474978 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ひきこもりテツのページ

2018/09/02
XML
カテゴリ:テツたび

​​​​​​​​​飲み放題!1時間のグランクラス乗車でモトはとれるか?

東京から軽井沢まで、北陸新幹線 「はくたか」の グランクラスで飲み放題?


​​

​​​​​北陸新幹線「はくたか」で、東京から軽井沢まで、たった1時間だけです
「グランクラス」に乗車して、10,000円(運賃を除く)という、
超バカ
高い特急料金を払っても、そのモトを取れるか?
と、何とも馬鹿げた実証実験を ひきこもりテツは、やってまいりました。
​​




気軽にプレミアムなひとときが過ごせるのが
グランクラス魅力


JR東日本の​グランクラス​は、2011年3月から、当時は新青森まで
開業していた
東北新幹線の最速タイプ「はやぶさ」のE5系から営業
を開始した車両です、

従来の特別車両(グリーン車」の概念とはおおきく異なるコンセプト
で設計された
ばかりでなく、座席の大きさ、広さ(前後左右のクリア
ランス)はもとより、アテ
ンダントによる供食サービスの提供などが
大いに話題となり、注目されました。

その後、北海道新幹線 新函館北斗開業におけるJR北海道H5系や、
2015年
に開業した北陸新幹線(金沢)では、JR西日本、東日本
の共同開発となるE7系
W7系にも採用されています。

ひきこもっている割には、新しもの好きで、何よりも見栄っ張りな
ひきこもりテツ
が、このグランクラスに興味をもたないはずはなく、
すでに何度かの乗車体験をも
っております。・・・といっても4回だ
けですが


2014/5/6
 新青森 6:17 ー 東 京 9:23  はやぶさ4号
 往路は「北斗星」、復路が「はまなす」のお名残り乗車の帰路

和食と洋食

2016/1/2
 東 京 8:36 ー 金 沢 11:32  かがやき505号

往路(和食)。三が日だけのお正月メニューでした


2016/1/4
 金 沢 18:51 - 東 京 21:19   かがやき514号

復路(和食)
 
2016/11/20
 新青森 15:17 ー 東 京 18:32    はやぶさ60号

和食。カシオペア紀行(青森)の帰路


どれも無料で供される軽食の写真ばかりで、いかに飲み食いが目的の乗車
したこ
とがバレバレですがね・・・
いずれも乗車列車の始発駅から終着駅までの乗車と、すべて3時間前後の
乗車でし
たので、軽食、おつまみ(ケーキ、おかき)にフリードリンク
(大半がアルコール)で十分にモトをと
ったと思っております。


グランクラス・・・おひとり様の旅行にぴったり 

普段はひきこもっている ひきこもりテツ は新幹線、とりわけJR東日本
が運行
する新幹線に乗ることがあまりありませんので、グランクラスに乗ろ
うにもその機会
自体がありません。

で、今回家内が静養を兼ねて5日間(皇室かよ!・・・?)軽井沢に滞在す
ることに
なりましたので、その後半だけ(2泊)ひきこもりテツが合流する
ことにしました。


軽井沢・・・北陸新幹線・・・!!! 
グランクラスに乗れるじゃん!

それに、グランクラスのシートは、A列が一人席ですから、隣席の「人種」
に左右される
ことなく、ゆったり、くつろげるなあ・・・


「あさま」のグランクラスは ’シートサービス’ だけ

北陸新幹線で軽井沢まで行くには、「あさま」で行くのがスタンダードですが、
長野
止まりの「あさま」には グランクラスは連結されていますが、いわゆる
「​シートサービス​」だけ、要するに、NRE(日本レストランエンタプライズ)
のアテンダントによる供食サービスがありません。

ただひたすら、あのバカでかいシートにひたすら身をゆだねて座ってるだけです。
おまけに​車内販売​も、2016年3月から廃止されてますから、まったくもって
つまりま
せん。
ビジネスの「移動」ならともなく、レジャーとしての利用には味気がなさすぎま
すね。


ひきこもりテツは、当然に「あまさ」ではなく、軽井沢に停車する「はくたか」
のグランクラスにしました。

アテンダントサービス(おしぼり、軽食、ドリンク)+アメニティ(スリッパ、
アイマス
ク、レンタル毛布など)という、フルバージョンの「特典」がついて
ます。


料金の比較です。
東京~軽井沢(特急料金のみ)

・普通車自由席   2,800円
・普通車指定席   3,520円
・グリーン車    4,860円
・グランクラスB  7.950円(シートサービスのみ)
・グランクラスA 10,000円

グランクラスはシートマップで座席位置まで指定すべし

まずは、座席を確保します。
早起きはしたくないが、昼前には軽井沢に着いていたい・・・となると、
軽井沢に停車する「はくたか」では、555、557、559号の3本に絞ら
れます。


夏休み中の金曜日ということで、ある程度の混雑が予想されましたし、ひきこ
もりテツ
は、グランクラスに乗るときはいつも座席位置を決めていますので、
念のため乗車日の
3週間ほど前に、えきねっと で予約しました。
が、意外にも 3本とも 1A が空いていましたので、はくたか559号 
にしま
した。その時のシートマップの状況(再現)です。

お二人様が1組だけ・・・・


乗車に1週間前ではどうなったでしょうか・

上から、はくたか555、557、559号です

559号の1Aはひきこもりテツですが、もう一人のおひとりさまが、どん
つき6Aをとってます。


この方は、終点の金沢まで乗るようです。
何でわかるかって?
ひまさえあれば誰でも容易に推定(ただし、確度100%ではない)可能で
すが、ここでは書きません。


ところで、ひきこもりテツはなぜ1Aにしたと思います?


北陸新幹線の編成です。


グランクラスは、常に金沢方、下りは先頭、上りは最後尾になります。


下りの場合は、1番、上りでは6番が、進行方向に対して車内での最後列
の座席列という
ことになります。

この位置のメリットは、「後ろに座席がない」・・・その理由は詳述しま
せんが、ひとつ
だけ・・・これ↓ができることです。


下り「かがやき」 1BC (アテンダントさん撮影)


上り「はやぶさ」   (アテンダントさん撮影)
あ、同じ服着てる!


上り「かがやき」    6A/BC

いかにもモノ珍しさでグランクラスにのったぜって感じで、バカバカしい
すが、ほかの(前後)の乗客が写り込むことがないので、プライバシー
や肖像権上の
問題もなく、なにより迷惑をかけません。
後ろに人がいないので、電動シートも、気兼ねなく何度も、頻繁に動かせ
ます。




いよいよ出発です。

ときは、8月のある金曜日。

まずは東京駅の ビューゴールドラウンジ へ
し早めに東京駅に到着、わざわざ途中下車をして八重洲中央口から改札を
出ます。

目指すは、ここ



JR東日本の「​ビューゴールドラウンジ​」に寄ります。



ここは、我々庶民にはふだん縁がない空間で、利用できる条件は2つ

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​1:ビューゴールドプラスカード または JALカードSuicaCLUB-A
  ゴールドカードの
会員であって、かつ
  ①当日の東京駅発の新幹線、特急のグリーン車を利用する
  または
  ②ラウンジ利用券を所持している
2:当日東京駅発の「グランクラス」を利用する

条件が結構きびしく、敷居が高いですね。おまけに対象となる人の同伴者
(同伴者自身が
上記1、2を満たしていない場合)は入室、利用はできま
すが、なんと、3,240円
かかります。
貧乏症のひきこもりテツが同伴者だったら、こんなお金払うなら、もう1本
早い列車に
して、売店でその分いろんな物を買い込みますな・・・

ひきこもりテツは、当然のことながら、普通のビューカード(定期券機能付
き)しか持
ってませんから、利用条件2で、利用します。
逆に考えれば、家族でグランクラスに乗るときは間違いなく無料で利用でき
わけです。
下り(東京駅発)のグランクラス指定券を持っているときだけの、見逃せな
い「特典」
です。




「おはようございます。いらっしゃいませ」

フロント(受付)には3人の女性が待機していて、グランクラスの指定券を
提示す
ると、席に案内してくれます。



・・とその前に写真を撮っていただきました。奥はレセプションルーム(一般
利用者は入れません)
まるで御上りさんですね。手を前で組んでいて、妙にかしこまっていて自分で
も笑えます。

平日の9時過ぎということで、先客は2人だけで、物音をたてるのもはばかる
ほど。
東京駅の喧騒とはまったく無関係の特別な空間で、独特の空気感が違います。



着席後すぐに飲物(無料)のオーダーをとりにきます。
ひきこもりテツはアイスコーヒーをリクエストしました。
マドラーを兼ねた細いストローです。

近くのテーブルにトレーを置いたうえで、いちいち、お手拭き+水、ミルク&
ガム、
コーヒー+お菓子、サービスドリンク・・・と5往復して、サービスさ
れます。


これはもう、一流ホテルのラウンジをも凌駕する業務フローで、恐縮というか、
ともむずがゆくなるシーンです。これが無料のサービスというのですから何
とも・・・

このラウンジ、東京ステーションホテルが運営しているときけば、納得です。

こういう接客業で、ひきこもりテツが印象に残ってるのが2つ、いずれも勤務
先が
主催する取引先との会合の打ち合わせのときです。

・上野精養軒
応接室でお茶を出されたとき、女性社員がローテーブルのお茶を置くとき、た
だ腰を
曲げるて出すぼではなく、いちいち膝を床(絨毯)につけて出していく。
(ストッキングの摩耗が早そう・・・なんて心配になっちゃいました)

・オークラ東京
レクチャー方式の会議で、ひととおり机と椅子を並べたあと、目視だけでなく、
最前列から最後列まで、ロープをを貼って寸分違わずの整列させ、直線を確保。
どっかの国の軍事演習みたいに、たて、よこ、ななめが完璧に揃ってる。

これには恐れ入りました。



ビニールに袋に入っているのが、「期間限定」でいただけるというお持ち帰
り用のドリンクです。

水、アップルジュース、お茶からのチョイスです。
お茶をいただきました。

旅行などで新幹線を利用する場合、ホームの売店などで車中での飲物やおつ
まみを
調達、今回するなどで、発車時刻まで結構せわしなく過ごしてしまう
ものですが
ビューゴールドラウンジのおかげで、気持ち的にも余裕をもって
乗車することが
できました。

ソフトドリンクを馳走になり、ペットボトルのお茶までいただいたので、ホ
ームで
のお買いものはいっさいなし・・・てのも初体験でした。

もちろん、喫煙コーナーで一服していくことは忘れませんでしたがね(笑)。

喫煙ルームで折り返し入線を見届け、車内清掃中におきまりの前頭部撮影
です。


                            10:25

はくたか559号は、金沢からの かがやき504号(10:20着)の折り返しで、
西日本車
(W7系)での運用です。
この日の編成は、金沢開業後の2015年9月に増備された 最新鋭の ​W11​​
(日立笠戸製)
編成でした。



                           10:26          



11号車寄りのデッキです。古都金沢にちなんだのか、東北・北海道系統とは
異なる「和」
テイストのデザイン(飾り柱)です。「春」をイメージしてま
す。



                                   10:32

車室寄りの通路は「夏」と「秋」。運転台側のデッキは「冬」のイメージ
なんだそうです。


この和テイストの意匠、どこかで見たような・・・

そう「​花嫁のれん​」の車内(1号車)、車体のデザインに通じるものがあ
りますね。



                                 2016,1  金沢


​​​​​​​​モトをとるタイムテーブル

冒頭から「モトをとる」と騒いでいますが、そもそも何でとろうという
のでしょうね。

・グリーン車    4,860円
・グランクラスB  7.950円(シートサービスのみ)
・グランクラスA 10,000円

この料金差を考えると、まずは、グランクラスのシートのみとアテンダン
トサービスの差額、2,050円が、目標金額になります。

もちろん、さきほどのラウンジの利用料に相当する部分は、シートサービ
スだけのグランクラスでも利用できることから除外して考えます。

このうち、無形のサービスは「満足料」として無視して、無料で供される
飲食物の対価がその差額よりも多くなれば「モトをとった」と考えること
にしてます。

はくたか559号の時刻(所定)と、乗車前に考えていた ひきこもり
テツ のタイムスケジュール(笑)です

​10:32 東京発
10:38 上野発
10:58 大宮発        軽食(和食)+白ワイン   
      熊谷~本庄早稲田間  赤ワイン  
11:12 高崎発       (軽食完食)日本酒
11:39 軽井沢着 

これだけです。
少しペースを上げればウイスキーもいただきたいのですが、さすがに真っ
昼間(いや午前だ)から
チャンポンはまずいし無理な計画はやめよう・・・

白、赤、+何か・・・は、ひきこもりテツのグランクラスにおける定番的順
序です。
当然のことながら、軽食も前半はオードヴル、さっぱり系+白、後半が
がっつり系+赤 と、おつまみとして食す順番も考えての「自己満足」



2016年のお正月。下り「きらめき」です。
時系列で、白、赤、ロゼ・・・。最後のロゼは、アテンダントさんの
「期間限定の・・・」
にまんまと乗ってしまいました。
ロゼなど、本来ワインでは邪道なのですが・・・「期間限定」に弱い
ひきこもりテツの 
悪い本性があっさり出てしまいました。



                       10:34
10:32 定刻に発車。何と満席です。

車内アナウンスでは、普通車、グリーン車とも指定席は満席だそうです。
数日前~当日で、どどっと埋まっていったんでしょうね。


皆さん懐の深い座席に埋まっていて見えませんが、数席の空席しかありま
せん。

のちに、上野、大宮からの乗車で、すべての席が埋まりました。


上野発車後、アテンダントさんが各席におしぼりを配りつつ、軽食メニュ
ーの
オーダー(和食、洋食、サンドイッチ)、おつまみの要不要、ドリン
クのオーダー
をきいていきます。

ワインはことしの7月から​リニューアル​されています。
東京ステーションホテルのソムリエが監修してます。​



ひきこもりテツは、お決まりのコース まずは 和食+白ワインをお願いしま
した。


あれ、白ワインにしては壜形が・・・!?

アテンダントAさん
「白ワインには、スパークリングタイプもございますが、いかがいたしますか?」
ひきこもりテツ
「ん~ん。ではスパークリングで!」

おっと、しょっぱなから計画が狂った・・・

大宮駅到着前に運ばれてきました。
アテンダントさんの業務スケジュール的には東京、上野乗車の客への配膳完了の
目安が大宮着までに・・・なのでしょうか。


                           10:54
ま、食前酒ということで。

これ↓​ でした。山形、高畠ワイナリーのシャルドネの微発泡。


国産にしては全然甘ったるくなく、シャルドネ種独特の鋭角な風味が
炭酸の刺激によ
っていっそう重心の低い味わいを醸し出しています。



和軽食のお品書きです



次に赤ワインをお願いします。
1Aは、12号車の業務用室に(アテンダントさんたちのサービス拠点
(いわゆる
車販準備室)に近いので、他のお客さまの御用聞きをするご
とに往来があるので、
わざわざコールボタンを押さずとも、目線を合わ
すだけで、すっと立ち寄ってくれるので、すぐにオーダーを伝え
られます。

ひきこもりテツ
「赤ワインをお願いします。軽井沢で降りるのでペース上げて呑みますんで」
アテンダントBさん
「かしこまりました。でも、ご無理なさらずに、お水とかもございますので。
お降りになるときもお気をつけて・・・」

このように「宣戦布告」しておく客も多いのでしょう、
慣れたものですね。


                 11:06

信州、井筒ワインのメルローです。

軽食のおかずを肴に・・・・

車窓は・・・桶川あたりでしょうか。
そういや、飲み食いに忙しく、外の景色はほとんど見てませんねえ。
ちょい冷えすぎてますが、国産メルローは、総じて軽やかです。

口に含みながらスッって鼻に香りを送り込むと、爽やかさだけを感じま
す。



高崎着のアナウンスです。列車と同様、ほぼ予定通り(意味不明)。

日本酒をオーダーします。

と同時に、下車前のトイレに席を立ちます。

・・・とデッキに出たとたん、日本酒をトレイに載せて業務用室か
出てきた
アテンダントさんと鉢合わせしてしまいました。

アテンダントCさん
「あ、では、お席に戻られた頃にお持ちしますね」
ひきこもりテツ
「すいません。ついでに写真撮っていただいていいですか」


                  11:22
デッキでパチリ。
また手を前に組んでますよ!この酔っ払い・・・

平日のグランクラスは前日、当日に、一気に席が埋まることが多いそうで、
和食、
洋食のオーダーも、過去のデータを踏まえそのバランスを考慮しな
がらも余裕をも
って積み込んでいるそうです。それでも終着前の短区間の
お客様では、まれに希望
に添えないときもあるそうです。

で、「所用」をすませ席に戻ります。

ひきこもりテツ の元にすぐに、日本酒を持ってきてくれました。
このタイミングは・・・さすが。


                        11:24
宗玄​。
珠洲の酒造メーカーの純米吟醸です。


軽いです。体中にすでにアルコール分が染み渡っているからでしょ
うか。


「まもなく軽井沢です」

堺正幸アナの車内放送をきくころに、丁度呑み終わりました。

ごちそうさまでした。

12号車からはもう1組の男女も下車していきました。
彼らはモトはとれたんでしょうか。



そのあと、ひきこもりテツは7分の乗り換えで、しなの鉄道に小諸まで
乗車。

新幹線ホームからわざわざ、旧軽井沢駅舎まで降りて行って、
そこの改札で
硬券乗車券を購入してのりかえ・・・

駅撮りや近くの歩道橋上で、しな鉄115系やJR小海線の
HIGH RAIL 1375 な
どの撮影をし、アルコール分を蒸発させま
した。


ひきこもりテツ にとってひさびさの「線路際立ち」となりました。




8221D

湘南色(S3)と初代長野色(S7)との並び。
169系に次いで、しな鉄の115系も、そろそろ世代交代の時期
です。

766M  645M


767M(S3)


8222D  770M  643M


770M 軽井沢

軽井沢でのEF63との並びは、もろ国鉄ムードです。

旧駅舎も しなの鉄道の駅舎(地平)として現役復帰しました。

駅舎はやはり駅舎であってほしい


狭いが天井の高い​待合室​。左は改札口、右はカフェ



駅舎内の窓口で​硬券​も売ってます。(区間限定)



1時間のグランクラス乗車でモトはとれたか?

では、当初の目的は達せられたでしょうか?

当日の戦利(?)品です。
このほか、「スリッパ」も乗車記念に持ち帰れます。


物理的には、ビューゴールドラウンジとグランクラス車内でサービスされた
商品に、それ
ぞれ「それを自らの意志で対価を支払って購入した場合、総額
がいくらになるか」で測定
できますが・・

アイスコーヒー  450円
お菓子      50円
ペット茶           130円
パウンドケーキ   100円
おかき              80円
和軽食              800円
スパークリングワイン 650円
赤ワイン         500円
日本酒             450円
合計               3,210円

うーん???

みなさまも是非お試しあれ。呑ん兵衛なら間違いなく満足できるはずです。






もっとも、モトをとるとかとらないとか、みみっちい話というか、
せこいですかね。

ま、所詮、ひきこもりテツ は小市民ですから・・・・・・・・・

お読みいただきありがとうございました

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
​​​​​​​​​​​​​







最終更新日  2018/11/24 01:49:58 PM
コメント(0) | コメントを書く
[テツたび] カテゴリの最新記事



Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.