234756 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

鉄砲水

観覧2000年度

観覧レポート
会長の2000年度観覧ベストセレクション
第1位 年の差バトル言い分vsEぶん (ALTA 00/10/16)
前回収録直後に“あの盗撮の人”の会見があって、今回はまるまる撮り直しになったそうです。で、東野さんのひとりMC!テーマの“まんが”も「何でも知ってます!」と、ずっとひとりでしゃべりまくっていました。2本目のテーマ“お受験”では、娘の面接で緊張からの下痢でうんこちびってノーパンで受けたらあわててしまい、面接官に「何言ってるんですか?」言われて落ちた。子供かわいそうやな、俺のせいで、と思った話をしてました。正直、小道具(小ネタ)の邪魔がなくて、お腹いっぱい楽しかった観覧です。
第2位 まかせて!エキスパ (TMC 01/2/16)
HPから応募して行きました。普通は裏口から団体で入るものですが、演者同様、正面玄関から入るようにと言われて、出る時も守衛の人に「お疲れ様でした」と言われるし、観覧なのにおかしいなと思いつつも気分良かったです。待機するリハーサル室は鉄砲水の貸し切り状態でした。進行表には“12:00 小倉様・東野様 今昔庵にて打ち合わせ”と。「こんなことしてるんだ~、大人に囲まれて。出世していってるなぁ」と思ったのでした。
第3位 踊る!ほっとけさん (浜町スタジオ 00/08/15)
33歳の誕生日から遅れること1週間。観覧の機会ができたので、当日にプレゼントを選ぶという内容の薄いお祝いになってしまいました。共演の藤井人気が(この日は更にゲストのココリコも)凄くて、出待ちの数も引くぐらいでしたが、東野さんにはスムーズに渡すことができました。年に一度の接触(誕生日プレゼントを渡すだけですけど)で石灰化しているおじいちゃんの脳に鉄砲水を再認識してもらえれば大成功です。
副会長の2000年度観覧ベストセレクション
第1位 いろもん3 (日本テレビ 01/03/08)
交通事故後、復帰1発目の仕事。1本目:京唄子/2本目:さまぁ~ず
1本目の立ち話(オープニングトーク)でべー師匠・今田兄さんに事故についてイジられてました。ベー師匠・今田兄さんが変に気を使ってくれないカンジでいい塩梅。実際にはもっと「当てた」言われてました。今田さんは「本当はこうだった」なんて、ハンドル握ったまま冷たい目で車内から見下ろす格好までするし。この日、今田さんが日テレの廊下でヒガシノリに会っての第一声は「性格俳優やなぁ」だったそうな。今田さんが事故を知ったのが「ナイトinナイト」の録りの前で、重症だと思ったらしくて今までの思い出が走馬灯のようにかけめぐったらしい。あと、入院時に脳の検査をしたら影が見つかったそうですが、それは脳内出血ではなく“石灰化”(老化?)している部分で、ヒガシノリいわく「おじいちゃんの脳」なんだそうな。たまにびっくりするような天然っぷりを見せるのはそのせいなんだなぁと妙に納得。それと、今田兄さんのはしゃいでいるとも見えるテンションの高さは「本当にこの人、ヒガシノリが好きなんだなぁ」と思わせました。
第2位 泥の家族サイン会
[00/11/12 ブックファースト渋谷編]
地下1階の階段踊り場という会場にちょっとビックリしましたが、結局100人近く集まったようなので、なかなかの盛況だったのかな?ジーパン姿のヒガシノリは1冊ずつ丁寧にサインしてくれました。私は来られなかった知り合いの分も含めて3冊も頂いてしまいました。鉄砲水名義でお祝いの花をプレゼントしたら、テーブルの左の方に飾られていました。
サイン会の後には、渋谷の街をブラついていて偶然ヒガシノリに遭遇してしまうオマケ付きで幸せな1日になりました。
[00/11/19 ジュンク堂書店難波編]
大阪へ日帰りで行ってきました。会場が店の入り口というのもあって、冷やかしも含めて結構人は集まったのですが、結局30分くらいで終わっちゃいました。渋谷よりサインした人数は少なかったかも・・・今回も私は鉄砲水としてお祝いの花をプレゼントしてきました。ヒガシノリは渋谷の時と同じラフな普段着でした。フラッと会場に現れてササッとサインして、またフラッと会場を後にしました。会場を出たヒガシノリはエルメスのフールトゥを手にタクシーですぐその場を去ってしまいました。なぁーんか、あっけない感じだったなぁ・・・
第3位 いろもん3 (日本テレビ 00/10/05)
1本目:斉木しげる/2本目:中田カウス・ボタン
あぁ、幸せだぁ・・・ヒガシノリを至近距離で拝めるだけでも余りある幸せなのに、1本目で大好きな斉木ワールドを堪能できて、もうトロけました。その余韻も冷めないうちに、今度はカウス・ボタン師匠のありがたいお話。この方々の芸人論はお笑いを志す者はもちろん、お笑いを愛するファンも必聴だと思いました。両師匠がまたカッコいいんです!芸に対する自信とか、コンビの揺るぎない絆とか、「これぞ芸人!」と圧倒されまくりました。ヒガシノリも恐縮しながらも聞き入っている様子でしたよ。


Copyright (c) 1997-2018 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.