1218977 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

上海→佐賀うまいコーヒー広めるぞっ!コーヒーソムリエ

PR

サイド自由欄

ほしいものリスト

カテゴリ

バックナンバー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

楽天カード

ランキング市場

全41件 (41件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

おいしいコーヒー選びのコツ

January 20, 2015
XML

CUISINART クイジナート 12カップ ミル付きオートマチックコーヒーメーカー 12杯用

友人のお宅にドスンと置かれた存在感のあるコーヒーメーカー。
意外に使えるやつということが判明して、友人とワイワイ飲み比べしてました。
やっぱり評価できるのは、このアメリカンな大きさでしょうか(笑)

コーヒーが気持ち薄めにでるのは、設定値をうまく変えてあげることです。

・コーヒー粉の粗さを細かくする
・コーヒー粉の分量を多くする
・コーヒー抽出量を少なくする

お試しを。


【コーヒーメーカー仕様 (本体)】

●電源:交流100V 50/60Hz
●消費電力:1000W
●電源コードの長さ:約1.5m(有効長)
●質量:約5.6Kg(ポット含む)
●最大使用水量:1700ml
●生産国 中国
●外寸寸法:約210(長さ)×330(奥行)420(高さ)mm

CUISINART クイジナート オートマチックミル付きコーヒーメーカー 12杯用(DCC-650PCJ)
豆挽きからドリップまで全て自動で行ってくれるので、セットした後は何もしなくてもコーヒーが出来上がります。また、ポットはステンレス製なので冷めにくく、焚き過ぎによる苦味も出ません。
12カップ分一度に抽出できますので来客時にとっても 便利です。抽出するカップ量に設定すると、必要な量だけ豆を挽きます。
商品特長:大容量コーヒー豆ケース/ミル機能/タイマー機能/デジタルロック表示/豆量設定/濃度設定-マイルド、ミディアム、ストロング/ゴールドトーンフィルター/12カップステンレス保温カラフェ


★合計5,980円以上で送料無料、合計10,000円以上で代引き手数料無料★Cuisinart コーヒーメーカ...






最終更新日  January 20, 2015 01:55:27 PM
コメント(0) | コメントを書く
December 23, 2012
自宅が珈琲専門店に早変わり

お客さんの引越パーティでコーヒーを淹れてきました。


常連であるIさんから

「40名分のコーヒーを作ってほしいんだけど・・・」

ということだったので、40数名分の珈琲を持っていった訳ですが、あっという間の1時間たらずでなくなってしまいました(軽く40名以上来てましたよね・・・)

実際飲んで頂いた方の中には、「野村さんですか??」と声をかけてくれる方もいらっしゃり、「はい、野村です。えーと今日はですね○△□のコーヒーを持ってきたんです。このコーヒーは¥$&で#*@なんですけど・・・」から、いつものごとくペチャクチャと長く話込んじゃいました(緊張と喜びがごっちゃになってお店のときより話が長かったかも、笑)

松屋式の道具一式も持っていき、実際にみなさんの目の前で淹れていたわけですが、やっぱりお湯をかけて粉が「プクー」と膨らんでくるところは、驚きとともに楽しんでもらえますね。提供する人間としては、やっぱり目の前で淹れて飲んでもらうこと、つまりは直にお客さんの反応がわかるのは一番の喜びです。

松屋式は淹れ方がちょっと特殊なので、必ずといっていいほど淹れ方に関する質問が飛び交います。今回は日本語、中国語、英語の3カ国語でしたが、説明をする上では文法的に正しいかどうかはひとまず置いといたとしても「伝える」ことの大切さを感じますね。こちらのつたない表現にも必死に耳を傾け理解してくれようとしている優しいお客さんに大感謝です。

後日パーティに来られた方からは、「あのコーヒーが飲めただけでも、I家に行った甲斐があった」「すごく幸せな気分になれた」と言っていただきました。もっと自分にできることを磨いていこうって思いますね。ありがとうございます。






最終更新日  December 24, 2012 12:54:50 AM
コメント(3) | コメントを書く
December 18, 2012
ブレンド作りのテイスティング


ゴクゴク、、ゴクゴク、、

新しいブレンド作りのため、連日コーヒーのテイスティング中です。
(コーヒーを飲まないと香味がわからない人間なので、お腹タプタプで大変ですw)

ブレンド作りはこのようなチャートをベースとして、更に細かいディテールを整えながら香味調整していきます。テイスティング期間中は神経を集中させるので、終わると全神経が「ちょっと休ませて〜!」と訴えてくるのがわかるぐらいです。でも、新しい香味の創造はやっぱり何年経っても楽しいですね。たまに頭の中でイメージが膨らみ過ぎて、一人でニヤついてます。

昨今のコーヒー業界の流行はサードウェーブのシングルオリジンが基本的な考えとしてあるのですが、個人的には珈琲屋の楽しみの究極形はブレンド作り(=新しい味の創造)ではないかと思ってます。シンプルに産地の香味を生かすのもいいですが、複雑性のある香味もこれまた良いモノです。良いブレンドに出会うと「美」を感じますからね。

産地の香味×焙煎による香味の生かし方×配合比率×抽出による香味の生かし方=抽出液としての完成度

ブレンド作りの公式はこんな感じでしょうか。別段特別なことはしてませんが、サンプルとなる生豆が決まっているのなら、サンプルをどのように焙煎しどのように抽出しているか、、つまりはサンプルの香味をどう捉えているかによってもフレンド作りは変わってきますので、複雑化すると出口のない迷路になりますが、だからこそその分の作り手のやりがいと面白みが大きいわけです。

サードウェーブのおかげで昔のブレンド作りとは考え方が大きく変わったのですが、そのお話はまた今度。期日が迫っているのでブレンド作りを急がないと!ブレンド完成目標は年内、、できなければ土下座かな。。


ブレンドの味を捉えるコツ
飲み比べ教室が楽しいと言ってもらえる理由






最終更新日  December 19, 2012 06:40:13 AM
コメント(0) | コメントを書く
December 5, 2012
大学に住みついた猫


忙しい、忙しい、忙しい・・・

あたふた、あたふた・・・

猫をサワサワしたいのに忙しい・・・


忙しい、、
と気持ちだけが焦って、がむしゃらに作業を進めていたつもりが、
寝る前、落ち着いて一日を振り返ってみると、案外今日できたことが少ないことに気付いて反省します。
(=結果に結びついていないわけ)

最近の僕は、違う業種の方々と新しい分野を開拓しようと動いているわけですが、
やっぱり誰かと一緒に動くとなると、法人、個人それぞれ思惑もあり時間もかかりますね。
あとはまあなんともやってることがお金に結びつかないのが多いことw

目標決めて、行動決めて、修正して、、の繰り返しで物事は進みそうですが、
これが思ったよりもずれるずれる。中国特有なものもあるのかなーとも経験上思いますが、
当初の計画よりも1.5倍ぐらいの時間を目安に考えておいたほうがいいと感じますね。

そんなこともあり、勉強だと割り切る時期もそろそろ限界なのかなと感じてこともあって、
そんな迷いが仕事のスピードを徐々に遅くし、僕の思考の邪魔になっていることも十分承知しているわけです。(=自己正当を最大化するための言い訳)

今もこんなブログを書いているぐらいですから、思考がフワフワ状態w
なので、ちょっと休憩しようと思って、朝イチからコーヒー淹れて、ボーッと天井見ながら、自分のあり方について考えてます。


思い返しても見れば、
僕にとってのコーヒーを求める理由とは、=「考える時間」であるとも言えます。
行き詰まったときに喫茶店に行き、コーヒー飲みながら何もしない時間を過ごすこと。
頭では仕事のことも考えるし、自分の人生についても考える。そんな時間のきっかけです。

あ、、なるほどね・・・


今書いてて思いましたが、、考えるきっかけをくれるのがコーヒーで、
そのきっかけをくれるコーヒーってなんだろう、スッと自分の中に入り込めるコーヒーってどんな味なんだろう、、、というのが、僕がコーヒーを作り提供してきたひとつのテーマとしてもありそうです。

うんうん、なるほど、なるほど。

一人で納得してますが、今日はもう一杯淹れて、もうちょっとこの時間を楽しもうと思います。
さて次はどんな味を作ろうかな、、もうすぐ朝6時。少しハイ。。 

※写真は、東華大学に住みついてる猫。誘惑に負けてサワサワしときました。






最終更新日  December 19, 2012 06:55:06 AM
コメント(0) | コメントを書く
November 26, 2011
11月3日にNHKで放送されていた「共感覚」


「共感覚」とは
音を聞くと色が見えたり、味に色を伴ったりするなどのように、ある一つの感覚受容器に刺激が与えられたとき、他の種類の感覚が影響を受けて、その感覚に対応する刺激も与えられているように感じる現象。とくに、ある調子の音を聞くと、その音に結び付いて一定の色を感じることを色聴という。しかし高い音には明るい色、低い音には暗い色が、目に見えるように感じるといった典型的な共感覚保持者はきわめてまれであるが、ときには一般の人にも共感覚と類似する現象がみられることもある。たとえば、黄色い声、甘いささやきのように感覚領域の違うものを連想するとか、高い音で色が輝きを増すように感じるとか、などである。



この「共感覚」に非常に共感できたのは、
コーヒーの味にも色や形があることでした。

初めて感じたときのことを思い出せば、
19歳の頃に丸福珈琲のコーヒーを味わったときのことで、
そのときは色や形ではなく「味の階層」を感じたことを覚えています。
当時の友達に話しても「ポカーン」でしたが(笑)

最近・・・とは言っても、もう半年も前ですが、
過去の記事では「大草原の味がするコーヒー」があります。


視覚的なイメージとして鮮明に映像化されることは
僕の中でも多くはないですが、味の形であればほぼ全てにあります。

この感覚をよりリアルに実感、共有できたのは、
昔お世話になっていたMさんが、
「バンドで音を合わせると、ある形ができるんだよ・・・」
という話を聞いてからでした。

「それコーヒーにもあります、例えばブレンドでは・・・」と、
当時、夜遅くまで話をしていたことがありました。音楽に形があるのか、
面白い感覚だな、、と感じたのも、もう5、6年の前の話なんですが。


この「共感覚」的な話を過去お客さんにも話したことがあって、
わかる人にはわかってもらえたので、結構この感覚を持っている人、
理解できる人も多いような気がしています。(言わないだけ、、かな)

ただ僕がもうひとつ感じているのは、
経験値から派生するのも少なからずあるのではないかと思っていて、
わかんない人に話をしても、ただの「こじつけ」で終わったこともあります。
なので、その意見も同じぐらいに納得はできるんですよね。

「共感覚」だけにこだわる必要はないんですが、ただまあどうせなら
そういう感覚的なものが「ある」ほうが人生楽しくなりそうだし
そういう感覚が「わかる人」って素敵な方が多いかなって思うんです。

この感覚わかる人、お友達になりませんか(笑)



【送料無料】共感覚の世界観

【送料無料】共感覚の世界観
価格:2,520円(税込、送料別)







最終更新日  October 30, 2013 01:14:46 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 24, 2011
おいしさをキープするコーヒー豆の保存方法

コーヒー豆は、1~3週間ほどで飲みきる量を購入するのが基本ですが、
その間もできるだけコーヒーの風味を損なわないように保存には注意が必要です。

購入したコーヒー豆は、袋を輪ゴムやクリップなどで留め、密封後、
ジッパー付き保存袋やキャニスターに入れて、冷蔵庫で保存します。

2重にパッケージすることで、酸化や湿気をより防ぐことができます。

長期間保存するときには、冷凍庫で保存します。
冷凍したコーヒー豆を使用するときには、使う分だけを取り出し、
必ず常温に戻してから使ってください。

コーヒー豆は古くなって酸化してくると、
すえたような臭いがしたり、抽出するときに膨らまなかったりします。
酸化したコーヒー豆は、飲んでもおいしくありません。
残念ですが、処分してしまいましょう。

コーヒー豆の保存方法

※身体のことを考えても、酸化しているコーヒー豆は良くありません。






最終更新日  May 24, 2011 07:26:34 PM
コメント(2) | コメントを書く
March 11, 2011
おいしいコーヒーは粉が膨らむ?

珈琲粉にお湯をかけても、
膨らんでこない原因は2つ。

珈琲豆が新鮮じゃない、もしくは、
焙煎が浅い珈琲豆であること。

まず前者の場合、
珈琲豆(粉)にお湯をかけていくと、
新鮮な珈琲豆であれば膨らんできます。

お湯をかけても、
珈琲粉が膨らまないのは、
焙煎されてから時間が経って、
古くなった珈琲豆だからです。

そういう珈琲豆で、
一生懸命ドリップしても、
コーヒーはおしいくなりません。
(※膨らまない=おいしくないではありません)

では、後者の場合。
焙煎が浅ければ、
お湯をかけても膨らみは弱いです。

これは珈琲豆の組織が、
深煎りよりも硬いからとも言われます。

珈琲豆の組織が硬いということは、
お湯の吸収も悪いわけで、
お湯の吸収が悪ければ、
珈琲粉の膨らみも弱くなるということです。

珈琲豆を手で割ってみると、
深煎りの珈琲豆のほうがすぐに割れ、
浅煎りの珈琲豆のほうが硬いのがわかります。

「膨らむ=おいしいコーヒー」
そう思っても決して間違いではないですが、
もう少し細かく言えば、
悪い豆であっても、焙煎したてであれば膨らみます。

そして、焙煎が良くなくても、
焙煎したてであれば膨らみます。

このようなことから、
「膨らむ=おいしい可能性がある」
ということです。

コーヒーがおいしくなるのには、
いくつかの条件があり、
その中でも珈琲豆の鮮度は大切なことです。

ですが、新鮮であればいいというだけかと言えば、
それだけではないということですね。






最終更新日  March 11, 2011 11:24:06 AM
コメント(0) | コメントを書く
December 1, 2010

粉の粗さは粗挽きがいいんですか?


松屋式ドリップを聞いたことがない、
もしくは、やったことが方は、
今日の話は全然わからないと思います。

なので、わからない方はスルーを^^


さて、
松屋式ドリップをするときには、
豆の挽き方は粗挽きにします。


それはなぜか?


粗挽きであるということは、
お湯の通り道が大きいということ。

松屋式ドリップでは、
お湯をかけるときのポイントは”ヒタヒタ”

つまり、お湯をかけたときに、
下から出てくる液体と、ポットから出す
お湯の量を一定にしたいわけです。

でなければ、”ヒタヒタ”はできません。


粉が細かくなるということは、
お湯の通り道が狭くなるので、
お湯の抜けが悪いんです。

ドリップの要素を変えた講習では、
この問題も出てきます。
どんな味になるのかも飲んだ方はわかりますね。


粒度によって、抽出される味も違えば、
時間も変化するということです。


コーヒー豆の挽き方






最終更新日  December 1, 2010 03:53:50 PM
コメント(0) | コメントを書く
November 13, 2010


珈琲教室に来られた方は、
僕らのドリップ姿を見て、


「珈琲を楽しむ時間ってほんといいですよね…」


って、よく言われます。


「じゃあ、ぜひご自宅でも楽しんでくださいよ」


というと、


「いやーうちはコーヒーメーカーなんで…」


と。



コーヒーメーカーだと美味しいコーヒーが作れない、、
そう思っている方って結構多いかもしれません。


もしかしたら、
これを読んでるあなたも、そう思ってます?


それとも、
コーヒーメーカーなんてこの程度…、と諦めてますか?


粉の量を増やしても、濃くならないのはなぜ…と思ってますか?


なんでこんなに酸っぱいんだろう…と思ってますか?


ハンドドリップとの味の差に納得できないですか?



コーヒーメーカーが好きじゃない(使わない)理由は
いろいろあると思います。


手軽で簡単だからという理由で使っている方もいると思います。


理由はなんでもいいです。


ただ、
今のコーヒーを更に美味しくしたいと考えている方には、
今回はコーヒーメーカーで美味しくする方法をお教えします。


コーヒーメーカーでは作れる味と作れない味が
あるのはご存知ですか?


そんなコーヒーメーカーの性能を
一緒に紐解いていきませんかというものです。


ようは、ほとんどの方は、
コーヒーメーカーの使い方を知らないというだけなんです…




というわけで、


明日の日曜日(14日)、
コーヒーメーカー講習会を開きます。


興味がある方はご参加下さい。
場所は、アルト北外灘店です。


先程も言いましたが、
コーヒーメーカーで美味しくする方法を伝授します。


コーヒーメーカーでどれぐらいの味が作れるか、
何をどうすれば美味しくなるのか、どんな味は作れないのか、
遊びながら一緒に飲み比べしてみましょう。




●コーヒーメーカー講習会のメリット


コーヒーメーカーの能力を、
120%まで引き出すことができる、、かも^^


今使っているコーヒーメーカーから、
眠ってしまっているコーヒーメーカーまで、
どんなコーヒーメーカーでも知識の応用ができます。
※ハンドドリップとの飲み比べもするかもしれません。


今後コーヒーメーカーを購入しようと思っている方にも
どれを選んだらいいのかの指針になります。




●時間と価格


日時:11月14日(日)10時半~(1~1時間半程度)
価格:110元(珈琲豆プレゼント付き)
内容:参加された方との話の流れで決めます。
※なので、質問、疑問をたくさん持ってきて下さい^^




コーヒーメーカー講習会の参加は要予約です。

ご参加希望の方はこちらから
ご質問はこちら

「コーヒーメーカー講習会参加」と、
「携帯電話番号」をお書き下さい。



香味テキスト付きコーヒーメーカー






最終更新日  November 13, 2010 01:37:58 PM
コメント(2) | コメントを書く
September 26, 2010



友人からコーヒーメーカーで美味しく作る方法を教えてほしいと言われたので、
家庭用コーヒーメーカーの香味設定テキストを作りました。


コーヒーメーカーでも味の設定さえすれば、
それなりに美味しいコーヒーができます。
へたなドリップコーヒーよりも全然美味しいものが安定してできます。


例えば、マクドナルドのプレミアムコーヒーなどは、
しっかりコーヒーのわかった方が生み出したものだと感じています。
だって僕が飲んでも普通に美味しいしと思いますから(笑)


お店での味の違いは過去に調べた通りなんですが、
でも、あのレベルをマクドナルドみたいなとこで出されたら、
表面的なこだわりしか謳えない喫茶店の生きる道なんてほとんどありません。
そりゃ、太刀打ちできないわな、、と現実的に思いますね。


騙し騙しのこだわりの時代は終わるってことと、
道具は使い方が重要ということですね。






最終更新日  September 26, 2010 05:44:21 PM
コメント(2) | コメントを書く

全41件 (41件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.