3年ぶりの発作 緊急オペ 其の二
※3年ぶりの発作 緊急オペ痛み出したのが夕方過ぎだったのでCT検査のできる病院は間に合わず翌日(10月29日)診察触診、血液検査やレントゲン、CT検査と一万円近い医療費払って「ちょっと腫れてるけど問題ないから」と薬を処方され、一週間後の11月5日に来てくれと言われ帰宅。薬を飲んでも全く効かず夜も痛みで目が覚め眠れなかった。以前、治った経験があるけど「こんなものだったかな?」って感じで10月30日も過ぎていく10月31日。3ヵ月に一度の乳腺の診察があったので「先日、胃が痛くて検査したんですけど・・・」と話したら画像を見てくれて「僕は消化器内科の専門ではないけれどこの画像を見る限り手術をすすめるし、紹介状をもらっておいたほうがいいよ」と「えっ~~~!!!そんなに悪いの?」とここで初めて自覚する。慌てて11月5日の予約を11月1日午後に取りなおしたが次の日の11月1日は朝からかなり痛みが強くちょっとヤバいのではないかと思い3年前にお世話になった病院の外来へ紹介状がないのですべての検査を一からやり直し”急性胆嚢炎”と診断された。急性胆嚢炎のタイムリミット72時間を過ぎていたのでPTGBD”経皮経肝胆嚢ドレナージ術”をすることになり治療後、4~5日の入院が必要らしくおとうちゃんに連絡したりコロナやインフルエンザの検査考える余裕もなくバタバタと事が進み、痛み止めの点滴も流し始めました。しばらくして、処置室?で”PTGBD”をやったんだけど全身麻酔ではなく局部?麻酔で頭しっかりしてまして話し声も何も全部しっかり聞こえています。おまけにこの”PTGBD”なるもの今まで経験したことのない激痛でイイトシコイタおかあちゃん、生まれて初めて大声で泣き叫びました。「もう やめてぇ~」10月29日に診察した時にあの嫌いな医師がちゃんと診てくれてればこんな死ぬほど痛い思いしなくて済んだのに…。※3年前に診てもらった時から思っていたけどおかあちゃん、紹介状をもらう予定だった医師のこと好きじゃないんです。なんか邪気がないというか…馬が合わないというか…話したくないというか…。近所にCTできる病院がないからと渋々行ってしまったけれど…行くべきではなかったと反省にほんブログ村にほんブログ村