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カテゴリ:ヘンテコお伽小屋
【子どもがアートに出会うまちづくり『だるま森のヘンテコお伽小屋』のとりくみから】
アーティストにであう機会を子ども達に!! もぉ~う、楽しそう!だるま森さんの作った楽器を目の前に手にとり、音を出し、話しを聞いてワクワクしました。だるま森さんの発想豊な作品、自由でステキです。私なんか逆に自由にしていいんだよ!って言われるとどうしていいか考えちゃうけど、子どもたちには自由でいてほしい、個性豊にだしてほしい!と思いました。ゴールデンウィーク、年齢にあったもの沢山あるのでこれはチャンス!アーティストと出合う機会を子どもたちに・・・というより自分も体験したいぞ。子どものサッカーの試合があまり入りませんよ~に!ピーターパンサークルK 参加者としてどう楽しむかが頭をよぎる だるま森さんの作品を何度か見ていたり、三鷹で開催していたヘンテコお伽小屋をたずねたりしているので、ある程度、現実に近いイメージをもっていました。でも、8日間のプログラムを話し合っていると、主催者側の立場を忘れ、参加者としてどう楽しむか、ということが頭をよぎり、「このワークショップは絶対参加しよう。できた楽器はわが家でどう保管しようか、場所を確保しなくちゃ。」なんてことまで考えてしまいました。マシュマロサークルF 思いがビンビン伝わってきた だるま森さん、えりこさんとヘンテコお伽小屋、ひょうたんさまの第一回実行委員会をしたが、とにかく情熱的、かける思いがビンビン伝わってきた。ヘンテコのワークショップは1つ1つ作品を見て触っていくとわくわくしてくる。どう日程を入れようか長い時間考えたのはパズルのようで少々くたびれたが、だんだん形になってきてわくわくドキドキしている。SPEEDサークルT 子どもがアートにであう町づくりをしよう! だるま森さんのお話の中で、ホームページでヘンテコお伽小屋の開催地と主催者の募集をかけたところ、全国で最初にアプローチ(応募も?)をしたのが、私だったとのこと。去年の6月くらいだったか…?実は、だるま森さんからの募集がかかる前から、ヘンテコお伽小屋はやりたい、子どもがアートに出会う町づくりの発想から言ってぴったりの材料だと狙っていたから、すばやく反応できたんだよね。あれから数ヶ月、もうすぐ実現できると思うと嬉しいな。マシュマロサークルK お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2007年03月04日 00時39分05秒
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