213439 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

Healing Space GAIA & ENJOY

PR

Rakuten Profile

設定されていません

Freepage List

Favorite Blog

美しく青きドナウが… New! 楽天星no1さん

カラーと枯蓮 油彩… New! 大黒町さん

【6月25日】(自… New! 元和歌山市長 旅田卓宗さん

認知症予防は60歳… New! 抗加齢実践家てるさん

小林麻央さんはブロ… New! 野母伊 志穂輔さん

Comments

間違いだらけ@ Re:高齢者自立進めば成功報酬(11/08) この施設、施設長の好き嫌いで利用者への…
楽天星no1@ Re:応援します。(07/08) デフリンピックがあるのですね。医学部生…
楽天星no1@ Re:運動で13種類のがんのリスクが低減(05/27) 殆ど運動していないのでいつも「しなくて…
楽天星no1@ Re:メタボ健診 腹囲より危険因子重視へ(05/13) 腹囲だけで仕分けるのは簡単ですがあまり…
スーさん1124@ Re:体力作り運動の指導に敬意(09/05) 楽天星no1さん >医療費はうなぎのぼりで…

Category

Archives


「ほんわか 元気で!」

97

ほっ と からだ ケア

私達は運動(スポーツ)を通じ、みなさんの健康づくりに役立つように、大阪の南河内地区を中心に活動(体操教室、出張講義・実技など)しております。
からだを動かすことによって「ほんわか」こころまでゆるみ、いつの間にか笑顔になっていることってありませんか?
でも、運動を継続する事ってなかなか難しいですよね! わたしたち「エンジョイ & ガイア」がお手伝いします!
運動(スポーツ)を通じてコミュニケートしましょう!

健康のついて学ぶ中で、最近特に重要だと思えるのは「姿勢」「足の機能向上」「フットケア」「腰痛」「介護予防」「生活習慣」などです。
病気にかかってない状態が健康という考え方から、何らかの病気にかかっていても、その病気と向き合いながら、生きがいを持ち、前を向いて歩いていく姿が本当の健康と思えるようになりました。
80年以上も生きていくことができるようになりましたが、元気で長生きできること、すなわち健康寿命を長くすることが大切です。この健康長寿の獲得には運動・栄養・休養の3原則をしっかり実践して行くことが必要です。

故 市川 宣恭先生から教わったスポーツ医学に基づいたダイナミック運動療法の考え方を基盤に、腰痛・姿勢・フットケアを中心に、考え方やその対処の方法(ストレッチやトレーニング方法)等についてご紹介していきます。
ひとりでも多くの方が、本当の健康を獲得し、またその獲得への実践を通して、自分らしさの実現に、お役に立てるお手伝いをしていきます。

私たちと一緒にこころとからだを動かす中で 、「楽しく生きてゆく方策」「自分らしさの実現」を探してみませんか?


Let’s Enjoy !!
人生を楽しみましょう!!



私たちが設立したNPO法人のサイトものぞいて見て下さい。
「NPO法人 シニアライフ ゆめ・からだ・しごと 応援協会」




転倒予防教室・腰痛教室・膝痛教室・介護予防運動指導・パーソナル指導(個人運動指導)・リフレクソロジーなど ご依頼があれば出張します。(有料) まずは、画面左下の「Mail」 「メッセージを送る」からご連絡下さい。お待ちしています。

教室

転倒予防教室と健康づくり教室の様子

恵我之荘教室
2017/06/17
XML
カテゴリ:一般健康情報

スーさんは、月2~3回のゴルフラウンド、週1回の打球場の練習、ウォーキングは週2回、ストレッチ、軽い筋トレは毎晩を心掛け、実践しています。
ゴルフ仲間でケガや故障になる方が増えていますが、アメリカの整形外科医の学会がアドバイスを出しています。打球場の練習の前後にもストレッチは必要ですね。
以下、M3COM からの引用です。

米国の学会、ゴルフで体を鍛えるヒント提示

適切な実施で骨の健康や日常生活での持久力向上に役立つ

                           

 米国整形外科学会(AAOS)は5月31日、怪我なくスポーツとしてのベネフィットを享受するためのゴルフの楽しみ方に関するアドバイスを、米国整形外科スポーツ医学会議(AOSSM)と共同で紹介した。

 米国消費者製品安全委員会によると、2015年にゴルフ関連外傷で医療施設を受診したのは13万1000人超。専門医は「ゴルフで健康を増進し、負傷リスクを減らすためには、適切なストレッチを行い適切なテクニックを使うことがカギ。正しく行えば、ゴルフは筋肉を鍛え、骨の健康を維持し、日常生活で必要な持久力を養う」と述べている。

 AAOSとAOSSMが推奨するゴルフ中の負傷を防ぐためのポイントは以下の通り。

  • 熟練者と練習する:コースに出る前に、適切なテクニックを熟練者に習っておく
  • コースでは歩く:自分のペースを決め、苦痛にならない範囲内でなるべく18番ホールまで歩く。歩行は筋肉の鍛錬に役立つ
  • 水分を補給する:十分に水を飲むこと
  • ラウンド前にストレッチをする:ストレッチは体の可動域を改善する
  • 背中や肩の筋肉を強化するための運動を定期的に行う:ヨガやピラティス、壁面を使った腕立て伏せ、肩の運動などを行う
  • 医師のチェックを受ける:新たにスポーツや運動プログラムを始める前に、必ず医師に相談する






Last updated  2017/06/17 10:29:55 AM
コメント(0) | コメントを書く
Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.