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2019.10.07
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カテゴリ:カテゴリ未分類
眞子さまがいらっしゃるとのことで、朝ドラが終わるかの頃家を出た。
すぐにアダストリアへ着いた。9時頃ということだったが、9時40分過ぎと女性警察官。
寒かったので、一度自宅へ引き返した。
それが苦でない距離に住んでいる。
そして、9時15分頃出直して行った。
予定より遅れて10時頃になるとのこと。
4台車が来るが、二台目に乗っておられるという。
10時頃、到着!あっという間に通り過ぎて写真なんて撮れず。
降りて市長や沢山の議員さんや役員さんら?とご挨拶。そのまま会場に入られるのかと思ったら、私たちの方にやって来てくださった。

なんでも、自らいらしてくれたらしい。
皇室の方々って、素晴らしい。

付き添いのヘルパーさんが撮った一枚。
私は、隣の方に「お声かけして」と何度も言われたのだが何を言っていいかわからない。
「わざわざ水戸までありがとうございました」と言った。まるで水戸の代表のように。
考えてみると、そんなに千代田区から水戸って遠くないし、、、間抜け?
いいや!

この後、フェンシングをご覧になってから、笠間の陶芸美術館へ。そこで、同級生がお会いしたそうだが、なんと笠間では握手して下さったとか?
いや〜、そんなこと恐れ多くて、、、。

日テレのニュースに、チラッと映った。記念になった。
ちょっと嬉しいことを見つけて、いかなくちゃね。


ここには載せていなかったが、先月、夫と落語に行ったとき、いただいた色紙。

たい平さん、ありがとう!






最終更新日  2019.10.07 21:30:31
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2019.10.02
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日で、ちかが逝ってから一週間。

昨日までに、お花を友人や先生からいただきました。

ありがとうございます。

外出から帰ったり、うちに来ていた姉が帰ったりすると途端に悲しくなります。

心療内科の先生に今日お話してきました。
ペットロスで2人来たことがあるけど、半年ぐらいはかかるとのこと。
長い!!
その先生のお宅には、犬の骨と猫の骨が2つ、計3つがまだおいてあるとか。
なかなか別れられないのですね。
う〜〜む。






最終更新日  2019.10.02 18:46:05
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2019.09.30
カテゴリ:カテゴリ未分類
ちかが逝ったのが、25日。9月も終わろうとしている。
母を亡くしたときは、葬儀があったり、各種手続きがあり、姉も来ていたし、バタバタしていた。四十九日の準備もあったし。そして、四十九日が終わってからものすごく淋しくなった。

そして、叔母の死がそれをまた思い出させてくれて悲しくなり暗かった。

そして、ちかの場合。ひたすら悲しい。
外出から帰ったり、姉が来ていて帰った途端、とにかく急に泣きそうなほど悲しくなる。
愛犬は堪えるときいてはいたが、本当だ。
うちには、さきとみいみがいるからペットロスにはならないと思うのだけど、やはりなっているんだろうな。
さきもみいみも可愛いけれどちかじゃない。ちかにはちかの可愛さがあった。
ち〜ではないのだ。そばにいると言われても、悲しいものは悲しいのだ。

ちかの遺骨の前にいると落ち着く。まだ、四十九日前だからそばにいるのかな?
入院前、その日の午前中に、私のベッドにいるちかにリードを付けて、私は玄関に行った。そして、車椅子の準備をしていたら、ちかは普段は絶対に玄関から降りないけれどリードを付けたら降りてくるので、ちゃんと降りてきていた。もしかして、つらかったかも知れないのに!それが、ちょっと悔やまれる。でも、私と一緒にお出かけしたかったのだと思うと、それもそれで必然的なことと思う。
毎日、口を開けさせて喉の奥にちかの嫌いなお薬を飲ませていた。ごめんね。でも、肝臓の大事な薬だったの。8歳から腎臓の薬も飲んでいたから、ちかはかなり頑張ったんだよね。

ペットの死とは、素直に泣けるもの。

そんな感じかな?ち〜!






最終更新日  2019.10.02 15:06:36
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2019.09.25
カテゴリ:カテゴリ未分類
昨日入院したちーちゃんことちかが、今日午後3時10分頃、動物病院の先生が見ている前で倒れ、そのまま虹の橋を渡りました。
14歳と10ヶ月でした。
「ちかちゃんが倒れて、蘇生しています」と電話があり、今日は病院は休診なので、「行った方がいいですか?」ときくと、すぐに来て下さいとのこと。
丁度、治療院からの帰りでもうじき家という所だったので、そのまま病院に連れて行ってもらいました。

診察室じゃない右側の診察台の上に挿管され、身体中に電気を送る線をつけられて横たわってるちかがいました。
触ってみると冷たくはないけど、あたたかくはなくて、、、、、。

先生が、敷物を取り替えていたら突然倒れたとか?
そこで急変したのでした。

午前中は、こんな感じだったと先生が写真を送ってくれました。

牛乳は舐める程度で症状は良くならないと連絡は受けていましたが、こんなに突然とは!?

私に、迷惑かけないように、入院2日目で先生に見守られて逝くなんて!

そして、私が迎えに行ける時間を選んでくれて、一緒にいた移送ヘルパーさんが家にも入っていてちかをよく知っている方で、、、と奇跡的な偶然が重なりました。

はせがわ先生、お世話になりました。

そして、ちか、ち〜ちゃん!ありがとう!!
うちに来て14年と4ヶ月。ずっと一緒だったね。
楽しい14年でした。
これだけはいえる。さきやみいみが生まれてからは我慢したことも多かったかも知れないけど、淋しくはなかったよね。

本当に、ありがとう!!








最終更新日  2019.09.25 20:06:55
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2019.09.24
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日で、母が逝ってから丁度半年。
午前中、金融に姉と待ち合わせて、母の用事を済ませてきた。私だけ後から呼び出しがあるけれど。

午後から、彼岸のお墓まいり。お盆にも行けなかったから3ヶ月ぶり。

帰宅してもちかだけが出迎えてくれなかった。元気がないなとは感じていたけれど、午前中、リードをつけたら、玄関の外に出てきたし。
4時に餌をやったら食べない。それどころか、身体が波打ってる。なんか苦しそう。
病院に連れて行きたくても、事業所はいっぱいだし、私も疲れている。
夫が無理して帰ってきてくれて6時に連れて行った。

レントゲンやエコーとったり、血液検査。結果、肺炎だろうということで入院となった。
酸素テントの部屋だそうだ。

良くなることを祈るしかない。






最終更新日  2019.09.24 21:43:34
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2019.09.09
カテゴリ:カテゴリ未分類
ものすごい風雨の中、夫はビニールのカッパを着て家を出て行った。駐車場までうちは遠いからそこまでで濡れただろうな。

昨日は、叔母の四十九日の法要だった。母の葬儀に出てくれたメンバーと完全に一致プラス2名。
プラスはアメリカから帰国した叔母の次女と親しかった旅行会社の男性。
つまり、母の四十九日も似たような感じで、7月盆に来てくださりお会いしてるし、この前の叔母の葬儀でお会いしてる、、、、と、同じような顔ぶれ。このメンバーと喪服で会うのはなぁ!!

今回は、お寺さんで法要でその後お墓まいりし、近くの料亭へ。昔ながらの料亭でなんと座敷!!
私と膝の悪い親戚のおばあさんは椅子にしてもらったけれどね。出てくる料理が食べきれない。お持ち帰りパックが用意されているので、お持ち帰りありきのセットメニュー。
確かに持ち帰って夕食のおかずにしたらそれだけで、一食になった。でも、やはり食べきれないのは無駄かも?昭和の法要だった感じ。
暑かったし、お寺さんも料亭もバリアだらけだったので疲れた。
とにかく数日前から緊張していたので終わってホッとしている。

台風一過、これからどんどん気温が上がる。
秋に一歩ずつ近づいてきたかな?


懸念していたことが先週で1つ終わった。その心配や緊張で、ちょくちょく熱を出していた。医師には知恵熱と言われたが、熱なんてまず出さないので週に二回37度超えたら私は大騒ぎとなる。
発熱が癖にならないといいが。

玄関にいた3匹と、先週の郵便局でのちか。






最終更新日  2019.09.09 21:36:37
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2019.08.24
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は、久しぶりに晴れて少し湿度が昨日よりは低いかな?

今日は月命日。丸5カ月。
5カ月も経つのに、まだ泣きそうな気持ちは、変わらない。
母の名前は「昭子」。そして、4カ月後に亡くなった6歳下の妹の名前が「和子」。そう、2人で「昭和」。母は、令和を知らないで逝ってしまったが、叔母は令和も生きていた。
だけど、母を追うように逝った叔母。2人で「昭和」を終わらせたかったのかも知れない。



今週は、大緊張の医療センター受診があった。ここで治療院に出す書類を書いてもらわないと、保険が使えないから。これが年々厳しくなっているし。
無事書いてもらい、後頭部にぶっとい注射もしてきた。少しでも良くなりたいと思って打ってるのだが、効果が出ているかは??
とにかく2日経っても、どこに打ったかがわかるような注射なのに。

病院の帰りに大きなスーパーに寄り、久しぶりに買い物。ものはたくさんあるけれど、食べきれないから買えない。りんご、梨、トマト、みんな1つずつだ。
母がいなくなってから、食品ロスをとても考えるようになったし。
母は、歯が26本もあり好き嫌いがほぼなくいつも食欲があった。だから作り甲斐もあったし、残り物も食べてもらえた。
今は残ると自分が食べないとならない。私はとにかく少食。夫も人の分まで食べる人ではない。
食品ロスと電気代節約は、私のストレスになっている。エアコンは付けるが。
何しろ、母がいたときは、母が主婦で私は「主婦もどき」というポジションにいたと思ってる。
いくら料理をほぼ作っていても。母を立てていたというか、ちゃんとした主婦じゃないので、主婦から逃げていたのかも知れない。




明日までの手塚治虫展に、昨日、駆け込みで行ってきた。2カ月もやってるとまだ大丈夫と思うが気づくと終わりに近づいている。日曜なら夫といけたのだが、どう考えても最終日は混む。実際、昨日は、平日の午前中なのに、作品前に人の列は続いていた。平日、ヘルパーさんと行って正解。行きには私たちの車しかなかった障害者用駐車場が帰りには4台全部うまっていたし。
数日前に3万人突破したとか?
手塚治虫さんは、父より一年遅く生まれただけと知った。しかし、赤ちゃんの時の写真があり、子供の頃の8ミリ映像があるので、相当裕福な家に生まれたと思われる。
漫画からアニメになって行く時代を生きた人である。今の朝ドラには名前が出て来ないが。
やはり、手塚治虫という人物は、すごい!!
マニアにはたまらないような作品の数々。
読むところも沢山あると姉に聞いていたが、時間制限があったので、ざっと見た感じになってしまった。

アトムと一緒に写真を撮ってくるおバカな私。とりあえず記念ですから!と。
で、手塚治虫と検索すると昭和3年生まれと出る。となると父と同じ。しかも11月生まれとなると本当に同じである。(父は貧しい農家の三男坊なので写真なんてまずない。子供の頃のは、学校で撮ったと思われる集合写真のみ)
私も付き添いのタカハシさんも4年と見ていたのだが、なんなんだろう?
写真が一歳??






最終更新日  2019.08.24 17:42:44
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2019.08.07
カテゴリ:カテゴリ未分類
暑い!!日曜月曜は、32度台だったけど、また昨日から36度台となっている。
エアコンを入れる時間が早くなっている。

日曜日。叔母の葬儀が終わった。母のときはこじんまりとした20数名の家族葬だったので、普通の?葬儀に出たのは、父以来からも知れない。
とにかく叔母は6月まで現役で動いていたことと、町内の団結力が強い地区らしく、参列者が多くて驚いた。
受付が「親戚、一般」と「○井町」と分かれていて、その地区の人がどれだけ多く来るかということ。お通夜にも行った姉の話だとお通夜も葬儀も同じ方々が来ていたという。
頼む葬儀屋も会場も決まってるというのが◯井町のやり方。そして、叔母の家は、先祖代々のお墓なので「〇〇家」の伝統を守らないとならないそうで、葬儀のあと荼毘に付して、納骨までやる。
私は、体調を考え葬儀とその後の棺に花を入れたりする儀式に出て、斎場に向かう車を見送ってから帰ってきた。
納骨までやるのは、墓地は暑いから大変だなあ!というのはもちろんだが、うちの場合は父も母も四十九日の法要まで骨があった。自宅にお骨があるということで、私はホッとしていたので、「もう、入っちゃうの?」という心が大きかった。

さすがに町内のお手伝いはなくなったが、昔ながらの葬儀は、大変だ。お金がないとできないだろうし、改革すべきところはあってもいいと思う。
だけど、時代だからこういう葬儀は自然に減っていくのだろうな。

葬儀に着た喪服は、6月に叔母や従姉妹と母の服を整理した時に出てきたもの。なぜか捨てられなくてタンスにいれておいた。
私は、真夏の喪服を持っていない。私の体型は売っている服をそのまますぐに着られない。母がいたら私のフォーマルを心配してくれていたろう。しかし、その母もういない。
もしやと思った先月、タンスの中の服を取り出して着てみたら着られた。肩パットを取り身幅や丈を直したらもっと着やすくなるのでは?と思い、購入したと思われる京成に頼んだのが先月24日。できたのを取りに行ったのが28日。そして、叔母が旅立ったのがその翌日の深夜。
まさか?とは思ったけれど、準備をしておいたことがこんなに早く役に立つとは、思ってもみなかった。

服といえば、叔母には本当にたくさんのズボンを縫ってもらった。同窓会用のスカートも。
ズボンは柄を任せると、とんでもない組み合わせがあったりして🤭。そんな楽しいセンスの叔母が大好きだった。感謝してもしきれない。


叙勲を受けた時の食事会の写真。中央の二人がいなくなった今年。
この日、母が喜んでたくさん話をしてくれた。叔母はもちろん叔父もとても嬉しそうだった。この日からまだ三年も経ってない。悲しい。

本当に本当に、淋しい。


余談だが、近所のかかりつけ医から私は「自殺しないでね」と言われた。いや〜、ストレートにいうわ。確かに今は生きているのがとてもつらい。
だけど、そこまでは、、、、。
夫がいるし、犬の世話だってあるしね。






最終更新日  2019.08.08 09:31:23
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2019.08.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
ただひたすらに悲しい。わからないのに悲しくて涙が出る。

いや、わからなくはない。理由はある。

母が逝って4ヶ月。たった4ヶ月しか経っていないのに今度は叔母が急逝したからだ。
母が亡き後、色んなことを私が聞くのはなんでも叔母だった。毎日のように電話していた時期もある。
叔母は、母より6つ下でアシスト自転車を乗りこなしとにかく元気印!6月にも、母の服の整理と提灯を組み立てに従姉妹と来てくれたばかりなのに。
叔母が母と同じガンだと知らされたのは、7月10日。
何も同じガンにならなくても!!?考えてみると去年の今頃は、母も叔母も姉妹揃って膵臓を蝕まれていたということだ。膵臓は、物言わぬ臓器というが、本当である。叔母も最初は黄疸が出て、母と同じようにステントを入れたという。しかし、叔母はその上に敗血症も患っていて、治療が効かなかったらしい。ガンも進行性のものであったようで肝臓などへの転移も早かった。

病院には、2度ほど見舞いに行ったが、あの叔母が!?と思うほど、弱っているのがわかった。
退院もできず、緩和ケアに行くこともできず、本当にあっという間に逝ってしまった。

昨日、叔母に会ってきた。棺の中の叔母は今にも目を開けそうな感じだった。でも、叔母はもうこの世にはいない。

私は、母を失って少し経った後に戻ってしまった感じ。とにかく悲しくて涙が出る。

明日が叔母の葬儀。

近所のサルスベリは、満開だった。






最終更新日  2019.08.03 20:49:03
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2019.07.16
カテゴリ:カテゴリ未分類
うちは7月がお盆。
正直、ここ2ヶ月ぐらい頭の中は新盆だった。ジャニーさんが亡くなったというニュースを見ても「四十九日が終わってないからジャニーさんのお盆は来年だな」とまず思ったし。😅
そして、当日はちゃんとできるかものすごいプレッシャー!!(お仏さんのお膳作れるか?と来客に対応できるか?)できているのだけどね。

盆棚は、少し前にうちにある台を使って作り、その上に白い布をかぶせた。業者には一切頼まなかった。気持ちはこもってるからいいよね。
お花は、この時期沢山並べても傷むのが早いので1つにして、ほおずきを飾った。(ほおずきは、ようやくこの近くの店頭にも安く出てきたらしい)ほおずきが、思ったよりもいらしてくれた方に好評だった。
御線香をあげる下に線香が倒れると危ないと言われ、下に敷く台を探すのが大変だった。仏具屋でなく京成で探したので、なんとか6階でいつもの部長さんが見つけてくれた。

提灯は、家族葬だったし親戚が少ないので決して多くないけど、水府提灯、岐阜提灯、八女提灯と揃った。それぞれに灯りをともしてみると落ち着き、母の部屋にいることが多かった。

迎え火、送り火は初めてで、まこもを買った時におがらも付いており、やってみたかったのでやった。父の時はやらなかったのだが。
食事は、三食やる地区もあるそうだが、朝だけ。2日は煮物を作ったがあとはきゅうりのスライスとか母の好きな福神漬けとかそんなに手の込んだことはしていない。でも、きっと母は許してくれると思う。

来客には慣れていないから、心配でとても疲れた。(お茶は出さないと決めたら楽になったかな?)13日、14日と2日間でいらっしゃる方はみんないらしてくれた。その前日も一人連絡があり早めにいらした方もいる。

家族葬だったので、義理で来られる知らない方はいず、みんな知ってる方。母の写真を見てしみじみと話をしていかれる。
案外、家族葬はいいのかも知れないと思った。あくまで付き合いの少ない高齢者に限るが。

とにかくひと息。
でも、多分、8月のお盆に来られる方はいるだろうな。






最終更新日  2019.07.16 11:48:37
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