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歯医者の独り言

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2020.07.06
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コロナウィルス対策には手洗いが重要だと言われています。

手を洗うとこんなに効果があるそうです。







Last updated  2020.07.06 17:54:17
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2020.05.12
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コロナ疲れでストレス溜まっている方々へ
(産経新聞より引用)






Last updated  2020.05.12 10:38:30
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2020.04.29
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1日30回、かかと落とし運動で毛細血管の血流をよくし、全身の隅々まで血液を行き渡らせましょう!







Last updated  2020.04.29 18:52:32
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2020.01.10
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新しい年の始まりに全身をダイナミックに動かすヨガやってみませんか?(産経新聞 1月9日 暮らし 引用)







Last updated  2020.01.10 15:04:04
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2019.11.06
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中年を過ぎると骨密度が低下し骨粗鬆症の治療を受けている方が増えています。
骨粗鬆症の治療薬は抜歯等で顎の骨に重篤な副作用が出る事があります。

骨の健康を保つために、1日10分程度の歩行や運動で骨を刺激しましょう!
(産経新聞より引用)










Last updated  2019.11.06 10:53:48
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2019.08.06
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昨日の産経新聞より

いろいろな頭痛の中で最も多く見られる「緊張型頭痛」、わが国では3000万人がこの頭痛に悩まされているらしい、別名肩凝り頭痛とも呼ばれ 首の痛みや肩凝りを伴う事が多く、片頭痛の特徴である光や音に過敏になったり時には吐き気がする。

原因はさまざまだが、姿勢の異常や首の骨の変形、ストレスによるものが多いと近大麻酔科の森本教授が解説されているが姿勢の異常や首の骨の変形のそもそもの原因はどこにあるかは考察されていない。

緊張性頭痛は直立歩行をする人類の宿命ともいえるらしい。

その治療には 抗うつ剤・筋弛緩効果の高い抗不安薬・局所注射・神経ブロックで症状緩和に努めておられるらしいが、全部対症療法・・・

この頭痛を軽くするためには、まず姿勢を良くすることっておっしゃってるが、良い姿勢を維持できない原因は考察されていない。
ほんの少しの歯のかみ合わせの不具合で姿勢が乱れ 緊張性頭痛が発症している患者さんって以外に多いと思うけど、歯科界ではほとんど話題にならない・・・






Last updated  2019.08.06 18:00:24
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2019.06.19
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6月も半ばを過ぎたのに今年はまだ入梅宣言を聞いてない気がします・・・
空梅雨のようでも、私の薄くなってしまった髪の毛の先がパーマをかけたようにクルクルし始めて、湿度の高さを実感します。^^;
東洋医学では消化システムと考えられている「脾」は湿度が苦手のようで、冷たい食べ物や飲み物がたくさん体に入ると脾が動かなくなるので、体をクールダウンさせるトマト・キュウリ・ゴーヤ・ナスなどの夏野菜をうまく使うと、脾を傷めずに元気に過ごす事ができるそうです。







Last updated  2019.06.19 17:28:55
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2019.05.14
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産経新聞 薬膳のススメより

朝起きられない、やる気がでない、体がだるい・・・GWを過ぎると5月病が話題になります
漢方では「肝」のシステムエラーで体の緊張状態が続くせいで、寝ている時にも力が入って歯を食いしばるので、朝起きた時に歯やアゴが痛かったり、首や方が凝ったりすると薬膳の先生が書かれています。

通常の歯科治療で 寝ている時の食いしばりは治療が難しいことがありますが、かみ合わせを調整すると食いしばりが解消したという患者さんがいました。

その方は首が回しやすくなって、あばら骨の歪みが治って横長だったおへそが縦長になったとおっしゃってました。
あばら骨が歪んでいる状態では深い呼吸ができず、浅い呼吸のせいで余計に歯を食いしばるという悪循環・・・

ほんの少しのかみ合わせの調整でも体は連動して変化するんです

記事の最後に大きな声で笑うと緊張による気の消耗が減るので、気の合う友人とのおしゃべりも五月病予防になると書いてます。

素人落語家の友人とおしゃべりして大きな声で笑わせてもらおうかな?







Last updated  2019.05.14 17:08:30
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2019.04.02
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骨粗しょう症で薬を服用している患者さんが増えています。
リウマチでステロイド剤を服用している方も多いです。

骨粗しょう症の薬は骨が強くなると思っている方が多いようですが、骨を強くするのではありません。

古くなった骨の細胞は破骨細胞で壊されて 骨芽細胞から新しい骨の細胞が作られて骨の代謝が起こりますが、老化や女性ホルモンの減少、ステロイド剤の影響で古くなって壊される骨の細胞を補う事が出来なくなって骨が脆くならないように、本来なら破壊されるはずの古い骨の細胞が破壊されないようにする薬です。

つまり骨密度が上がっても それは新しい骨の細胞が増えたのではなく 古い骨の細胞が壊れずに残っているという事です。

骨粗しょう症やステロイド剤の長期服用で 歯の抜歯後傷が感染して治らないという副作用のリスクが増えます。







Last updated  2019.04.02 17:28:30
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2019.03.20
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20~30年以上前に入れたインプラントが高齢になって介護が必要になっていろいろ問題が出ているようです・・・






Last updated  2019.03.20 17:15:20
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