすめです! 気になる「UPS機能」としての実力この製品の切り替え時間は20ms(0.02秒)です。 結論から言うと、私の環境では問題なくUPSとして動作しました。 ATX規格はあくまで「最低限の要件」であるため、実際には余裕がある電源ユニットも多く、実用上は多くのケースで問題なく機能するようです。 地味に嬉しいType-C出力UPS用途以外で重宝しているのがType-Cポートです。
特に100W給電に対応した充電器は単体で買うと5,000円ほどするので、これが備わっているのはかなりお得感があります。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年02月27日 11時01分11秒
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